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レポート
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ボッティチェリとルネサンス フィレンツェの富と美
Bunkamura ザ・ミュージアム | 東京都
芸術を支えた、銀行の富
金融と商業が発展し、莫大な富が集中した15世紀のフィレンツェ。その財力は芸術家を支援し、ルネサンスが推し進められていきました。現在のメセナに繋がるその活動を、ボッティチェリ作品17点(工房作など含む)を中心に展観します。
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(左から)フランドルの工房《インク壷付きの燭台》 / スペイン製?《貴重品入れ》 / フランスの工房《小箱》

(左から)マリヌス・ファン・レイメルスヴァーレに基づく模写《高利貸し》 / マリヌス・ファン・レイメルスヴァーレに基づく模写《両替商と妻》

(左から)フランチェスコ・ボッティチーニ《大天使ラファエルとトビアス》 / サンドロ・ボッティチェリ《受胎告知》

(左から)サンドロ・ボッティチェリ《聖母子と二人の天使、洗礼者聖ヨハネ》 / サンドロ・ボッティチェリ《聖母子と二人の天使》 / サンドロ・ボッティチェリ(帰属)《聖母子と二人の天使》 / サンドロ・ボッティチェリ《開廊の聖母》

サンドロ・ボッティチェリ《聖母子と洗礼者聖ヨハネ》

(左から)サン・ミニアートの画家(ロレンツォ・ディ・ジョヴァンニ?)《聖母子》 / 偽ピエル・フランチェスコ・フィオレンティーノ《聖母子と洗礼者聖ヨハネ》

(左から)ジョヴァンニ・デッラ・ロッビア《パッツィ家の標章》 / ブリオーニ工房《メディチ家の標章》 / トスカーナの彫刻家《若い貴婦人》

会場入口から
| 会場 | |
| 会期 | 2015年3月21日(土・祝)~6月28日(日) 会期終了 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(毎週金・土曜日は21:00迄) ※入館は各閉館の30分前まで |
| 休館日 | 4/13(月)、4/20(月)のみ休館 |
| 住所 | 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F |
| 電話 | 03-5777-8600 (ハローダイヤル) 03-5777-8600 (ハローダイヤル) |
| 公式サイト | http://botticelli2015.jp/ |
| 料金 | 一般 1,500(1,300)円/大学・高校生 1,000(800)円/中学・小学生 700(500)円 ※()内は20名様以上の団体料金および前売り料金 ※学生券をお求めの場合は、学生証のご提示をお願いいたします。(小学生は除く) |
| 展覧会詳細 | ボッティチェリとルネサンス フィレンツェの富と美 詳細情報 |