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国宝 雪松図と動物アート

■応挙の傑作、今年も登場

【会期終了】 今年もこの季節がやってきました。年末年始の三井記念美術館では恒例となった、国宝《雪松図屏風》の登場です。今回は動物に焦点を当て、動物が描かれた絵画や、動物をかたどった茶道具や工芸品をセレクトしました。
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会場三井記念美術館
開催期間2018年12月13日(木)~2019年1月31日(木)
所在地 東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.mitsui-museum.jp/
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「タータン 伝統と革新のデザイン」展

■タータンは、チェックではありません

【会期終了】 ファッションだけでなく、インテリアや雑貨でも良く目にする格子縞の模様、タータン。日本では「タータン・チェック」ですが、まず、その呼び方が間違っています。意外と知られていないタータンの歴史や社会的、文化的背景を紹介する展覧会が、三鷹市美術ギャラリーで開催中です。
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会場三鷹市美術ギャラリー
開催期間2018年12月8日(土)~2019年2月17日(日)
所在地 東京都三鷹市下連雀3-35-1 CORAL5F
TEL : 0422-79-0033
HP : http://mitaka-sportsandculture.or.jp/gallery/event/20181208/
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扇の国、日本

■ニッポン美術の代表選手

【会期終了】 団扇は古代の中国やエジプトでも使われましたが、扇が日本生まれという事は、あまり知られていないかもしれません。誰でも携帯できるサイズの扇は、身近な美術品でもありました。扇をめぐる美の世界を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2018年11月28日(水)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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生誕135年 石井林響展 ― 千葉に出づる風雲児 ―

■西に関雪、東に林響

【会期終了】 明治末から昭和はじめに活躍した日本画家・石井林響(1884-1930)。若い頃から評価されましたが、文人画への傾倒から房総の山里に移住。新たな画境を進み始めた矢先に、45歳で急逝しました。生誕135年を記念した回顧展が、千葉市美術館で開催中です。
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会場千葉市美術館
開催期間2018年11月23日(金・祝)~2019年1月14日(月・祝)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2018/1123/1123.html
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国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティック・ロシア

■甘美なロシア美術に魅せられます

【会期終了】 約20万点のロシア美術を所蔵する国立トレチャコフ美術館から、19世紀後半から20世紀初頭の作品72点が、Bunkamura ザ・ミュージアムにやってきました。イワン・クラムスコイ(1837-1887)の名作《忘れえぬ女(ひと)》など、ロマンティックなロシア美術の世界に魅せられます。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2018年11月23日(金・祝)~2019年1月27日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_russia/
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吉村芳生 超絶技巧を超えて

■遅咲きの現代美術家

【会期終了】 リアルな表現と、独特の制作方法。吉村芳生(1950-2013)は2007年に森美術館で行われた「六本木クロッシング」展で、57歳にして一躍注目を集めるようになった現代美術家です。光が当たり始めた矢先の2013年に死去した吉村の大回顧展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2018年11月23日(金)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
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バッドアート美術館展

■確かに酷いです。が…

【会期終了】 米国・ボストンにあるバッドアート美術館(Museum Of Bad Art:MOBA)。他の美術館に入る事はありえない「酷すぎて目をそらせない」アートを収集・保存・展示しています。作品110点はすべて初来日、最初で最後かもしれない展覧会が、Gallery AaMoで開催中です。
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会場Gallery AaMo
開催期間2018年11月22日(木)~2019年1月14日(月・祝)
所在地 東京都文京区後楽1-3-61
TEL : 03-5800-9999
HP : https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/event/MOBA2018.html
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ブルーノ・ムナーリ ―― 役に立たない機械をつくった男

■優れた絵本、だけではないです

【会期終了】 20世紀イタリアを代表する美術家、デザイナーのブルーノ・ムナーリ(1907-1998)。絵画、彫刻、グラフィック・デザイン、インダストリアル・デザイン、絵本、著述、教育と幅広く活動しました。あまり知られていない初期の作品を含め、全体像を俯瞰する展覧会が、世田谷美術館で開催中です。
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会場世田谷美術館
開催期間2018年11月17日(土)~2019年1月27日(日)
所在地 東京都世田谷区砧公園1-2
TEL : 03-5777-8600
HP : https://www.setagayaartmuseum.or.jp/
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江戸絵画の文雅 ― 魅惑の18世紀

■混ざり合う「雅」と「俗」

【会期終了】 1603年の江戸開府から約100年。元禄年間(1688-1704)には江戸の人口が100万人を突破、大坂・京都もそれぞれ都市化が進み、多様な文化が成熟していきました。18世紀の江戸美術を「雅」と「俗」から読み解く企画展が、出光美術館で開催中です。
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会場出光美術館
開催期間2018年11月3日(土・祝)~12月16日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内3-1-1帝劇ビル9F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://idemitsu-museum.or.jp/
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ニュー・ウェイブ 現代美術の80年代

■眩しく見えた、段ボールアート

【会期終了】 昭和から平成に時代が変わり、バブル景気に沸いた1980年代。戦後の日本美術に注目が集まる中、ズバリ80年代の日本美術に焦点を当てた展覧会が、国立国際美術館で開催中です。
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会場国立国際美術館
開催期間2018年11月3日(土・祝)~2019年1月20日(日)
所在地 大阪府大阪市北区中之島4-2-55
TEL : 06-6447-4680(代)
HP : http://www.nmao.go.jp/
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花魁ファッション

■肉筆美人画にうっとり

【会期終了】 豪華な髪形に贅沢な衣裳。花魁(おいらん)は、最新モードをまとった、江戸のファッションリーダーでした。庶民も憧れた花魁の姿は、浮世絵に繰り返し描かれています。花魁の艶やかな装いや、日常のひとこまを捉えた浮世絵を紹介する展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2018年11月2日(金)~12月20日(木)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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没後400年 雲谷等顔展

■「雪舟の後継」だけではありません

【会期終了】 桃山画壇で活躍した絵師、雲谷等顔(うんこくとうがん:1547-1618)。西国の有力大名・毛利輝元に庇護され、画聖・雪舟の後継者とされた実力者は、今年でちょうど没後400年です。記念の展覧会が、ゆかりの山口で開催中です。
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会場山口県立美術館
開催期間2018年11月1日(木)~12月9日(日)
所在地 山口県山口市亀山町3-1
TEL : 083-925-7788
HP : http://yma-togan.com/
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特別企画「斉白石」

■「人民芸術家」がトーハクへ

【会期終了】 中国で優れた芸術家に贈られる栄誉称号「人民芸術家」を与えられた、斉白石(せい はくせき:1864-1957)。現代中国では最も有名な画家の一人です。今年は、日中平和友好条約の締結40周年。それを記念する展覧会が、東京国立博物館の東洋館4階8室で開催中です。
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会場東京国立博物館
開催期間2018年10月30日(火)~12月25日(火)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.tnm.jp/
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企画展「この二人はあやしい」

■「あやしい」なんて、興味がそそられます

【会期終了】 小説『羅生門』などで知られる芥川龍之介(1892-1927)と、『月に吠える』の萩原朔太郎(1886-1942)。アフォリズム(格言・金言)から、両者の関係をひも解く企画展が、前橋文学館で開催中です。斬新な展示方法で、文学館へのイメージが変わること、間違いなしです。
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会場水と緑と詩のまち 前橋文学館
開催期間2018年10月27日(土)~2019年1月20日(日)
所在地 群馬県前橋市千代田町3-12-10
TEL : 027-235-8011
HP : http://www.maebashibungakukan.jp/
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ムンク展 ― 共鳴する魂の叫び

■「叫び」以外も注目です

【会期終了】 美術に詳しくない方にも知名度抜群のムンク「叫び」。ただ、「叫び」以外のムンクの作品は、意外と知られていないかもしれません。オスロ市立ムンク美術館が所蔵する、世界最大のムンク・コレクションを中心に、100%ムンクの作品で構成された展覧会が、東京都美術館で開催中です。
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会場東京都美術館
開催期間2018年10月27日(土)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://munch2018.jp
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生誕110年 東山魁夷展

■「国民的画家」のすべて

【会期終了】 誰の記憶にもある、どこか懐かしい風景を詩情豊かに描いた東山魁夷(1908-99年)。その作品は多くの人から愛され、「国民的画家」と評されました。生誕110年を記念する展覧会が、国立新美術館に巡回してきました。
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会場国立新美術館
開催期間2018年10月24日(水)~12月3日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://kaii2018.exhn.jp/
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特別展「新・桃山の茶陶」

■発掘された“瀬戸物商店街”

【会期終了】 茶陶の歴史において、ひときわ輝いている桃山時代。信楽・備前・伊賀・志野・織部・唐津と、各地で独創的なやきものが多数生まれました。約30年前の展覧会を踏まえて「生産」と「流通」から桃山の茶陶を振り返る展覧会が、根津美術館で開催中です。
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会場根津美術館
開催期間2018年10月20日(土)~12月16日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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フィリップス・コレクション展

■蒐集の歩みを追体験

【会期終了】 アメリカで近代美術を扱う最初の美術館として開館した、フィリップス・コレクション。ダンカン・フィリップス(1886-1966)が熱心に蒐集、今では米国で最も優れた私立美術館となりました。「コレクターによる蒐集活動」に着目した展覧会が、三菱一号館美術館で開催中です。
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会場三菱一号館美術館
開催期間2018年10月17日(水)~2019年2月11日(月・祝)
所在地 東京都千代田区丸の内2-6-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://mimt.jp/
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ルーベンス展 ─ バロックの誕生

■西美にピッタリ、壮大なバロックの世界

【会期終了】 17世紀ヨーロッパを代表するバロックの巨匠、ペーテル・パウル・ルーベンス(1577-1640)。イタリアで古代美術と同時代の美術を吸収し、大工房を構えて壮麗な絵画を量産しました。イタリアとの関連に焦点を当てて、ルーベンスの世界を紐解く展覧会が、国立西洋美術館で開催中です。
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会場国立西洋美術館
開催期間2018年10月16日(火)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-7
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.tbs.co.jp/rubens2018/
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企画展示「日本の中世文書 ― 機能と形と国際比較 ―」

■「くずし字」が読めなくても大丈夫です

【会期終了】 古文書と聞くと「くずし字」の読解が必須で、鑑賞が難しいとされがち。読めないからと諦める前に、国立歴史民俗博物館へ。古文書の「かたち」に焦点を当て、くずし字が読めなくても楽しめる、ユニークな古文書展が開催中です。
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会場国立歴史民俗博物館
開催期間2018年10月16日(火)~12月9日(日)
所在地 千葉県佐倉市城内町117番地
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.rekihaku.ac.jp
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駒井哲郎 ─ 煌めく紙上の宇宙

■色鮮やかな作品も

【会期終了】 詩情豊かなモノクロームの作品で知られる、銅版画家の駒井哲郎(1920-1976)。日本ではメジャーといえなかった銅版画を追及し、国内外で高い評価を受けました。版画や詩画集など駒井の作品約210点に、関連作家作品約70点を加えた大規模な展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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会場横浜美術館
開催期間2018年10月13日(土)~12月16日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 045-221-0300
HP : https://yokohama.art.museum/
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取材レポート
森アーツセンターギャラリー「新・北斎展 HOKUSAI UPDATED」
新・北斎展
世田谷文学館「ヒグチユウコ展 CIRCUS(サーカス)」
ヒグチユウコ展
原美術館「「ソフィ カル ― 限局性激痛」原美術館コレクションより」
ソフィ カル
サントリー美術館「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」
河鍋暁斎
埼玉県立近代美術館「インポッシブル・アーキテクチャー」
インポッシブル
太田記念美術館「小原古邨」
小原古邨
静嘉堂文庫美術館「岩﨑家のお雛さまと御所人形」
岩﨑家のお雛さま
静岡市美術館「起点としての80年代」
起点としての80年代
国立新美術館「イケムラレイコ 土と星 Our Planet」
イケムラレイコ
アーツ前橋「闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s」
闇に刻む光
国立科学博物館「明治150年記念 日本を変えた千の技術博」
千の技術博
ポーラ美術館「モダン美人誕生-岡田三郎助と近代のよそおい」
モダン美人誕生
パナソニック 汐留ミュージアム「子どものための建築と空間展」
建築と空間展
21_21 DESIGN SIGHT「民藝 MINGEI -Another Kind of Art展」
「民藝」展
岡田美術館「開館5周年記念展 美のスターたち ―光琳・若冲・北斎・汝窯など名品勢ぞろい―」
美のスターたち
大阪市立美術館「フェルメール展」
[エリアレポート]
フェルメール展
サントリー美術館「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」
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河鍋暁斎
あべのハルカス美術館「驚異の超絶技巧!明治工芸から現代アートへ」
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驚異の超絶技巧!
すみだ北斎美術館「北斎アニマルズ」
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北斎アニマルズ
藤子・F・不二雄ミュージアム みんなのひろばリニューアル
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みんなのひろば
たばこと塩の博物館「江戸の園芸熱」
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江戸の園芸熱
横浜美術館「イサム・ノグチと長谷川三郎 ― 変わるものと変わらざるもの」
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イサム・ノグチ
京都国立近代美術館「世紀末ウィーンのグラフィック」
[エリアレポート]
世紀末ウィーン
パナソニック 汐留ミュージアム「子どものための建築と空間展」
[エリアレポート]
建築と空間展
第3回 インターネットミュージアム検定
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2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
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ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「猪」
グランプリは「ペッカリー(ヘソイノシシ)象形土偶」でした
ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
2018、グランプリは
「雷切丸くん」でした
人気の展覧会 ブログパーツ アクセス数が多い展覧会を地域別にご紹介、ご自由にどうぞ。
刀剣乱舞(とうらぶ)に登場する刀たち 「刀剣乱舞-ONLINE-」に実装された刀、IM取材分をまとめました。
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