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屏風をひらけば

■「木賊図屏風」覚えておいてください

【会期終了】 風を屏(ふせ)ぐ、という言葉に由来する屛風。風よけの道具から、調度品としての要素が強まると、さまざまな絵が描かれるようになりました。神奈川県立歴史博物館が所蔵する屏風を紹介する展覧会が、同館で開催中です。
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会場神奈川県立歴史博物館
開催期間2019年3月2日(土)~3月31日(日)
所在地 神奈川県横浜市中区南仲通5-60
TEL : 045-201-0926
HP : http://ch.kanagawa-museum.jp/exhibition/3692
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ほとけをめぐる花の美術

■花はもちろん、猫にも注目

【会期終了】 無憂樹(むゆうじゅ)の花の元で生まれ、菩提樹の木陰で悟りを開き、沙羅の木の下で入滅した釈迦。三大聖樹をはじめ、仏教にはさまざまな花や緑が登場します。仏画や工芸品に表現された花にテーマを当てた展覧会が、根津美術館で開催中です。
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会場根津美術館
開催期間2019年2月28日(木)~3月31日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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アルヴァ・アアルト もうひとつの自然

■20年ぶりの大規模展

【会期終了】 フィンランドのモダニズムの父、アルヴァ・アアルト(1898-1976)。建築家として個人邸宅から公共建築まで手掛ける一方、家具や照明、ガラス器などのプロダクトデザインの分野でも活躍しました。日本では20年ぶりとなる大規模なアアルト展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2019年2月16日(土)~4月14日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
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クマのプーさん展

■世界一有名なクマ、その原点

【会期終了】 数多くの児童文学の中で、最も愛されて成功したキャラクターのひとつ「クマのプーさん」。誕生から90年以上も経った現在でも、世界中の人々を魅了し続けています。鉛筆で描かれたプーさんの原画など、貴重な作品・資料を紹介する展覧会が、Bunkamura ザ・ミュージアムで開催中です。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2019年2月9日(土)~4月14日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://wp2019.jp
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奇想の系譜展 江戸絵画ミラクルワールド

■今ではメインストリーム

【会期終了】 美術史家の辻惟雄さんが1970年に著した『奇想の系譜』。それまで書籍や展覧会で紹介されず、傍流に属していた画家たちの個性的な作品に光をあてた同著は、現在の日本美術ブームの源流となりました。傍流どころかメインストリームになった8名を紹介する展覧会が、東京都美術館で開催中です。
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会場東京都美術館
開催期間2019年2月9日(土)~4月7日(日)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://kisou2019.jp/
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チェコの現代糸あやつり人形とアート・トイ 春日明夫コレクション

■チェコのあやつり人形の今

【会期終了】 指先の感覚を駆使し、糸を使って人形に命を宿す、あやつり人形。「マリオネット」という呼び方でも親しまれています。人形劇が盛んな東欧諸国の中でも、チェコは特に有名。日本にも多くのファンがいます。本場・チェコの現代あやつり人形を紹介する展覧会が、八王子市夢美術館で開催中です。
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会場八王子市夢美術館
開催期間2019年2月8日(金)~3月24日(日)
所在地 東京都八王子市八日町8-1 ビュータワー八王子2F
TEL : 042-621-6777
HP : http://www.yumebi.com/
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河鍋暁斎 その手に描けぬものなし

■基礎トレーニングは、狩野派で

【会期終了】 幕末から明治にかけて活躍した河鍋暁斎(1831~89)。まさに「描けぬものは無い」ほど、多彩なジャンルの作品を残しましたが、そのベースは狩野派で学び、古画と向き合ったからこそ。改めて暁斎の歩みを検証する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2019年2月6日(水)~3月31日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s

■SNSの先駆け、素朴ゆえのパワー

【会期終了】 最も原始的な印刷で、アマチュアでも作る事ができる木版画。その特性からメッセージを広める手段になり、アジアの近代化に大きな役割を果たしてきた事は、あまり知られていないかもしれません。アジアの木版画を「メディア」として捉えた初めての展覧会が、アーツ前橋で開催中です。
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会場アーツ前橋
開催期間2019年2月2日(土)~3月24日(日)
所在地 群馬県前橋市千代田町5-1-16
TEL : 027-230-1144
HP : http://www.artsmaebashi.jp/
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インポッシブル・アーキテクチャー

■「建築可能であったプロジェクト」も

【会期終了】 都市の成長にあわせて、次々に建てられる建築物。オープンした施設に注目が集まる一方で、実現には至らなかった建築の中にも、新しい発想や斬新なアイデアが含まれている例は数多くあります。20世紀以降の「未完の建築」のみを集めた展覧会が、埼玉県立近代美術館で開催中です。
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会場埼玉県立近代美術館
開催期間2019年2月2日(土)~3月24日(日)
所在地 埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1
TEL : 048-824-0111
HP : http://www.pref.spec.ed.jp/momas/?page_id=386
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小原古邨

■没後70余年、ついにブレイクか

【会期終了】 展覧会がきっかけで、忘れられていた画家に光が当たる事はしばしばあります。小原古邨(おはらこそん:1877~1945)は、間違いなくそのひとり。とても版画とは思えない微妙な色彩の花鳥画を中心に、全150点を紹介する東京初の展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2019年2月1日(金)~3月24日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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岩﨑家のお雛さまと御所人形

■超豪華な雛人形、奇跡の里帰り

【会期終了】 三菱第4代社長の岩﨑小彌太(1879-1945)が孝子夫人のために特別につくらせた「岩崎家雛人形」。京人形の名工が手掛けた豪華な雛人形は、戦後に散逸していましたが、このたび、15体がまとまって静嘉堂に寄贈されました。お披露目を兼ねた展覧会が、静嘉堂文庫美術館で開催中です。
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会場静嘉堂文庫美術館
開催期間2019年1月29日(火)~3月24日(日)
所在地 東京都世田谷区岡本2-23-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.seikado.or.jp/
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イケムラレイコ 土と星 Our Planet

■16セクションの大規模展

【会期終了】 ヨーロッパを拠点に活動するアーティスト、イケムラレイコ。絵画、彫刻、写真など多彩な手法で構築した独自の世界は、国際的にも高く評価されています。約210点の作品を16のセクションで紹介する展覧会が、国立新美術館で開催中です
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会場国立新美術館
開催期間2019年1月18日(金)~4月1日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.nact.jp/exhibition_special/2018/Ikemura2019/
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岡上淑子 フォトコラージュ 沈黙の奇蹟

■軽やかに翔んだ、若き才能

【会期終了】 1950年代に活躍したフォトコラージュ作家、岡上淑子(おかのうえとしこ:1928-)さん。活動はわずか7年間と限られていますが、LIFEやVOGUEなどを用いた印象的な作品は、近年になって再び注目を集めています。国内外の作品を紹介する大規模展が、東京都庭園美術館で開催中です。
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会場東京都庭園美術館
開催期間2019年1月26日(土)~4月7日(日)
所在地 東京都港区白金台5-21-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.teien-art-museum.ne.jp/
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未来を担う美術家たち 21st DOMANI・明日展

■サブタイトルは「平成の終わりに」

【会期終了】 若手芸術家等を対象に、文化庁が海外研修を支援する「新進芸術家海外研修制度(旧・芸術家在外研修)」、その成果を発表する恒例の「ドマーニ・明日展」が、国立新美術館で開催中。今回は「平成の終わりに」がサブタイトルです。
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会場国立新美術館
開催期間2019年1月23日(水)~3月3日(日)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://domani-ten.com/
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ヒグチユウコ展 CIRCUS(サーカス)

■ヒグチユウコ、初の大規模個展です

【会期終了】 猫の顔に、胴体は八本足のタコ。両手は蛇…と不思議な生物が主人公の絵本「ギュスターヴくん」などで人気の画家、ヒグチユウコ。自身初となる大規模個展が、世田谷文学館を皮切りに、全国へ巡回します。展覧会テーマは「サーカス」。愛らしくて不思議な生き物たちが私たちを誘います。
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会場世田谷文学館
開催期間2019年1月19日(土)~3月31日(日)
所在地 東京都世田谷区南烏山1-10-10
TEL : 03-5374-9111
HP : https://higuchiyuko-circus.jp/
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新・北斎展 HOKUSAI UPDATED

■東京では十数年ぶり、北斎のすべて

【会期終了】 世界で最も知られている日本人芸術家のひとり、葛飾北斎(1760-1849)。作品を全く知らない人はほとんどいないと思いますが、なんといっても画業は約70年。知られざる作品もまだまだあります。あらためて網羅的に北斎を紹介する展覧会が、森アーツセンターギャラリーで開催中です。
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会場森アーツセンターギャラリー
開催期間2019年1月17日(木)~3月24日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー52階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://hokusai2019.jp/
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特別展「顔真卿 王羲之を超えた名筆」

■伝統と個性、書の各様

【会期終了】 唐時代の書の大家、顔真卿(がんしんけい:709-785)。初唐の三大家とは異なる美意識で、後世にも大きな影響を与えました。書の普遍的な美しさを法則化した唐時代を中心に、書の名品を国内外から集めた展覧会が、東京国立博物館で開催中です。
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会場東京国立博物館
開催期間2019年1月16日(水)~2月24日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://ganshinkei.jp/
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染付 ― 世界に花咲く青のうつわ

■時代を超えて、地域を超えて

【会期終了】 白地に藍青色で文様が描かれたやきもの、染付(そめつけ)。17世紀に日本に伝わり、現在も普段づかいのうつわで使われるなど、広く愛されている技法です。出光コレクションの染付を一堂に集め、さまざまな角度からその魅力を紹介する展覧会が、出光美術館で開催中です。
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会場出光美術館
開催期間2019年1月12日(土)~3月24日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内3-1-1帝劇ビル9F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://idemitsu-museum.or.jp/
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子どものための建築と空間展

■子どもの時、こういう場所で学び、遊べたら

【会期終了】 子どもの頃、帰りのチャイムが鳴るまで友達と遊んだ、校庭や近所の公園。その時目にした風景は、大人になっても心に残っていると思います。子どもの生活の中心である、学校や公園などの建築空間を紹介する展覧会が、パナソニック 汐留ミュージアムで開催中です。
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会場パナソニック 汐留ミュージアム
開催期間2019年1月12日(土)~3月24日(日)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/es/museum/
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イサム・ノグチと長谷川三郎―変わるものと変わらざるもの

■異文化への敬意

【会期終了】 米国の彫刻家・イサム・ノグチ(1904-1988)と、日本の画家・長谷川三郎(1906-1957)。占領下の東京で出会ったふたりは固い友情で結ばれ、それぞれが刺激を受けあって創作に挑んでいきました。ふたりの交友に焦点を当てた展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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会場横浜美術館
開催期間2019年1月12日(土)~3月24日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 045-221-0300
HP : https://yokohama.art.museum/
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酒呑童子絵巻 ― 鬼退治のものがたり ―

■酒好きは、ヤマタノオロチの遺伝です

【会期終了】 貴族の娘を略奪する極悪非道の鬼・酒呑童子に対し、勇敢な四天王が酒を飲ませて成敗する酒呑童子の物語。古来から多くの絵巻物に描かれて親しまれてきました。3種の酒呑童子絵巻を所有する根津美術館で、その表現の違いに着目した展覧会が開催中です。
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会場根津美術館
開催期間2019年1月10日(木)~2月17日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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取材レポート
東京国立博物館「国宝
国宝 東寺
根津美術館「尾形光琳の燕子花図」'
尾形光琳の燕子花図
府中市美術館「へそまがり日本美術 禅画からヘタウマまで」'
へそまがり日本美術
歴博の総合展示第1展示室「先史・古代」がリニューアルオープン'
歴博「先史・古代」
国立新美術館「トルコ至宝展 チューリップの宮殿
トルコ至宝展
東京国立近代美術館「福沢一郎展 このどうしようもない世界を笑いとばせ」'
福沢一郎展
東京国立博物館「特別展 御即位30年記念 両陛下と文化交流 ― 日本美を伝える ―」
両陛下と文化交流
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曜変天目と破草鞋
渋谷区立松濤美術館「女・おんな・オンナ~浮世絵にみる女のくらし」'
女・おんな・オンナ
国立科学博物館「特別展
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日本科学未来館「企画展「工事中!」~立ち入り禁止!?重機の現場~」'
工事中!
横浜美術館「Meet
アートと人と美術館
奈良国立博物館「国宝の殿堂 藤田美術館展 曜変天目茶碗と仏教美術のきらめき」
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藤田美術館展
名古屋市美術館「印象派からその先へ ― 世界に誇る吉野石膏コレクション」
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印象派からその先へ
三菱一号館美術館「ラファエル前派の軌跡 展」
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大阪市立美術館「フェルメール展」
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ジョゼフ・コーネル
中之島香雪美術館「明恵の夢と高山寺」
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明恵の夢と高山寺
第3回 インターネットミュージアム検定
ミュージアグッズのオンラインショップ ミュコレ
2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
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テレビでミュージアム 博物館・美術館の情報
エリアレポート(読者による取材記事) 博物館・美術館の情報
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ギュスターヴ・モロー 展 ー サロメと宿命の女たち ー 特別展 御即位30年記念 両陛下と文化交流 ― 日本美を伝える ― フェルメール展 特別展 「恐竜博 2019」
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ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「猪」
グランプリは「ペッカリー(ヘソイノシシ)象形土偶」でした
ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
2018、グランプリは
「雷切丸くん」でした
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刀剣乱舞(とうらぶ)に登場する刀たち 「刀剣乱舞-ONLINE-」に実装された刀、IM取材分をまとめました。
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