巡回展

コートールド美術館展 魅惑の印象派
東京都
2019年9月10日(Tu)〜12月15日(Su)東京都美術館
愛知県
2020年1月3日(Fr)〜3月15日(Su)愛知県美術館

2019年9月10日(火)~12月15日(金)東京都美術館

2020年1月3日(金)~3月15日(日)愛知県美術館

2020年3月28日~6月21日(日)神戸市立博物館



取材レポートを読む ※以下は東京展の会場風景です

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愛知県美術館「コートールド美術館展 魅惑の印象派」
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愛知県美術館で「コートールド美術館展 魅惑の印象派」が始まりました。印象派の作品は、世界的にとても人気があり、日本国内だけでも毎年、何本もの印象派展が開催されます。ですから、「また印象派?」と思う方もいると思いますが、今展にはマネ、ルノワール、セザンヌ、ゴーガンなどの代表作を含む絵画・彫刻60点と関連資料が多数出品されています。
神戸市立博物館「コートールド美術館展 魅惑の印象派」
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「コートールド美術館展 魅惑の印象派」が神戸市立博物館で開催されます。コートールドはイギリスの実業家で、マネ、ドガ、ルノワール、セザンヌなど、印象派のコレクションを築きました。およそ100年前(1920年代)のことです。展示会場は2つに分かれていて、最初の会場では主にセザンヌの絵が紹介されています。セザンヌの《キューピッドの石膏像のある静物》。何となく不思議な印象で、見入ってしまいます。静物なのに、水平な線が一本も見当たらないためでしょうか。
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