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インターネットミュージアムからのお知らせ

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(掲載日時:2019年02月27日)
チェコの現代糸あやつり人形とアート・トイ 春日明夫コレクション
世界の玩具や遊具の研究者である春日明夫さんのコレクションから、糸あやつり人形とアート・トイなどの作品を中心に、4人の人形作家を紹介しています。
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(掲載日時:2019年02月25日)
国立国際美術館「クリスチャン・ボルタンスキー − Lifetime」
「死」ではなく「生」にしか意識が向いていない、そんな自分が無意識にでたような気もします。カワタユカリさんのレポートです。
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(掲載日時:2019年02月25日)
未来を担う美術家たち 21st DOMANI・明日展
今回のサブタイトルは「平成の終わりに」。平成時代に表現者を目指した9作家とゲスト作家、あわせて10人の作品が並びます。
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(掲載日時:2019年02月25日)
イサム・ノグチと長谷川三郎―変わるものと変わらざるもの
占領下の東京で出会ったふたりは固い友情で結ばれ、それぞれが刺激を受けあって創作に挑んでいきました。
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(掲載日時:2019年02月23日)
クマのプーさん展
鉛筆で描かれたプーさんの原画など、貴重な作品・資料を紹介する展覧会。あのスケーターは見に来るかな?
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(掲載日時:2019年02月22日)
イメージコレクター・杉浦非水展
写生帖を切り貼りして、テーマ別に編集。中学時代と60代の写生が混在しています。筋金入りの整頓マニアでした。
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(掲載日時:2019年02月21日)
奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド
傍流に属していた画家たちの個性的な作品に光をあてた名著『奇想の系譜』は、現在の日本美術ブームの源流となりました。
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(掲載日時:2019年02月20日)
染付 ― 世界に花咲く青のうつわ
現在も普段づかいのうつわで使われるなど、広く愛されている染付。出光コレクションの優品が並びます。
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(掲載日時:2019年02月20日)
大阪市立美術館「フェルメール展」
次に日本でフェルメールをまとめて見る機会はまた約20年後か、それ以上後かもしれません。白川瑞穂さんのレポートです。
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(掲載日時:2019年02月20日)
サントリー美術館「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」
既存のイメージの裏にある「狩野派絵師」「古画学習」を軸に、暁斎の根幹に迫ります。コロコロさんのレポートです。
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(掲載日時:2019年02月19日)
インポッシブル・アーキテクチャー
「未完の建築」のみを集めた展覧会。タトリンの「第3インターナショナル記念塔」のほか、もちろん例の競技場も。
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(掲載日時:2019年02月19日)
あべのハルカス美術館「驚異の超絶技巧!明治工芸から現代アートへ」
作者の観察眼、技巧、ものづくりへのこだわりと執念…まさに驚異、超絶技巧の名にふさわしい展覧会でした。tomokoyさんのレポートです。
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(掲載日時:2019年02月18日)
闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s
アジアの近代化に大きな役割を果たしてきた、木版画。アジアの木版画を「メディア」として捉えた初めての展覧会です。
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(掲載日時:2019年02月15日)
すみだ北斎美術館「北斎アニマルズ」
今年は北斎没後170年。これを機会に、北斎の新たな一面を垣間見てはいかがでしょうか。新井幸代さんのレポートです。
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(掲載日時:2019年02月14日)
たばこと塩の博物館「江戸の園芸熱」
植物への熱は、朝顔の形を変化させたり、菊細工を作るなど多様な園芸スタイルを生み出しました。コロコロさんのレポートです。
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(掲載日時:2019年02月08日)
河鍋暁斎 その手に描けぬものなし
多彩なジャンルの作品を残しましたが、そのベースは狩野派で学び、古画と向き合ったからこそ。
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(掲載日時:2019年02月06日)
起点としての80年代
いまだ歴史化されていなかった80年代の日本の現代美術を検証する動きが、ここにきて見え始めました。
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(掲載日時:2019年02月06日)
藤子・F・不二雄ミュージアム みんなのひろばリニューアル
川崎市多摩区にある「藤子・F・不二雄ミュージアム」の「みんなのひろば」がリニューアルしました。松田佳子さんのレポートです。
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(掲載日時:2019年02月05日)
小原古邨
展覧会がきっかけで、忘れられていた画家に光が当たる事はしばしばあります。間違いなくそのひとりが、この方。
「立花家史料館」の特設ページを公開しました
(掲載日時:2019年02月01日)
立花家史料館をたずねて
ミュージアムキャラアワード2018のグランプリ記念。立花家に伝わる数多くの美術工芸品をご紹介します。キャラアワード2019のエントリーも受付中です。
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(掲載日時:2019年02月01日)
ヒグチユウコ展 CIRCUS(サーカス)
自身初となる大規模個展が、世田谷文学館を皮切りに、全国へ巡回します。

2019年2月は計 21 件のニュース記事があります
取材レポート
Bunkamura
リヒテンシュタイン
上野の森美術館「ゴッホ展」'
ゴッホ展
東京国立博物館「正倉院の世界
正倉院の世界
鳥取県立博物館「殿様の愛した禅 黄檗文化とその名宝」
黄檗文化とその名宝
森アーツセンターギャラリー「バスキア展
バスキア
パナソニック汐留美術館「ラウル・デュフィ展 絵画とテキスタイル・デザイン」'
デュフィ
三井記念美術館「茶の湯名椀『高麗茶碗』」'
高麗茶碗
国立新美術館「カルティエ、時の結晶」
カルティエ
福田美術館「開館記念 福美コレクション展」
福田美術館 開館
太田記念美術館「歌川国芳 ─ 父の画業と娘たち」
歌川国芳
東京富士美術館「フランス絵画の精華」
フランス絵画の精華
横浜美術館「オランジュリー美術館コレクション
オランジュリー
東京国立近代美術館工芸館「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション
竹工芸名品
根津美術館「美しきいのち
美しきいのち
サントリー美術館「黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部
美濃の茶陶
渋谷区立松濤美術館「日本・東洋 美のたからばこ」
美のたからばこ
21_21 DESIGN SIGHT「虫展 ―デザインのお手本―」
虫 展
寺田倉庫「STAR WARS™ Identities: The Exhibition」
スター・ウォーズ
森美術館「塩田千春展:魂がふるえる」
塩田千春
日本科学未来館「企画展「マンモス展」 その「生命」は蘇るのか」'
マンモス展
江戸東京博物館「士
士 サムライ
エリアレポート 世田谷美術館 「チェコ・デザイン 100年の旅」
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チェコ・デザイン
エリアレポート MIHO MUSEUM「The 備前 ―土と炎から生まれる造形美―」
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The 備前
エリアレポート 秋田県立近代美術館 「若冲と京の美術」
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若冲と京の美術
第3回 インターネットミュージアム検定
ミュージアグッズのオンラインショップ ミュコレ
2020年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
皇室がご覧になった展覧会 博物館・美術館の情報
テレビでミュージアム 博物館・美術館の情報
エリアレポート(読者による取材記事) 博物館・美術館の情報
ニュース
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ゴッホ展 ハプスブルク展−600年にわたる帝国コレクションの歴史 ラウル・デュフィ展 ― 絵画とテキスタイル・デザイン ― 大観・春草・玉堂・龍子 ― 日本画のパイオニア ―
ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道 秋季特別展「名場面」 ヨーロッパの宝石箱 リヒテンシュタイン 侯爵家の至宝展 秋季企画展「技と造形の縄文世界」
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ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
2019、グランプリは「つくぞう&つくみ」でした
ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「猪」
グランプリは「ペッカリー(ヘソイノシシ)象形土偶」でした
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刀剣乱舞(とうらぶ)に登場する刀たち 「刀剣乱舞-ONLINE-」に実装された刀、IM取材分をまとめました。
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