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インターネットミュージアムからのお知らせ

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(掲載日時:2018年12月26日)
「タータン 伝統と革新のデザイン」展
タータンって、あのタータン・チェックの事ね? その呼び方が、すでに間違っています。歴史や文化的な背景を振り返ります。
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(掲載日時:2018年12月21日)
渋谷区立松濤美術館「終わりのむこうへ : 廃墟の美術史」
白で統一され、廃墟の跡のリセットされた世界のように「終わりのむこうへ」を感じさせます。新井幸代さんのレポートです。
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(掲載日時:2018年12月20日)
山種美術館「【特別展】皇室ゆかりの美術 ― 宮殿を彩った日本画家 ―」
帝室技芸員たちの名作の数々。彼らの描く日本の自然の美をじっくりと楽しめる展覧会でした。松田佳子さんのレポートです。
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(掲載日時:2018年12月20日)
国宝 雪松図と動物アート
今年もこの季節がやってきました。眼福のひとときを満喫させて頂きたいと思います。
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(掲載日時:2018年12月19日)
モダン美人誕生-岡田三郎助と近代のよそおい
現代に通じる「モダン美人」の原点を探る展覧会が、ポーラ美術館で開催中です。
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(掲載日時:2018年12月18日)
ポーラ美術館「モダン美人誕生-岡田三郎助と近代のよそおい」
日本女性の美を考える時、国籍や性を超え、多様な美を受け入れられる社会の創生が必要だと感じました。コロコロさんのレポートです。
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(掲載日時:2018年12月14日)
ブルーノ・ムナーリ ―― 役に立たない機械をつくった男
絵画、彫刻、グラフィック・デザイン、インダストリアル・デザイン、絵本、著述、教育と幅広く活動しました。
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(掲載日時:2018年12月13日)
吉村芳生 超絶技巧を超えて
57歳にして一躍注目を集めるようになった現代美術家は、「世界で最もたくさん自画像を描いた画家」です
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(掲載日時:2018年12月11日)
生誕135年 石井林響展 ― 千葉に出づる風雲児 ―
房総で生まれ、房総の人に支えられ、房総で亡くなった石井林響。まさに千葉で紹介するに相応しい画家です。西に関雪、東に林響と称されました。
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(掲載日時:2018年12月10日)
国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティック・ロシア
イワン・クラムスコイ(1837-1887)の名作《忘れえぬ女(ひと)》など、ロマンティックなロシア美術の世界に魅せられます。
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(掲載日時:2018年12月06日)
明治150年記念 日本を変えた千の技術博
幾多の困難を乗り越えて、世界有数の豊かさを手に入れた日本。その要因のひとつが、科学・技術の進展です。
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(掲載日時:2018年12月05日)
東京ステーションギャラリー「吉村芳生 超絶技巧を超えて」
故郷の山口県を中心に活躍し、2013年に亡くなった吉村芳生。今回の展覧会が中国・四国地方以外では初の個展です。白川瑞穂さんのレポートです。
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(掲載日時:2018年12月04日)
あべのハルカス美術館「生誕120年 イスラエル博物館所蔵 ミラクル エッシャー展」
見る人が自らその世界に参加せずにはいられない。エッシャーの魅力はそこに尽きるなぁ。tomokoyさんのレポートです。
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(掲載日時:2018年12月04日)
扇の国、日本
扇が日本生まれという事は、あまり知られていないかもしれません。誰でも携帯できるサイズで、身近な美術品でもありました。
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(掲載日時:2018年12月03日)
バッドアート美術館展
真剣に描いたにも関わらず面白く、さらに人を惹きつける力を持っている絵画が110点。確かに酷いです、が…

2018年12月は計 15 件のニュース記事があります
新型コロナウィルス感染予防にともなう、ミュージアム休館情報
取材レポート
足立美術館に「魯山人館」がオープン'
魯山人館オープン
昭和館「SF・冒険・レトロフューチャー」'
レトロフューチャー
渋谷区立松濤美術館「いっぴん、ベッピン、絶品!
浮世絵師たちの絵画
21_21
デザイナー達の原画
東京国立近代美術館「ピーター・ドイグ」'
ピーター・ドイグ
太田記念美術館「月岡芳年
月岡芳年
アソビル「バンクシー展
バンクシー
泰巖歴史美術館がオープン'
泰巖歴史美術館
府中市美術館「ふつうの系譜」'
ふつうの系譜
クラシックホテル展
クラシックホテル
練馬区立美術館「生誕140年記念 背く画家 津田青楓とあゆむ明治・大正・昭和」'
津田青楓
郡山市立美術館「石田智子展」'
石田智子展
東京国立博物館「法隆寺金堂壁画と百済観音」'
法隆寺金堂壁画
永青文庫「古代中国・オリエントの美術
細川ミラー
三菱一号館美術館「画家が見たこども」'
画家が見たこども
横浜美術館「澄川喜一 そりとむくり」'
澄川喜一
エリアレポート 東京国立近代美術館「ピーター・ドイグ展」
[エリアレポート]
ピーター・ドイグ
エリアレポート 京都市京セラ美術館がオープン
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京セラ美術館
エリアレポート 大阪市立東洋陶磁美術館「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション」
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竹工芸名品展
エリアレポート 小泉八雲記念館「ハーンを慕った二人のアメリカ人」
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小泉八雲
エリアレポート 神戸市立博物館「コートールド美術館展 魅惑の印象派」
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コートールド
第3回 インターネットミュージアム検定
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