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加藤泉 ― LIKE A ROLLING SNOWBALL

■群馬と東京、2館で同時期開催

東京と⾹港を拠点に活動する現代美術家、加藤泉(1969-)。2007年のヴェネチアビエンナーレ国際美術展で国際的な評価を獲得し、⽇本・アジア・欧⽶と、活動の舞台を広げています。ハラ ミュージアム アークでの展覧会には、代表作を中⼼に145点が並びます。
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会場ハラ ミュージアム アーク
開催期間2019年7月13日(土)~2020年1月13日(月・祝)
所在地 群馬県渋川市金井2855-1
TEL : 0279-24-6585
HP : http://www.haramuseum.or.jp
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殿様の愛した禅 黄檗文化とその名宝

■あこがれの外来文化

【会期終了】 漢字が読めない方が多いかもしれません。「黄檗」と書いて、おうばく。江戸時代に中国から伝えられた禅宗の一派で、日本の文化にもさまざまな影響を与えました。黄檗の伝来と広がり、そして鳥取県との関係に着目した展覧会が、鳥取県立博物館で開催中です。
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会場鳥取県立博物館
開催期間2019年10月5日(土)~11月4日(月・振休)
所在地 鳥取県鳥取市東町2-124
TEL : 0857-26-8042
HP : https://www.pref.tottori.lg.jp/museum/
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歌川国芳 ─ 父の画業と娘たち

■江戸時代の「表現の規制」にも注目

【会期終了】 迫力あふれる武者絵やユーモラスな戯画で知られる、歌川国芳(1798-1861)。各所で何度も展覧会が開かれ、すっかり人気浮世絵師の定番になりました。今回は国芳に加えて娘たちに注目。そして、何かと話題の「表現の規制」についても考える展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2019年10月4日(金)~10月27日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp
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バスキア展 メイド・イン・ジャパン

■123億円の作品も。日本初の大規模展

【会期終了】 ニューヨークを舞台に、1980年代のアートシーンを席捲したジャン=ミシェル・バスキア(1960-1988)。著名人による高額落札で、一躍、その名前が知れ渡りました。日本初となるバスキアの大規模展が、森アーツセンターギャラリーで始まりました。
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会場森アーツセンターギャラリー (六本木ヒルズ森タワー52階)
開催期間2019年9月21日(土)~11月17日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.basquiat.tokyo
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士 サムライ ― 天下太平を支えた人びと ―

■サムライのリアル

【会期終了】 日本の代表的なイメージのひとつ“サムライ”。今やTVやマンガなど物語の世界に追いやられましたが、160年ほど前まで日本社会の中心にいたのは、紛れもなくサムライでした。さまざまな実物資料を通じて、江戸に暮らしたサムライの実像に迫る展覧会が、東京都江戸東京博物館で開催中です。
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会場東京都江戸東京博物館
開催期間2019年9月14日(土)~2019年11月4日(月・休)
所在地 東京都墨田区横網1-4-1
TEL : 03-3626-9974(代表)
HP : https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
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ミュシャと日本、日本とオルリク

■双方向の響き合い

【会期終了】 アール・ヌーヴォーを代表する、アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。日本では高い人気を誇り、多くの展覧会が開催されています。千葉市美術館では、ミュシャとエミール・オルリク(1870-1932)に焦点を当て、日本と西洋の影響関係を、グラフィックの視点から紐解いていきます。
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会場千葉市美術館
開催期間2019年9月7日(土)~10月20日(日)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/
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美しきいのち ― 日本・東洋の花鳥表現 ―

■新創開館10周年記念

【会期終了】 建築家・隈研吾の設計により、2009年に新創開館した根津美術館。今年10月でちょうど10周年を迎えます。紀念の展覧会は、花と鳥がテーマ。館蔵品の絵画・工芸品で、中国と日本における花鳥表現の展開をたどります。
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会場根津美術館
開催期間2019年9月7日(土)~11月4日(月・祝)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部 ―美濃の茶陶

■黄‘瀬戸’なのに、美濃?

【会期終了】 茶の湯が栄えた安土桃山時代。美濃国(岐阜県東濃地域)でつくられたやきものは、独創的な意匠で人々の心を捉え、おおいに珍重されました。その造形的な魅力と、近代以降の美濃焼復興を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2019年9月4日(水)~11月10日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : https://www.suntory.co.jp/sma/
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没後90年記念 岸田劉生展

■全国から名作が集結

【会期終了】 愛娘・麗子を描いた肖像画で知られる岸田劉生(1891-1929)。日本の近代美術がフランス近代美術の追随に明け暮れる中、ただひとり自らの価値判断を貫いて、絵画を進化させ続けていきました。没後90年を記念した大回顧展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2019年8月31日(土)~10月20日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
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美ら島からの染と織 ― 色と文様のマジック

■高度な染織文化

【会期終了】 日本列島の南端から台湾にかけて、点のように連なる琉球諸島。明治時代以前には琉球王国として栄え、周辺の地域との交流から豊かな文化が実りました。紅型をはじめ、同地で発達した高度な染織文化を紹介する展覧会が、渋谷区立松濤美術館で開催中です。
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会場渋谷区立松濤美術館
開催期間2019年8月10日(土)~9月23日(月・祝)
所在地 東京都渋谷区松濤2-14-14
TEL : 03-3465-9421
HP : https://shoto-museum.jp/
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生誕250年記念 歌川豊国 ― 写楽を超えた男

■国芳も国貞も、彼がいたからこそ

【会期終了】 幕末の浮世絵界で最大の勢力を誇った、歌川派。その歌川派隆盛の礎になったのが、初代歌川豊国(1769〜1825)です。生誕250年を記念する展覧会が、太田記念美術館で始まりました。
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会場太田記念美術館
開催期間2019年9月3日(火)~9月29日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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円山応挙から近代京都画壇へ

■「写生」という絵画革命

【会期終了】 さまざまな画工(画家)が活躍していた18世紀・江戸時代の京都。群雄が割拠する中で命脈を保ち、京都画壇の中心となったのが円山・四条派でした。大河の源流である円山応挙から昭和初期までの名品を辿る展覧会が、東京藝術大学大学美術館で開催中です。
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会場東京藝術大学大学美術館
開催期間2019年8月3日(土)~9月29日(日)
所在地 東京都台東区上野公園12-8
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://okyokindai2019.exhibit.jp/
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特集展示「もののけの夏 ― 江戸文化の中の幽霊・妖怪 ―」

■オバケ大好きは、江戸時代から

【会期終了】 夏の展覧会では定番といえる、お化け。ただ、国立歴史民俗博物館が国内有数の「怪談・妖怪コレクション」を所蔵している事は、あまり知られていないかもしれません。100点の資料で江戸時代に描かれた妖怪や幽霊を紹介する展覧会が、同館で開催中です。
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会場国立歴史民俗博物館
開催期間2019年7月30日(火)~9月8日(日)
所在地 千葉県佐倉市城内町117番地
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.rekihaku.ac.jp/
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優しいほとけ・怖いほとけ

■おごそか・やさしい・きびしい・おそろしい

【会期終了】 慈愛に満ちた面持ちから、眼を見開いた憤怒の形相まで。絵画や彫刻で表現されたほとけを見ると、実にさまざまな表情をしている事が分かります。館蔵品のほとけの表情に着目し、その意味を考える展覧会が根津美術館で開催中です。
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会場根津美術館
開催期間2019年7月25日(木)~8月25日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/jp
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企画展「虫展 ―デザインのお手本―」

■螟?蟾? 読めますか?

【会期終了】 虫をテーマにした展覧会なら昨年も上野で開催されましたが、今回の会場は21_21 DESIGN SIGHT。という事で、虫を「デザインのお手本」としてとらえました。デザイナー、建築家、構造家、アーティストたちが、虫からインスピレーションを得て作品を制作しました。
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会場21_21 DESIGN SIGHT
開催期間2019年7月19日(金)~11月4日(月・祝)
所在地 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン内
TEL : 03-3475-2121
HP : http://www.2121designsight.jp/
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原三溪の美術 伝説の大コレクション

■あれもこれも、全部もってました

【会期終了】 明治から昭和にかけて活躍した実業家、原富太郎(号:三溪、1868~1939)。横浜で生糸貿易や製糸業などで財をなし、近代日本の経済界を牽引しました。古美術品を熱心に収集し、希代のコレクターでもあった原三溪旧蔵の大コレクションを集めた展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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会場横浜美術館
開催期間2019年7月13日(土)~9月1日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 045-221-0300
HP : https://harasankei2019.exhn.jp/
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特別展 「恐竜博 2019」

■常識を覆した、恐竜学の進展

【会期終了】 「大きくて愚鈍な爬虫類」というイメージだった恐竜。50年前に命名されたデイノニクスが、その定説を一新させました。めざましく発展した恐竜学を、世界初公開の資料を含めて紹介する展覧会が、国立科学博物館で開催中です。
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会場国立科学博物館
開催期間2019年7月13日(土)~10月14日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園7-20
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://dino2019.jp/
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みんなのミュシャ

■あの人も、この人も。みんなミュシャの影響を受けました

【会期終了】 アール・ヌーヴォーを代表する芸術家、アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。「ミュシャ様式」と呼ばれる華麗なスタイルは、後世のアーティストにも影響を与えています。ミュシャが後世に与えた影響を紹介する展覧会が、Bunkamura ザ・ミュージアムで開催中です。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2019年7月13日(土)~9月29日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.ntv.co.jp/mucha2019/
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日中文化交流協定締結40周年記念 特別展「三国志」

■テーマはずばり「リアル三国志」

【会期終了】 後漢の皇帝を操った奸雄の曹操。重さ50キロの青龍偃月刀を振り回す関羽。際立ったキャラ立ちで人気の三国志ですが、真の姿はだいぶ異なります。ずばり「リアル三国志」を合言葉に、その実像に迫る展覧会が、東京国立博物館 平成館で開催中です。
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会場東京国立博物館
開催期間2019年7月9日(火)~9月16日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://sangokushi2019.exhibit.jp/
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マイセン動物園展

■アウグスト強王の夢でした

【会期終了】 ヨーロッパで初めて硬質磁器を生み出したドイツのマイセン磁器。毎年どこかで展覧会や展示会が開催されるほど、日本でも人気の高い磁器です。パナソニック汐留美術館で、マイセンの「動物」にテーマを絞った展覧会が開催中です。
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会場パナソニック汐留美術館
開催期間2019年7月6日(土)~9月23日(月・祝)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/ls/museum/
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特別展「江戸のスポーツと東京オリンピック」

■サムライもポロ(?)で鍛錬

【会期終了】 日本に「スポーツ」が来たのは、明治時代になってから。お抱え外国人教師たちがヨーロッパの競技を教えたのが端緒ですが、江戸時代にも当時の「スポーツ」と呼べるような競技や運動がありました。日本におけるスポーツとオリンピックの歴史を紐解く展覧会が、東京都江戸東京博物館で開催中です。
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会場東京都江戸東京博物館
開催期間2019年7月6日(土)~8月25日(日)
所在地 東京都墨田区横網1-4-1
TEL : 03-3626-9974(代表)
HP : https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
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取材レポート
町田市立国際版画美術館「美人画の時代―春信から歌麿、そして清方へ―」
美人画の時代
国立科学博物館「特別展 ミイラ ~ 「永遠の命」を求めて」
特別展 ミイラ
明治神宮ミュージアム「天皇陛下御即位奉祝 明治神宮ミュージアム開館記念展」'
明治神宮M. 開館
渋谷区立松濤美術館「日本・東洋 美のたからばこ」
美のたからばこ
横浜美術館「オランジュリー美術館コレクション
オランジュリー
国立西洋美術館「ハプスブルク展
ハプスブルク展
太田記念美術館「ラスト・ウキヨエ 浮世絵を継ぐ者たち ―悳俊彦コレクション」'
ラスト・ウキヨエ
東京国立近代美術館工芸館「竹工芸名品展:ニューヨークのアビー・コレクション
竹工芸名品
東京国立博物館「正倉院の世界
正倉院の世界
五島美術館「特別展 美意識のトランジション ─ 十六から十七世紀にかけての東アジアの書画工芸 ─」
美のトランジション
東京都美術館「コートールド美術館展 魅惑の印象派」'
コートールド美術館
国立歴史民俗博物館「ハワイ:日本人移民の150年と憧れの島のなりたち」
ハワイ:日本人移民
上野の森美術館「ゴッホ展」'
ゴッホ展
神奈川県立近代美術館
ふたたびの「近代」
Bunkamura
リヒテンシュタイン
国立新美術館「カルティエ、時の結晶」
カルティエ
福田美術館「開館記念 福美コレクション展」
福田美術館 開館
パナソニック汐留美術館「ラウル・デュフィ展 絵画とテキスタイル・デザイン」'
デュフィ
三井記念美術館「茶の湯名椀『高麗茶碗』」'
高麗茶碗
寺田倉庫「STAR WARS™ Identities: The Exhibition」
スター・ウォーズ
ハラ ミュージアムアーク「加藤泉 ― LIKE A ROLLING SNOWBALL」
加藤泉
東京富士美術館「フランス絵画の精華」
フランス絵画の精華
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第3回 インターネットミュージアム検定
B-OWND 工芸のマーケットプレイスミュージアグッズのオンラインショップ ミュコレ
2020年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
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