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特別展「怖い絵」展

■知れば広がる、分かれば深まる

【会期終了】 恐怖に焦点をあてて、絵の時代背景や隠された物語を解説する『怖い絵』。作家・ドイツ文学者の中野京子さんが上梓した異例の美術書は、ベストセラーシリーズとなりました。同書の第1巻刊行10周年を記念し、ついに展覧会が実現。巡回最初の兵庫県立美術館での展示をご紹介します。
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会場兵庫県立美術館
開催期間2017年7月22日(土)~9月18日(月)
所在地 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1[HAT神戸内]
TEL : 078-262-0901
HP : http://www.artm.pref.hyogo.jp/
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ボストン美術館の至宝展-東西の名品、珠玉のコレクション

■ファン・ゴッホも、東洋絵画も

【会期終了】 約50万点の作品を所蔵する世界有数の美の殿堂・ボストン美術館。古代エジプト美術、中国美術、日本美術、フランス絵画、アメリカ絵画、版画・写真、現代美術まで、主要なコレクションから選ばれた80点を紹介する展覧会が、東京都美術館で開催中です。
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会場東京都美術館 企画展示室
開催期間2017年7月20日(木)~10月9日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600
HP : http://boston2017-18.jp/
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創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり

■栄光の歴史を3期に分けて大公開

【会期終了】 1968年に創刊された「週刊少年ジャンプ」(創刊時は「少年ジャンプ」)。時代を超えて数々の名作を世に送り出し、文字通りの日本一の漫画雑誌といえるでしょう。来年でちょうど創刊50周年となる事を記念し、3期に分けた「週刊少年ジャンプ展」がスタート。まずは創刊から1980年代までを振り返ります。
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会場森アーツセンターギャラリー
開催期間2017年7月18日(火)~2017年10月15日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー52階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://shonenjump-ten.com/
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ギガ恐竜展2017 -地球の絶対王者のなぞ-

■写メに収まりきらないギガサイズ!

【会期終了】 夏の定番展覧会のひとつ、恐竜展。前回2015年に開催された「メガ恐竜展」からパワーアップして、今回はギガ恐竜になりました。
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会場幕張メッセ 国際展示場11ホール
開催期間2017年7月15日(土)~9月3日(日)
所在地 千葉県千葉市美浜区中瀬2−1
TEL : 03-5777-8600
HP : http://giga2017.com/
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ベルギー奇想の系譜 ボスからマグリット、ヤン・ファーブルまで

■奇想の流れ、500年

【会期終了】 ヨーロッパ中ほどに位置するベルギー。陸海ともに交通の要衝で、たびたび大国の戦乱に巻き込まれたこの地には、幻想的な世界を表現する流れが脈々と受け継がれています。「奇想」をテーマに、約500年のベルギー美術を俯瞰する展覧会が、Bunkamura ザ・ミュージアムに巡回してきました。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2017年7月15日(土)~9月24日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/17_belgium/
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特別展 地獄絵ワンダーランド

■脱力系のユルい地獄

【会期終了】 現世で悪行をなせば、六道輪廻の悪循環から抜け出せず、さらに酷い苦界へ。恐ろしい地獄の姿は、日本で繰り返し描かれていますが、中世以降は「たのしい地獄絵」といえる作例も見受けられます。地獄観の原点《往生要集》から水木しげるまで、今夏の三井記念美術館は地獄尽くしです。
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会場三井記念美術館
開催期間2017年7月15日(土)~9月3日(日)
所在地 東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階
TEL : 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
HP : http://www.mitsui-museum.jp/
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やきもの勉強会 ― 食を彩った大皿と小皿 ―

■千姿万態、皿の各様

【会期終了】 昨年秋に開催された「中国陶磁勉強会」に続く、根津美術館の「やきもの勉強会」。今回は皿に焦点を当て、陶磁器の発展の歴史とともに、大きな皿と小さな皿がどのように使われてきたのかを紐解いていきます。
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会場根津美術館
開催期間2017年7月13日(木)~9月3日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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藝「大」コレクション パンドラの箱が開いた!

■あの人気画家の自画像も

【会期終了】 前身である東京美術学校の設立(1887年)から、ちょうど130年目を迎えた東京藝術大学。数々の優れた美術家を世に送り出すだけでなく、長い歴史の中で29,000件以上の芸術作品・資料を収集してきました。良く知られた名品から学生の卒業制作まで、幅広いコレクションの一端を紹介する展覧会が、東京藝術大学大学美術館で開催中です。
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会場東京藝術大学大学美術館
開催期間第1期 2017年7月11日(火)~8月6日(日)、第2期 8月11日(金)~9月10日(日)
所在地 東京都台東区上野公園12-8
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.geidai.ac.jp/museum/exhibit/2017/collection17/
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企画展示 URUSHIふしぎ物語-人と漆の12000年史-

■漆はラッカーに非ず

【会期終了】 英語の「japan」は漆器全般を指していたように、日本文化に深く根差している漆。日本における人と漆のかかわりは、なんと12,000年前まで遡る事ができます。漆を多面的に考察する展覧会が、国立歴史民俗博物館で開催中です。
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会場国立歴史民俗博物館 企画展示室A・B
開催期間2017年7月11日(火)~9月3日(日)
所在地 千葉県佐倉市城内町117番地
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.rekihaku.ac.jp/exhibitions/project/index.html
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特別展「深海2017~最深研究でせまる”生命”と”地球”~」

■4年を経て、さらに深く

【会期終了】 2013年夏にダイオウイカの展示で大きな話題を呼んだ特別展「深海」がパワーアップ。深海生物から見えてくる地球生命の進化や、海底下で起こる巨大地震のメカニズムなど、深海をさらに深く掘り下げます。
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会場国立科学博物館
開催期間2017年7月11日(火)~10月1日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-20
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://shinkai2017.jp/
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AMBIENT 深澤直人がデザインする生活の周囲展

■国内初の展覧会

【会期終了】 無印良品、au(KDDI)、B&B Italia、パナソニックなどのさまざまなブランドの製品を手掛け、世界的に活躍しているプロダクトデザイナー、深澤直人(1956-)さん。無駄に主張する事なく、その環境にすっと馴染むデザインは、独自の哲学と理論から導き出されています。著名な作品を多数紹介する国内初の展覧会が、パナソニック 汐留ミュージアムで開催中です。
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会場パナソニック 汐留ミュージアム
開催期間2017年7月8日(土)~10月1日(日)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://panasonic.co.jp/es/museum/
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書だ! 石川九楊展

■全長85mの作品も

【会期終了】 書家・評論家として活躍する石川九楊(いしかわきゅうよう:1945-)。「言葉と書」の表現との関係を生き生きと回復させて、音楽のような絵画のような不思議で魅惑的な作品世界は多くのファンを魅了しています。制作作品1,000点、著作刊行100点への到達を記念した大規模展が、上野の森美術館で開催されています。
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会場上野の森美術館
開催期間2017年7月5日(水)~7月30日(日)
所在地 東京都台東区上野公園1-2
TEL : 03-3833-4191
HP : http://www.ueno-mori.org/exhibitions/article.cgi?id=214
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特別展 タイ~仏の国の輝き~

■国王が自ら彫刻した大扉も

【会期終了】 1887(明治20)年、日タイ修好宣言で正式な国交を開いた日本とタイ。今年は修好130周年のメモリアルイヤーです。タイ王国が誇る門外不出の名宝と、選りすぐりの仏教美術を一堂に集めた展覧会が、東京国立博物館に巡回してきました。
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会場東京国立博物館
開催期間2017年7月4日(火)~8月27日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.nikkei-events.jp/art/thailand/
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あこがれ アルフォンス・ミュシャに魅せられた人々

■「ミュシャ展」から里帰り

【会期終了】 アール・ヌーヴォーを代表する芸術家、アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。優美な作品は世界中の美術ファンに愛されていますが、大規模なコレクションが大阪・堺市にある事はあまり知られていないかもしれません。ミュシャに魅了された人々の視点をたどる展覧会が開催中の、堺 アルフォンス・ミュシャ館をご紹介します。
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会場堺 アルフォンス・ミュシャ館
開催期間2017年7月1日(土)~11月5日(日)
所在地 大阪府堺市堺区田出井町1-2-200ベルマージュ堺弐番館
TEL : 072-222-5533
HP : http://mucha.sakai-bunshin.com/
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没後40年 幻の画家 不染鉄展

■21年ぶりの回顧展

【会期終了】 大正時代から戦後まで活躍した日本画家の不染鉄(ふせんてつ:1891-1976)。京都市立絵画専門学校(現・京都市立芸術大学)を首席で卒業、帝展にも入選を重ねるなど、実力は折り紙付きですが、戦後は画壇を離れ、今ではほとんど忘れられた存在となっています。現在、その知られざる画業に迫る大回顧展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2017年7月1日(土)~8月27日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/exhibition/201707_fusentetsu.html
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北斎×富士 ~冨嶽三十六景 富嶽百景 揃いぶみ~

■「富士づくし」の展示室

【会期終了】 2016年11月に開館して多くの人で賑わっている、すみだ北斎美術館。開館記念展の最後を飾るのは、美術館の構想から約25年間で墨田区が取集した作品群を紹介。北斎が富士を描いた二大作品「冨嶽三十六景」と『富嶽百景』が揃いぶみしています。
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会場すみだ北斎美術館
開催期間2017年6月27日(火)~8月20日(日)
所在地 東京都墨田区亀沢二丁目7番2号
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://hokusai-museum.jp/
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[特別展]没後50年記念 川端龍子 ―超ド級の日本画―

■多様に変化する大胆な日本画

【会期終了】 大正から昭和にかけて活躍した日本画家、川端龍子。龍子は「たつこ」ではなく「りゅうし」と読み、女性ではなく男性です。日本画愛好家の方はご存知かもしれませんが、初めて作品を見る方も少なくないのでは。久しぶりの回顧展が山種美術館で開催中です。
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会場山種美術館
開催期間2017年6月24日(土)~8月20日(日) ※会期中、一部展示替え有
所在地 東京都渋谷区広尾3-12-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.yamatane-museum.jp/
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『そこまでやるか』壮大なプロジェクト展

■ダイナミズムの驚き

【会期終了】 「湖面を渡る100,000㎡の布」「連続制作時間96時間」「500人が入れる風船」…。展覧会のチラシにも、何やら刺激的な数字が並びます。完成した作品を見ると「そこまでやるか」と思ってしまう企画を紹介するちょっと変わった企画展が、21_21 DESIGN SIGHTで開催中です。
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会場21_21 DESIGN SIGHT
開催期間2017年6月23日(金)~10月1日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン内
TEL : 03-3475-2121
HP : http://www.2121designsight.jp/program/grand_projects/
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アルチンボルド展

■知が生んだ寓意

【会期終了】 動植物や道具を組み合わせた肖像画で知られる、ジュゼッペ・アルチンボルド(1526-1593)。「だまし絵」として紹介される事が多いですが、本来は教養人に向けての知的な寓意画。「ユニークな寄せ絵」いう単純な括りでは収まりません。『四季』『四代元素』をはじめ貴重な作品が多数来日、日本初の本格的なアルチンボルド展です。
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会場国立西洋美術館
開催期間2017年6月20日(火)~9月24日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-7
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://arcimboldo2017.jp/
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レオナルド×ミケランジェロ展

■「宿命のライバル」が素描で対決

【会期終了】 レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452-1519)とミケランジェロ・ブオナローティ(1475-1564)。年齢こそ23歳も違いますが、互いを強く意識した宿命のライバルでした。実力が最も良く現れる素描で両者を比較する展覧会が、三菱一号館美術館で開催中です。
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会場三菱一号館美術館
開催期間2017年6月17日(土)~9月24日(日)
所在地 東京都 千代田区 丸の内2-6-2
TEL : 03-5777-8600
HP : http://mimt.jp/lemi/
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国立新美術館10周年 ジャコメッティ展

■11年ぶりの大回顧展

【会期終了】 身体を線のように長く引き伸ばした彫刻で知られるアルベルト・ジャコメッティ(1901-1966)。唯一無二のスタイルで、20世紀を代表する彫刻家とも称されています。代表的な彫刻をはじめ油彩、素描、版画など132点でその歩みを振り返る大回顧展が、国立新美術館で開催中です。
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会場国立新美術館 企画展示室1E
開催期間2017年6月14日(水)~9月4日(月)
所在地 東京都 港区 六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.tbs.co.jp/giacometti2017/
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取材レポート
サントリー美術館「寛永の雅 江戸の宮廷文化と遠州・仁清・探幽」
寛永の雅
太田記念美術館「明治維新150年 幕末・明治 ― 激動する浮世絵」
幕末・明治の浮世絵
パナソニック 汐留ミュージアム「ヘレンド展 ― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯」
ヘレンド展
東京国立博物館 表慶館「アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝」
アラビアの道
千葉市美術館「小沢剛 不完全 ー パラレルな美術史」
小沢剛
Bunkamura ザ・ミュージアム「神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展」
ルドルフ2世の…
東京国立博物館「仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ―」
仁和寺と御室派
横浜美術館「石内 都 肌理と写真」
石内 都
世田谷美術館「ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち」
パリジェンヌ展
国立新美術館「20th DOMANI・明日展」
DOMANI・明日展
「静岡県富士山世界遺産センター」がオープン
静岡県富士山世界遺産センター
日本科学未来館「MOVE 生きものになれる展 -動く図鑑の世界にとびこもう!-」
MOVE なれる展
エリアレポーター パナソニック 汐留ミュージアム「ヘレンド展 ― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯」
[エリアレポーター]
ヘレンド展
エリアレポーター 京都国立近代美術館「ゴッホ展 巡りゆく日本の夢」
[エリアレポーター]
ゴッホ展
エリアレポーター 国立国際美術館 開館40周年記念展「トラベラー:まだ見ぬ地を踏むために」
[エリアレポーター]
トラベラー
エリアレポーター 神戸ファッション美術館「芳年 躍動の瞬間と永遠の美」
[エリアレポーター]
芳年
エリアレポーター 大阪市立東洋陶磁美術館「唐代胡人俑 ― シルクロードを駆けた夢」
[エリアレポーター]
唐代胡人俑
エリアレポーター 国立科学博物館「南方熊楠」
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