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表現への情熱 カンディンスキー、ルオーと色の冒険者たち

■交差点から、それぞれの道へ

【プレゼント11/1まで】 ヴァシリー・カンディンスキー(1866-1944)とジョルジュ・ルオー(1871-1958)。後年の作品にはあまり接点が感じられませんが、20世紀初頭には互いの活動に関心を寄せていました。二人の画家を関連付けた初めての企画展が、パナソニック 汐留ミュージアムで開催中です。
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会場パナソニック 汐留ミュージアム
開催期間2017年10月17日(火)~12月20日(水)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/es/museum/
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遥かなるルネサンス

■400年前の異文化交流

安土桃山時代にイタリアを訪問し、ローマ教皇に謁見した天正遣欧少年使節。1585年にイタリアに到着した伊東マンショら4人の少年は行く先々で歓待を受け、一流の文物に触れて見分を深めました。少年使節の足跡をたどり、彼らが訪れたイタリア各地の美術を訪問順に紹介する展覧会が東京富士美術館で開催中です。
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会場東京富士美術館
開催期間2017年9月21日(木)~12月3日(日)
所在地 東京都八王子市谷野町492-1
TEL : 042-691-4825
HP : http://www.fujibi.or.jp/harukanaru/
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興福寺中金堂再建記念特別展「運慶」

■史上最大の運慶展

仏師としてはもちろん、日本で最も有名な彫刻家といえる運慶(生年不詳~1223)。知名度の高さとは裏腹に、現時点で運慶作とされている像は31体しかありません。その中で、なんと22体が集結する過去最大の運慶展。東京国立博物館で開催中です。
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会場東京国立博物館
開催期間2017年9月26日(火)~11月26日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://unkei2017.jp/
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開館120周年記念 特別展覧会 国宝

■京博と国宝は同い年

帝国京都博物館(現・京都国立博物館)の開館は、1897年5月1日。日本の法令で初めて「国宝」の名が使われた古社寺保存法の制定も、1897年6月10日。同い年の京博と国宝は、今年でちょうど120歳になりました。展示品はすべて国宝、日本美術ファン垂涎の注目展が京都国立博物館で開催中です。
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会場京都国立博物館
開催期間2017年10月3日(火)~11月26日(日)
所在地 京都府京都市東山区茶屋町527
TEL : 075-525-2473(テレホンサービス)
HP : http://kyoto-kokuhou2017.jp/
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特別展 驚異の超絶技巧! -明治工芸から現代アートへ-

■受け継がれるDNA

2014年に開催された「超絶技巧!明治工芸の粋」展。海外輸出用に作られた精緻な作品の数々は、大きな話題となりました。第2弾の今回は明治工芸とともに、DNAを受け継ぐ現代アートも紹介。100年の時を超えた、超絶技巧のコラボレーションです。
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会場三井記念美術館
開催期間2017年9月16日(土)~12月3日(日)
所在地 東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階
TEL : 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
HP : http://www.mitsui-museum.jp/
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六本木開館10周年記念展 天下を治めた絵師 狩野元信

■集団制作を生んだ「画体」の確立

狩野派の二代目・狩野元信(1477?-1559)。狩野派始祖の父・正信や、「唐獅子図」「洛中洛外図」の孫・永徳に比べると、絵師としての知名度は高くないかもしれません。実はその画技も、狩野派を「天下画工の長(おさ)」にしたと言われた実力者。画業を振り返る展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2017年9月16日(土)~11月5日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4  東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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ほとけを支える ― 蓮華・霊獣・天部・邪鬼 ―

■実は大事な「支えるもの」

【会期終了】 秋の根津美術館は「支えるもの」がテーマ。ほとけの台座(蓮台)である「蓮華」、菩薩が乗る「霊獣」など、館蔵の仏教美術の優品から、ほとけを支えるものの表現と意味を考察します。
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会場根津美術館
開催期間2017年9月14日(木)~10月22日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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ボストン美術館浮世絵名品展 鈴木春信

■日本で展覧会を開くのが最も難しい浮世絵師

【会期は10/23まで】 多色摺木版画、すなわち錦絵の創成期に活躍した鈴木春信(1725?-70)。太平の時代に相応しい柔らかな表現は、江戸の人々を魅了しました。世界一の春信コレクションを誇る米国・ボストン美術館から、初めての里帰りを含む多数の作品が来日。全国巡回展が千葉市美術館からスタートしました。
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会場千葉市美術館
開催期間2017年9月6日(水)~10月23日(月)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://harunobu.exhn.jp/
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サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

■2会場を使った大規模展

【会期は10/23まで】 1967年に設立したASEAN(東南アジア諸国連合)。6億を超える人口と10年以上にわたる高い経済成長で、世界でも重要な地位を占める存在になりました。あまり知られていませんが、この地は現代アートの分野でも躍進中。東南アジアの現代美術を幅広く紹介する展覧会が、国立新美術館森美術館で開催中です。
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会場国立新美術館森美術館
開催期間2017年7月5日(水)~10月23日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://sunshower2017.jp/
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ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」

■「接続」と「孤立」がテーマ

現代アートの国際展、横浜トリエンナーレ。2001年に初めて開催されて以来、3年に1度開催され、今回で6回目となります。3つの会場を舞台に国内外の38アーティストと1プロジェクトが参加、「接続」と「孤立」が今回のテーマです。
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会場横浜美術館 / 横浜赤レンガ倉庫1号館 / 横浜市開港記念会館(地下)ほか
開催期間2017年8月4日(金)~11月5日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1(横浜美術館)、ほか
TEL : 03-5777-8600(8:00~22:00)
HP : http://www.yokohamatriennale.jp/
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あこがれ アルフォンス・ミュシャに魅せられた人々

■「ミュシャ展」から里帰り

アール・ヌーヴォーを代表する芸術家、アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。優美な作品は世界中の美術ファンに愛されていますが、大規模なコレクションが大阪・堺市にある事はあまり知られていないかもしれません。ミュシャに魅了された人々の視点をたどる展覧会が開催中の、堺 アルフォンス・ミュシャ館をご紹介します。
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会場堺 アルフォンス・ミュシャ館
開催期間2017年7月1日(土)~11月5日(日)
所在地 大阪府堺市堺区田出井町1-2-200ベルマージュ堺弐番館
TEL : 072-222-5533
HP : http://mucha.sakai-bunshin.com/
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歌麿大作「深川の雪」と「吉原の花」 ―138年ぶりの夢の再会―

■謎も多い超大作

【会期は10/29まで】 喜多川歌麿による肉筆画の大作《深川の雪》《品川の月》《吉原の花》。栃木の豪商が注文して描かれたと考えられる三部作ですが、現在はそれぞれ別の美術館に収められています。このたび、《吉原の花》が米国から来日。日本で138年ぶりに《深川の雪》と同時に紹介する展覧会が、岡田美術館で開催中です。
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会場岡田美術館
開催期間2017年7月28日(金)~10月29日(日)
所在地 神奈川県箱根町小涌谷493-1
TEL : 0460-87-3931
HP : http://www.okada-museum.com/
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画家の眼がとらえた美

■代表作が里帰り

写実絵画の専門美術館として知られるホキ美術館。全国を巡回していた代表作が、約半年ぶりに戻ってきました。所蔵作品の中から改めて構成を見直し、珠玉の写実作品が紹介されています。
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会場ホキ美術館
開催期間2017年5月19日(金)~11月12日(日)
所在地 千葉県千葉市緑区あすみが丘東3-15
TEL : 043-205-1500
HP : http://www.hoki-museum.jp/
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丸亀城築城420周年記念 武士の装い展-ニッカリ青江特別公開-

■丸亀といえば、うどんと骨付鳥。そして名刀

【会期終了】 「京極に過ぎたるものが3つあり。にっかり茶壺に多賀越中」という狂歌が伝わるほど、お家の家宝とされた名刀ニッカリ青江。今年は2週間の会期で丸亀市立資料館に登場です。
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会場丸亀市立資料館
開催期間2017年9月16日(土)~10月1日(日)
所在地 香川県丸亀市一番丁(城内)
TEL : 0877-22-5366
HP : http://www.city.marugame.lg.jp/itwinfo/i31304/
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特別展 月岡芳年 月百姿

■最晩年に描いた集大成

【会期終了】 2カ月連続で開催されている、月岡芳年(1839-92)の企画展。第2弾は月にちなんだ物語を題材にした、最晩年の傑作「月百姿」が登場です。全100点が一挙に展示されるのは、太田記念美術館では今回が初めてです。
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会場太田記念美術館
開催期間2017年9月1日(金)~9月24日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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六本木開館10周年記念展 おもしろびじゅつワンダーランド 2017

■美術館で大声を

【会期終了】 2012年にサントリー美術館で開催された「来て、見て、感じて、驚いちゃって!おもしろびじゅつワンダーランド」。デジタル技術を用いて、楽しく日本美術を体験・体感できる展覧会として話題となりました。好評にこたえるかたちで、5年ぶりに復活。羽ばたいたり、叫んだりと、いつもと違う賑やかな展覧会です。
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会場サントリー美術館
開催期間2017年8月1日(火)~8月31日(木)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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月岡芳年 妖怪百物語

■芳年大特集、第一弾

【会期終了】 幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師、月岡芳年(1839-92)。幅広いジャンルを手掛けましたが、生涯に渡って力を注いだのが妖怪画でした。画業の初期に描いた「和漢百物語」と、最晩年に手がけた「新形三十六怪撰」を全点公開する展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2017年7月29日(土)~8月27日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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特別展「怖い絵」展

■知れば広がる、分かれば深まる

【会期終了】 恐怖に焦点をあてて、絵の時代背景や隠された物語を解説する『怖い絵』。作家・ドイツ文学者の中野京子さんが上梓した異例の美術書は、ベストセラーシリーズとなりました。同書の第1巻刊行10周年を記念し、ついに展覧会が実現。巡回最初の兵庫県立美術館での展示をご紹介します。
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会場兵庫県立美術館
開催期間2017年7月22日(土)~9月18日(月)
所在地 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1[HAT神戸内]
TEL : 078-262-0901
HP : http://www.artm.pref.hyogo.jp/
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ボストン美術館の至宝展-東西の名品、珠玉のコレクション

■ファン・ゴッホも、東洋絵画も

【会期終了】 約50万点の作品を所蔵する世界有数の美の殿堂・ボストン美術館。古代エジプト美術、中国美術、日本美術、フランス絵画、アメリカ絵画、版画・写真、現代美術まで、主要なコレクションから選ばれた80点を紹介する展覧会が、東京都美術館で開催中です。
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会場東京都美術館 企画展示室
開催期間2017年7月20日(木)~10月9日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600
HP : http://boston2017-18.jp/
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創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり

■栄光の歴史を3期に分けて大公開

【会期終了】 1968年に創刊された「週刊少年ジャンプ」(創刊時は「少年ジャンプ」)。時代を超えて数々の名作を世に送り出し、文字通りの日本一の漫画雑誌といえるでしょう。来年でちょうど創刊50周年となる事を記念し、3期に分けた「週刊少年ジャンプ展」がスタート。まずは創刊から1980年代までを振り返ります。
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会場森アーツセンターギャラリー
開催期間2017年7月18日(火)~2017年10月15日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー52階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://shonenjump-ten.com/
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ギガ恐竜展2017 -地球の絶対王者のなぞ-

■写メに収まりきらないギガサイズ!

【会期終了】 夏の定番展覧会のひとつ、恐竜展。前回2015年に開催された「メガ恐竜展」からパワーアップして、今回はギガ恐竜になりました。
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会場幕張メッセ 国際展示場11ホール
開催期間2017年7月15日(土)~9月3日(日)
所在地 千葉県千葉市美浜区中瀬2−1
TEL : 03-5777-8600
HP : http://giga2017.com/
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東日本大震災・ミュージアム関連情報サイト MUSEUM ACTION
取材レポート
三井記念美術館「驚異の超絶技巧! -明治工芸から現代アートへ-」
驚異の超絶技巧!
京都国立博物館「開館120周年記念 特別展覧会 国宝」
「国宝」展
東京国立博物館「興福寺中金堂再建記念特別展「運慶」」
「運慶」展
東京富士美術館「遥かなるルネサンス」
遥かなるルネサンス
サントリー美術館「六本木開館10周年記念展 天下を治めた絵師 狩野元信」
狩野元信
根津美術館「ほとけを支える ― 蓮華・霊獣・天部・邪鬼 ―」
ほとけを支える
堺 アルフォンス・ミュシャ館「あこがれ アルフォンス・ミュシャに魅せられた人々」
あこがれ ミュシャ
千葉市美術館「ボストン美術館浮世絵名品展 鈴木春信」
鈴木春信
横浜美術館 / 横浜赤レンガ倉庫1号館 / 横浜市開港記念会館(地下)ほか「ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」」
ヨコトリ2017
国立新美術館・森美術館「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」
サンシャワー
ホキ美術館「画家の眼がとらえた美」
画家の眼が@ホキ美
岡田美術館「歌麿大作「深川の雪」と「吉原の花」 ―138年ぶりの夢の再会―」
深川の雪・吉原の花
エリアレポーター Bunkamuraザ・ミュージアム「オットー・ネーベル展」
[エリアレポーター]
オットー・ネーベル
エリアレポーター 東京藝術大学大学美術館「素心伝心 ─ クローン文化財 失われた刻の再生」
[エリアレポーター]
クローン文化財
エリアレポーター あべのハルカス美術館「北斎-富士を超えて-」
[エリアレポーター]
北斎・富士を超えて
エリアレポーター 大阪歴史博物館「世界に誇る大阪の遺産 -文楽と朝鮮通信使-」
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文楽と朝鮮通信使
エリアレポーター サントリー美術館「天下を治めた絵師 狩野元信」
[エリアレポーター]
狩野元信
エリアレポーター 京都国立博物館 開館120周年記念 特別展覧会「国宝」
[エリアレポーター]
「国宝」
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