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至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

■一代で築いた、珠玉のコレクション

ドイツで生まれ、スイスで後半生をすごしたエミール・ゲオルク・ビュールレ(1890-1956)。実業家として成功して財を成したビュールレは、青年時代から心を寄せていたヨーロッパ美術を熱心に収集し、質の高いコレクションは世界中の美術ファンから注目されています。印象派・ポスト印象派の傑作を中心に64点を紹介する展覧会が、国立新美術館で開催中です。
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会場国立新美術館
開催期間2018年2月14日(水)~5月7日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.buehrle2018.jp/
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寛永の雅 江戸の宮廷文化と遠州・仁清・探幽

■新時代の美意識

江戸時代初期の寛永年間(1624~44)といえば、三代将軍・家光の治世。戦乱は過去のものとなり、社会が安定すると、文化的にも新たな動きが生まれました。「雅」な宮廷文化と新時代の美意識を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2018年2月14日(水)~4月8日(日)
所在地 東京都 港区 赤坂9-7-4  東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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20th DOMANI・明日展

■テーマは「寄留者の記憶」

若手芸術家が海外の大学や関係機関等で行う研修を、文化庁が支援する「新進芸術家海外研修制度(旧・芸術家在外研修)」。1967年度からスタートし、ちょうど半世紀になりました。研修の成果を発表する「DOMANI・明日展」も、本展でちょうど20回目です。
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会場国立新美術館
開催期間2018年1月13日(土)~3月4日(日)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://domani-ten.com/
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明治維新150年 幕末・明治 ― 激動する浮世絵

■変化に向き合った浮世絵師たち

今年は明治維新からちょうど150年。太田記念美術館では、この時期の浮世絵を紹介する展覧会が開催中です。体制も風俗も絵画技法も大きく変化する中、絵師たちはさまざまな表現を試みました。
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会場太田記念美術館
開催期間前期:1月5日(金)~28日(日) 後期:2月2日(金)~25日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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小沢剛 不完全 ー パラレルな美術史

■「美術」への問いかけ

【会期は2/25まで】 現代アーティストの小沢剛(1965-)さん。身の回りの事象や美術の歴史などを題材に、ユーモラスかつシニカルに社会を見つめた作品で知られています。関東では2004年以来となる大規模個展が、千葉市美術館で開催中です。
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会場千葉市美術館
開催期間2018年1月6日(土)~2月25日(日)
所在地 千葉市中央区 中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.imperfection.info/
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アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

■全作品が撮影可能です

イスラーム教発祥の地であるサウジアラビア。古来から交易路が張り巡らされ、人々が活発に往来したこの地には、数多くの遺跡や遺物が残されています。サウジアラビアが有する至宝をまとめて紹介する展覧会が、東京国立博物館 表慶館で開催中です。
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会場東京国立博物館 表慶館
開催期間2018年1月23日(火)~3月18日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.tnm.jp
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「静岡県富士山世界遺産センター」がオープン

■螺旋スロープで、富士登山を疑似体験

世界にも広く知られる日本のシンボル、富士山。2013年6月には「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」として、ユネスコの世界文化遺産に登録されました。富士山の大自然や歴史・文化を紹介する拠点施設が、静岡県富士宮市に完成、2017年12月23日(土・祝)にオープンしました。
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会場静岡県富士山世界遺産センター
開催期間2017年12月23日開館
所在地 富士宮市宮町5-12
TEL : 0544-21-3776
HP : https://mtfuji-whc.jp
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特別展 仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ―

■ばえる撮影エリアもあります

真言宗御室(おむろ)派総本山の仁和寺(にんなじ)。仁和4年(888)に宇多天皇が創建し、歴代天皇の帰依を受けてきた仁和寺には、貴重な寺宝が数多く伝わります。仁和寺が所蔵する名宝と、御室派寺院の宝物を一堂に集めて紹介する展覧会が、東京国立博物館 平成館で開催中です。
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会場東京国立博物館 平成館
開催期間2018年1月16日(火)~3月11日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://ninnaji2018.com/
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ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち

■世界中の憧れ

パリに生きる女性・パリジェンヌ。その呼び方には、おしゃれ・自立・活動的など、誰もが憧れるイメージが含まれます。18世紀から20世紀のパリを体現した女性たちの姿を、ボストン美術館が所蔵する作品約120点で紹介する企画展が、世田谷美術館で開催中です。
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会場世田谷美術館
開催期間2018年1月13日(土)~4月1日(日)
所在地 東京都世田谷区砧公園1-2
TEL : 03-3415-6011
HP : http://paris2017-18.jp/
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神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展

■欧州随一のプライベートミュージアム

神聖ローマ帝国のルドルフ2世(1552-1612)。稀代の収集家にして芸術の庇護者であった皇帝の影響で、宮廷には芸術家や科学者が集まり、首都のプラハは芸術と科学の一大拠点になりました。芸術と科学を愛したルドルフ2世の世界を紹介する展覧会が、Bunkamura ザ・ミュージアムで開催中です。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2018年1月6日(土)~3月11日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_rudolf/
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ヘレンド展 ― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯

■東アジアを取り込んで

ハンガリーを代表する高級磁器窯、ヘレンド。1826年に創設、ハプスブルク家の保護を受けて「オーストリア帝室・ハンガリー王室御用達」として発展し、現在でも高い評価を得ています。開窯初期の希少な逸品から現在の製品まで、ヘレンド190年余の歴史を振り返る展覧会がパナソニック 汐留ミュージアムで開催中です。
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会場パナソニック 汐留ミュージアム
開催期間2018年1月13日(土)~3月21日(水)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/es/museum/
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石内 都 肌理と写真

■初期から近作まで、40年の軌跡を俯瞰

2014年にアジア人女性として初めてハッセルブラッド国際写真賞を受賞するなど、国際的にも高く評価されている写真家、石内都(1947-)。デビュー前の作品から、被爆者の遺品を被写体にした「ひろしま」シリーズまで全240点を紹介する展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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会場横浜美術館
開催期間2017年12月9日(土)~2018年3月4日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 045-221-0300
HP : http://yokohama.art.museum/special/2017/ishiuchimiyako/
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MOVE 生きものになれる展 -動く図鑑の世界にとびこもう!-

■ももクロも大コーフン

バシリスクになって水上を走る、鎧をつけてダンゴムシになる…。動物を観察するのではなく、自分が動物になって体感するというユニークな企画展が日本科学未来館で開催中。子どもはもちろん、大人も思いっきり楽しんでください。
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会場日本科学未来館
開催期間2017年11月29日(水)~2018年4月8日(日)
所在地 東京都江東区青海2-3-6
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://nareru.jp/
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表現への情熱 カンディンスキー、ルオーと色の冒険者たち

■交差点から、それぞれの道へ

【会期終了】 ヴァシリー・カンディンスキー(1866-1944)とジョルジュ・ルオー(1871-1958)。後年の作品にはあまり接点が感じられませんが、20世紀初頭には互いの活動に関心を寄せていました。二人の画家を関連付けた初めての企画展が、パナソニック 汐留ミュージアムで開催中です。
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会場パナソニック 汐留ミュージアム
開催期間2017年10月17日(火)~12月20日(水)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/es/museum/
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墨と金 ― 狩野派の絵画 ―

■漢も倭も、自由自在

【会期終了】 長きにわたり、日本における絵画の頂点に君臨した狩野派。中国由来の水墨を基本としながらも、やまと絵の彩色も導入し、屏風における金の存在感を強めたのも狩野派です。2018年の根津美術館は「Ink and Gold」からスタートです。
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会場根津美術館
開催期間2018年1月10日(水)~2月12日(月)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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上杉家の名刀と三十五腰

■戦国を生き抜いた武将の愛刀コレクション

【会期終了】 「上杉家三十五腰」といえば、刀剣ファンはピンとくる名宝の一群。三十五腰に名が挙がる名刀をはじめ、上杉家秘蔵の刀剣が一堂に会する初の展覧会が、伊豆・三島の佐野美術館で好評開催中です。
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会場佐野美術館
開催期間2018年1月7日(日)~2018年2月18日(日)
所在地 静岡県三島市中田町1-43
TEL : 055-975-7278
HP : http://www.sanobi.or.jp/exhibition/uesugi_2017/
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生賴範義展 THE ILLUSTRATOR

■ルーカスを唸らせた、迫真の描写

【会期終了】 スター・ウォーズやゴジラのポスターで知られるイラストレータ-、生賴範義(おおらいのりよし:1935-2015)。臨場感あふれるパワフルな作品は多くのファンを魅了していますが、展覧会は地方開催にとどまっていました。2018年、ついに東京へ。会場は上野の森美術館です。
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会場上野の森美術館
開催期間2018年1月6日(土)~2月4日(日)
所在地 東京都台東区上野公園1-2
TEL : 03-3833-4191
HP : http://ohrai.net/
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フランス宮廷の磁器 セーヴル、創造の300年

■国王と愛妾が庇護した、ヨーロッパ磁器の最高峰

【会期終了】 フランス国王ルイ15世の庇護を受けて発展し、今日でもヨーロッパ磁器の最高峰の一つとして君臨しているセーヴル磁器製作所。約300年におよぶセーヴル磁器の創造の軌跡を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2017年11月22日(水)~2018年1月28日(日)
所在地 東京都 港区 赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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新海誠展 「ほしのこえ」から「君の名は。」まで

■世界的な大ヒットに至るまで

【会期終了】 2002年に短編アニメーション『ほしのこえ』で商業デビューしたアニメーション監督・新海誠(1973-)。15周年を記念した展覧会が静岡、長野を経て、国立新美術館に巡回してきました。国立の美術館で現役アニメーション映画監督の名を冠した展覧会が開かれるのは初めてです。
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会場国立新美術館 企画展示室2E
開催期間2017年11月11日(土)~12月18日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://shinkaimakoto-ten.com/tokyo/
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没後70年 北野恒富展

■「画壇の悪魔派」から、大阪画壇のリーダーへ

【会期終了】 美人画の名手として知られる、東京の鏑木清方、京都の上村松園。では大阪は? 北野恒富(1880-1947)は、関東ではあまり知られていないかもしれませんが、官展や院展で長く活躍し、明治から昭和まで大阪画壇を牽引した第一人者です。没後70年を記念した大回顧展が、千葉市美術館に巡回してきました。
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会場千葉市美術館
開催期間2017年11月3日(金)~2017年12月17日(日)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2017/1103/1103.html
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没後150年記念 菊川英山

■知られざる美人画の名手

【会期終了】 浮世絵好きの方でも、菊川英山の名前を知っている人は多くないと思います。前の時代に喜多川歌麿、後の時代に渓斎英泉らと、美人画の名手に挟まれた文化期(1804~1818)に活躍した、知られざる美人画の名手。東京では32年ぶりの大規模展が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2017年11月3日(金)~2017年12月20日(水)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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取材レポート
サントリー美術館「寛永の雅 江戸の宮廷文化と遠州・仁清・探幽」
寛永の雅
太田記念美術館「明治維新150年 幕末・明治 ― 激動する浮世絵」
幕末・明治の浮世絵
パナソニック 汐留ミュージアム「ヘレンド展 ― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯」
ヘレンド展
東京国立博物館 表慶館「アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝」
アラビアの道
千葉市美術館「小沢剛 不完全 ー パラレルな美術史」
小沢剛
Bunkamura ザ・ミュージアム「神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展」
ルドルフ2世の…
東京国立博物館「仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ―」
仁和寺と御室派
横浜美術館「石内 都 肌理と写真」
石内 都
世田谷美術館「ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち」
パリジェンヌ展
国立新美術館「20th DOMANI・明日展」
DOMANI・明日展
「静岡県富士山世界遺産センター」がオープン
静岡県富士山世界遺産センター
日本科学未来館「MOVE 生きものになれる展 -動く図鑑の世界にとびこもう!-」
MOVE なれる展
エリアレポーター パナソニック 汐留ミュージアム「ヘレンド展 ― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯」
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ヘレンド展
エリアレポーター 京都国立近代美術館「ゴッホ展 巡りゆく日本の夢」
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ゴッホ展
エリアレポーター 国立国際美術館 開館40周年記念展「トラベラー:まだ見ぬ地を踏むために」
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トラベラー
エリアレポーター 神戸ファッション美術館「芳年 躍動の瞬間と永遠の美」
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芳年
エリアレポーター 大阪市立東洋陶磁美術館「唐代胡人俑 ― シルクロードを駆けた夢」
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唐代胡人俑
エリアレポーター 国立科学博物館「南方熊楠」
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