インターネットミュージアム
美術館・博物館・イベント・展覧会 インターネットミュージアム
  インターネットミュージアム  >  取材レポート
取材レポート画像一覧

鏨の華 ―光村コレクションの刀装具―

■驚異の手わざに脱帽

【会期終了】 日本・東洋古美術の優品を所蔵している根津美術館。燕子花図をはじめ絵画は有名ですが、実は日本最大級の刀装具コレクションがある事は、あまり知られていないかもしれません。驚くべき金工の技が施された「掌上の小宇宙」を楽しめる展覧会が、根津美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場根津美術館
開催期間2017年11月3日(金)~12月17日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
展覧会詳細へ 鏨の華 ―光村コレクションの刀装具― 詳細情報

ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

■憧れたのは「幻の日本」

【会期終了】 日本でも毎年のように展覧会が開催されている、人気のフィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)。今回は「ファン・ゴッホと日本」をテーマに、オランダのファン・ゴッホ美術館と日本側の共同研究で展覧会が実現しました。東京都美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場東京都美術館
開催期間2017年10月24日(火)~2018年1月8日(月)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://gogh-japan.jp
展覧会詳細へ ゴッホ展 巡りゆく日本の夢 詳細情報

野生展:飼いならされない感覚と思考

■最後は爆笑です

【会期終了】 現代の生活には無縁のように思える「野生」。ただ、野生は私たちに内在する本能であり、その感覚が失われる事はありません。展覧会ディレクターに思想家・人類学者の中沢新一さんを迎え、現代のクリエイターたちが表現する野生を紹介する展覧会が、21_21 DESIGN SIGHTで開催中です。
取材レポートを見る
会場21_21 DESIGN SIGHT
開催期間2017年10月20日(金)~2018年2月4日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-6東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン内
TEL : 03-3475-2121
HP : http://www.2121designsight.jp/program/wild/
展覧会詳細へ 野生展:飼いならされない感覚と思考 詳細情報

パリ❤グラフィック ─ ロートレックとアートになった版画・ポスター展

■大衆にも、エリートにも。

【会期終了】 19世紀末のパリ。版画は芸術表現まで昇華し、質の高いポスターが大衆に浸透していく事で、生活と芸術が結び付けられていきました。当時のリトグラフやポスターを中心に約170点を紹介する展覧会が、三菱一号館美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場三菱一号館美術館
開催期間2017年10月18日(水)~2018年1月8日(月)
所在地 東京都千代田区丸の内2-6-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://mimt.jp
展覧会詳細へ パリ❤グラフィック ─ ロートレックとアートになった版画・ポスター展 詳細情報

古代アンデス文明展

■9つの文化を紹介

【会期終了】 南米大陸の太平洋岸で発展したアンデス文明。時間的には約5000年間、距離は南北4000km、標高差4500mに及び、巨大で複雑な文明の全体像を把握するのは容易ではありません。いまだに多くの謎が残る古代アンデス文明を、黄金製品や土器、ミイラなどの約200点の貴重な資料で紹介する展覧会が、国立科学博物館で開催中です。
取材レポートを見る
会場国立科学博物館
開催期間2017年10月21日(土)~2018年2月18日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-20
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://andes2017-2019.main.jp/andes_web/
展覧会詳細へ 古代アンデス文明展 詳細情報

「1968年」-無数の問いの噴出の時代-

■社会運動の高揚期の記憶

【会期終了】 公民権運動、フランス五月革命、プラハの春と、世界レベルで大きな社会的抗議運動が起こった1968年。日本でも多様な住民運動が起こり、様々な「問い」が投げかけられました。現在に繋がる社会運動の萌芽に着目した興味深い企画展が、国立歴史民俗博物館で開催中です。
取材レポートを見る
会場国立歴史民俗博物館
開催期間2017年10月11日(水)~12月10日(日)
所在地 千葉県佐倉市城内町117番地
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.rekihaku.ac.jp/
展覧会詳細へ 「1968年」-無数の問いの噴出の時代- 詳細情報

「怖い絵」展

■展覧会も大ヒット

【会期終了】 作家・ドイツ文学者の中野京子さんによる『怖い絵』シリーズの刊行10周年を記念した「怖い絵」展。東京に先駆けて開催された兵庫展では27万人が来場、兵庫県立美術館の歴代3位という大ヒットとなりました。満を持して東京に巡回、会場は上野の森美術館です。
取材レポートを見る
会場上野の森美術館
開催期間2017年10月7日(土)~2017年12月17日(日)
所在地 東京都台東区上野公園1-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.kowaie.com/
展覧会詳細へ 「怖い絵」展 詳細情報

開館120周年記念 特別展覧会 国宝

■京博と国宝は同い年

【会期終了】 帝国京都博物館(現・京都国立博物館)の開館は、1897年5月1日。日本の法令で初めて「国宝」の名が使われた古社寺保存法の制定も、1897年6月10日。同い年の京博と国宝は、今年でちょうど120歳になりました。展示品はすべて国宝、日本美術ファン垂涎の注目展が京都国立博物館で開催中です。
取材レポートを見る
会場京都国立博物館
開催期間2017年10月3日(火)~11月26日(日)
所在地 京都府京都市東山区茶屋町527
TEL : 075-525-2473(テレホンサービス)
HP : http://kyoto-kokuhou2017.jp/
展覧会詳細へ 開館120周年記念 特別展覧会 国宝 詳細情報

安藤忠雄展―挑戦―

■デビューから最新作まで、過去最大の安藤忠雄展

【会期終了】 建築家・安藤忠雄(1941-)。独学で建築を学び、1969年に安藤忠雄建築研究所を設立。以来、既成概念を打ち破る建築作品を次々に世に送り出し、注目を集め続けています。約半世紀に及ぶ活動の軌跡と、さらなる未来への展望を俯瞰して紹介する展覧会が、国立新美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場国立新美術館
開催期間2017年9月27日(水)~12月18日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/
展覧会詳細へ 安藤忠雄展―挑戦― 詳細情報

興福寺中金堂再建記念特別展「運慶」

■史上最大の運慶展

【会期終了】 仏師としてはもちろん、日本で最も有名な彫刻家といえる運慶(生年不詳~1223)。知名度の高さとは裏腹に、現時点で運慶作とされている像は31体しかありません。その中で、なんと22体が集結する過去最大の運慶展。東京国立博物館で開催中です。
取材レポートを見る
会場東京国立博物館
開催期間2017年9月26日(火)~11月26日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://unkei2017.jp/
展覧会詳細へ 興福寺中金堂再建記念特別展「運慶」 詳細情報

遥かなるルネサンス

■400年前の異文化交流

【会期終了】 安土桃山時代にイタリアを訪問し、ローマ教皇に謁見した天正遣欧少年使節。1585年にイタリアに到着した伊東マンショら4人の少年は行く先々で歓待を受け、一流の文物に触れて見分を深めました。少年使節の足跡をたどり、彼らが訪れたイタリア各地の美術を訪問順に紹介する展覧会が東京富士美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場東京富士美術館
開催期間2017年9月21日(木)~12月3日(日)
所在地 東京都八王子市谷野町492-1
TEL : 042-691-4825
HP : http://www.fujibi.or.jp/harukanaru/
展覧会詳細へ 遥かなるルネサンス 詳細情報

特別展 驚異の超絶技巧! -明治工芸から現代アートへ-

■受け継がれるDNA

【会期終了】 2014年に開催された「超絶技巧!明治工芸の粋」展。海外輸出用に作られた精緻な作品の数々は、大きな話題となりました。第2弾の今回は明治工芸とともに、DNAを受け継ぐ現代アートも紹介。100年の時を超えた、超絶技巧のコラボレーションです。
取材レポートを見る
会場三井記念美術館
開催期間2017年9月16日(土)~12月3日(日)
所在地 東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階
TEL : 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
HP : http://www.mitsui-museum.jp/
展覧会詳細へ 特別展 驚異の超絶技巧! -明治工芸から現代アートへ- 詳細情報

六本木開館10周年記念展 天下を治めた絵師 狩野元信

■集団制作を生んだ「画体」の確立

【会期終了】 狩野派の二代目・狩野元信(1477?-1559)。狩野派始祖の父・正信や、「唐獅子図」「洛中洛外図」の孫・永徳に比べると、絵師としての知名度は高くないかもしれません。実はその画技も、狩野派を「天下画工の長(おさ)」にしたと言われた実力者。画業を振り返る展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場サントリー美術館
開催期間2017年9月16日(土)~11月5日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4  東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
展覧会詳細へ 六本木開館10周年記念展 天下を治めた絵師 狩野元信 詳細情報

丸亀城築城420周年記念 武士の装い展-ニッカリ青江特別公開-

■丸亀といえば、うどんと骨付鳥。そして名刀

【会期終了】 「京極に過ぎたるものが3つあり。にっかり茶壺に多賀越中」という狂歌が伝わるほど、お家の家宝とされた名刀ニッカリ青江。今年は2週間の会期で丸亀市立資料館に登場です。
取材レポートを見る
会場丸亀市立資料館
開催期間2017年9月16日(土)~10月1日(日)
所在地 香川県丸亀市一番丁(城内)
TEL : 0877-22-5366
HP : http://www.city.marugame.lg.jp/itwinfo/i31304/
展覧会詳細へ 丸亀城築城420周年記念 武士の装い展-ニッカリ青江特別公開- 詳細情報

ほとけを支える ― 蓮華・霊獣・天部・邪鬼 ―

■実は大事な「支えるもの」

【会期終了】 秋の根津美術館は「支えるもの」がテーマ。ほとけの台座(蓮台)である「蓮華」、菩薩が乗る「霊獣」など、館蔵の仏教美術の優品から、ほとけを支えるものの表現と意味を考察します。
取材レポートを見る
会場根津美術館
開催期間2017年9月14日(木)~10月22日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
展覧会詳細へ ほとけを支える ― 蓮華・霊獣・天部・邪鬼 ― 詳細情報

ボストン美術館浮世絵名品展 鈴木春信

■日本で展覧会を開くのが最も難しい浮世絵師

【会期終了】 多色摺木版画、すなわち錦絵の創成期に活躍した鈴木春信(1725?-70)。太平の時代に相応しい柔らかな表現は、江戸の人々を魅了しました。世界一の春信コレクションを誇る米国・ボストン美術館から、初めての里帰りを含む多数の作品が来日。全国巡回展が千葉市美術館からスタートしました。
取材レポートを見る
会場千葉市美術館
開催期間2017年9月6日(水)~10月23日(月)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://harunobu.exhn.jp/
展覧会詳細へ ボストン美術館浮世絵名品展 鈴木春信 詳細情報

特別展 月岡芳年 月百姿

■最晩年に描いた集大成

【会期終了】 2カ月連続で開催されている、月岡芳年(1839-92)の企画展。第2弾は月にちなんだ物語を題材にした、最晩年の傑作「月百姿」が登場です。全100点が一挙に展示されるのは、太田記念美術館では今回が初めてです。
取材レポートを見る
会場太田記念美術館
開催期間2017年9月1日(金)~9月24日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
展覧会詳細へ 特別展 月岡芳年 月百姿 詳細情報

ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」

■「接続」と「孤立」がテーマ

【会期終了】 現代アートの国際展、横浜トリエンナーレ。2001年に初めて開催されて以来、3年に1度開催され、今回で6回目となります。3つの会場を舞台に国内外の38アーティストと1プロジェクトが参加、「接続」と「孤立」が今回のテーマです。
取材レポートを見る
会場横浜美術館 / 横浜赤レンガ倉庫1号館 / 横浜市開港記念会館(地下)ほか
開催期間2017年8月4日(金)~11月5日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1(横浜美術館)、ほか
TEL : 03-5777-8600(8:00~22:00)
HP : http://www.yokohamatriennale.jp/
展覧会詳細へ ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」 詳細情報

六本木開館10周年記念展 おもしろびじゅつワンダーランド 2017

■美術館で大声を

【会期終了】 2012年にサントリー美術館で開催された「来て、見て、感じて、驚いちゃって!おもしろびじゅつワンダーランド」。デジタル技術を用いて、楽しく日本美術を体験・体感できる展覧会として話題となりました。好評にこたえるかたちで、5年ぶりに復活。羽ばたいたり、叫んだりと、いつもと違う賑やかな展覧会です。
取材レポートを見る
会場サントリー美術館
開催期間2017年8月1日(火)~8月31日(木)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
展覧会詳細へ 六本木開館10周年記念展 おもしろびじゅつワンダーランド 2017 詳細情報

月岡芳年 妖怪百物語

■芳年大特集、第一弾

【会期終了】 幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師、月岡芳年(1839-92)。幅広いジャンルを手掛けましたが、生涯に渡って力を注いだのが妖怪画でした。画業の初期に描いた「和漢百物語」と、最晩年に手がけた「新形三十六怪撰」を全点公開する展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場太田記念美術館
開催期間2017年7月29日(土)~8月27日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
展覧会詳細へ 月岡芳年 妖怪百物語 詳細情報

歌麿大作「深川の雪」と「吉原の花」 ―138年ぶりの夢の再会―

■謎も多い超大作

【会期終了】 喜多川歌麿による肉筆画の大作《深川の雪》《品川の月》《吉原の花》。栃木の豪商が注文して描かれたと考えられる三部作ですが、現在はそれぞれ別の美術館に収められています。このたび、《吉原の花》が米国から来日。日本で138年ぶりに《深川の雪》と同時に紹介する展覧会が、岡田美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場岡田美術館
開催期間2017年7月28日(金)~10月29日(日)
所在地 神奈川県箱根町小涌谷493-1
TEL : 0460-87-3931
HP : http://www.okada-museum.com/
展覧会詳細へ 歌麿大作「深川の雪」と「吉原の花」 ―138年ぶりの夢の再会― 詳細情報
取材レポート
サントリー美術館「寛永の雅 江戸の宮廷文化と遠州・仁清・探幽」
寛永の雅
太田記念美術館「明治維新150年 幕末・明治 ― 激動する浮世絵」
幕末・明治の浮世絵
パナソニック 汐留ミュージアム「ヘレンド展 ― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯」
ヘレンド展
東京国立博物館 表慶館「アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝」
アラビアの道
千葉市美術館「小沢剛 不完全 ー パラレルな美術史」
小沢剛
Bunkamura ザ・ミュージアム「神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展」
ルドルフ2世の…
東京国立博物館「仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ―」
仁和寺と御室派
横浜美術館「石内 都 肌理と写真」
石内 都
世田谷美術館「ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち」
パリジェンヌ展
国立新美術館「20th DOMANI・明日展」
DOMANI・明日展
「静岡県富士山世界遺産センター」がオープン
静岡県富士山世界遺産センター
日本科学未来館「MOVE 生きものになれる展 -動く図鑑の世界にとびこもう!-」
MOVE なれる展
エリアレポーター パナソニック 汐留ミュージアム「ヘレンド展 ― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯」
[エリアレポーター]
ヘレンド展
エリアレポーター 京都国立近代美術館「ゴッホ展 巡りゆく日本の夢」
[エリアレポーター]
ゴッホ展
エリアレポーター 国立国際美術館 開館40周年記念展「トラベラー:まだ見ぬ地を踏むために」
[エリアレポーター]
トラベラー
エリアレポーター 神戸ファッション美術館「芳年 躍動の瞬間と永遠の美」
[エリアレポーター]
芳年
エリアレポーター 大阪市立東洋陶磁美術館「唐代胡人俑 ― シルクロードを駆けた夢」
[エリアレポーター]
唐代胡人俑
エリアレポーター 国立科学博物館「南方熊楠」
[エリアレポーター]
南方熊楠
ミュージアグッズのオンラインショップ ミュコレ
2018年の展覧会予定(東京近郊・大阪近郊) 博物館・美術館の情報
皇室がご覧になった展覧会 博物館・美術館の情報
テレビでミュージアム 博物館・美術館の情報
エリアレポート(読者による取材記事) 博物館・美術館の情報
ニュース
一覧
東日本大震災・ミュージアム関連情報サイト MUSEUM ACTION
イベント検索ランキング
特別展 運慶 アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝 色絵 Japan CUTE !  ルーヴル美術館展 肖像芸術―人は人をどう表現してきたか
仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ― ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜 歌川国貞展 ~錦絵に見る江戸の粋な仲間たち~ 至上の印象派展 ビュールレ・コレクション
博物館・美術館検索
ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「犬」
グランプリは 大和文華館 でした
人気の展覧会 ブログパーツ アクセス数が多い展覧会を地域別にご紹介、ご自由にどうぞ。
ミュージアムキャラクターアワード2017 ミュージアムキャラクターアワード
2017 結果発表
刀剣乱舞(とうらぶ)に登場する刀たち 「刀剣乱舞-ONLINE-」に実装された刀、IM取材分をまとめました。
パートナーサイト 関連リンク集

             

博物館、美術館、展覧会の情報登録
博物館、美術館、展覧会に最適。広告のお問い合わせ
インターネットミュージアムへのお問い合わせ

Copyright(C)1996-2018 Internet Museum Office. All Rights Reserved.
ミュージアム・博物館・美術館の情報サイト[インターネットミュージアム]は、丹青グループが運営しています
協力/ (株)丹青研究所 、編集・制作/ (株)丹青社