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アジアにめざめたら:アートが変わる、世界が変わる 1960-1990年代

■社会における美術の意義

【会期終了】 1960年代から1990年代のアジア。ベトナム戦争、急速な近代化、民主化運動の高揚、イデオロギーの対立と、各地で社会が大きく動いたのがこの時代です。アジア各地のアヴァンギャルド・アートを、国の枠組みを超えて紹介する展覧会が、東京国立近代美術館で開催中です。
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会場東京国立近代美術館
開催期間2018年10月10日(水)~12月24日(月・休)
所在地 東京都千代田区北の丸公園3-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.momat.go.jp
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国立ロシア美術館所蔵 ロシア絵画の至宝展

■ロシアから愛・夢・希望を込めて

【会期終了】 ニコライ2世によって1895年に創設された、国立ロシア美術館。ロシア国内で最も古い美術館から、「愛」「夢」「希望」の3つのテーマに沿った絵画40点が、東京富士美術館にやってきました。風景や庶民の生活に焦点を当て、ロシア美術の精神性に迫ります。
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会場東京富士美術館
開催期間2018年10月7日(日)~12月24日(月)
所在地 東京都八王子市谷野町492-1
TEL : 042-691-4511
HP : http://www.fujibi.or.jp/
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カタストロフと美術のちから展

■開館15周年の記念展

【会期終了】 地震や台風など自然による災害、テロや紛争など人為的な災害、そしてリーマンショックなどの経済的な災害…。どんなに時代が進んでも、カタストロフ(大惨事)は必ず発生します。社会的な悲劇に対して「美術のちから」を考察する展覧会が、森美術館で開催中です。
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会場森美術館
開催期間2018年10月6日(土)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.mori.art.museum/jp/exhibitions/catastrophe/index.html
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フェルメール展

■夢のような「フェルメール・ルーム」

【会期終了】 17世紀オランダ黄金時代を代表する画家、ヨハネス・フェルメール(1632-1675)。寡作でも知られるフェルメールの作品が、なんと9点もやってくるという、前代未聞の展覧会がいよいよ始まりました。会場の上野の森美術館には、フェルメール作品に囲まれる、夢のような空間が出現しました。
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会場上野の森美術館
開催期間2018年10月5日(金)~2019年2月3日(日)
所在地 東京都台東区上野公園1-2
TEL : 03-3833-4191
HP : www.vermeer.jp/
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マルセル・デュシャンと日本美術

■20世紀美術の革命家

【会期終了】 現代美術の父、マルセル・デュシャン(1887-1968)。伝統的な西洋芸術の価値観を大きく揺るがし、20世紀の美術に衝撃的な影響を与えました。フィラデルフィア美術館蔵のデュシャン作品を紹介するとともに、デュシャンと日本美術を比較する挑戦的な展覧会が、東京国立博物館で開催中です。
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会場東京国立博物館 平成館 特別第1・2室
開催期間2018年10月2日(火)~12月9日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://duchamp2018.jp/
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特別展「京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」

■慶派の名品、ふたたび

【会期終了】 昨年開催された奈良国立博物館の「快慶」展東京国立博物館の「運慶」展に続き、慶派の名品がずらり。千本釈迦堂・大報恩寺(京都)が誇る鎌倉彫刻の優品を紹介する展覧会が、東京国立博物館で開催中です。
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会場東京国立博物館 平成館 特別第3・4室
開催期間2018年10月2日(火)~12月9日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://artexhibition.jp/kaikei-jokei2018/
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特別展「京のかたな 匠のわざと雅のこころ」

■刀剣女子の方々、準備は良いですか?

【会期終了】 長きにわたり、日本の中心だった京都。この地には多くの刀工が工房を構え、数々の名刀が生まれました。現存する京都=山城系刀剣の優品がずらりと揃った展覧会が京都国立博物館で開幕。‘とうらぶ’とも大々的にコラボしています。
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会場京都国立博物館
開催期間2018年9月29日(土)~11月25日(日)
所在地 京都府京都市東山区茶屋町527
TEL : 075-525-2473(テレホンサービス)
HP : http://www.kyohaku.go.jp/
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オルセー美術館特別企画 ピエール・ボナール展

■再評価が高まる、ナビ派の巨匠

【会期終了】 19世紀末から20世紀前半にかけて活躍したピエール・ボナール(1867-1947)。ナビ派の一員として出発し、20世紀には鮮烈な色彩の絵画を多数描きました。オルセー美術館が所蔵するコレクションを中心に、130点超のボナール作品を紹介する大規模な回顧展が、国立新美術館で開催中です。
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会場国立新美術館
開催期間2018年9月26日(水)~12月17日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://bonnard2018.exhn.jp
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文豪・泉鏡花×球体関節人形~迷宮、神隠し、魔界の女~

■人形で甦る鏡花文学の女人たち

【会期終了】 魔・神・人…鏡花文学に登場する怪しくも儚い女人たちを、まるで生きているかのように思えるほど存在感がある「球体関節人形」で表現した展覧会が、弥生美術館で開催中です。
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会場弥生美術館
開催期間2018年7月1日(日)~9月24日(月・祝)
所在地 東京都文京区弥生2-4-3
TEL : 03-3812-0012
HP : http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/
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横山華山

■知っていたら、鼻が高い

【会期終了】 江戸時代後期の京都で活躍した絵師・横山華山。画壇の潮流に左右されない自由な画風と、緻密な描写で人気を博しました。しかし、幅広い画域は美術史の中では分類しづらく、今や知る人ぞ知る絵師。忘れ去られた絵師・華山を紹介する初の回顧展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
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会場東京ステーションギャラリー
開催期間2018年9月22日(土)~11月11日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
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連載50周年記念特別展「さいとう・たかを ゴルゴ13」用件を聞こうか……

■俺は……この目で見た展覧会しか、信用した事がない…

【会期終了】 孤高の超A級スナイパー、ゴルゴ13。握手をしない、背後に回った人を攻撃する、女性にめっぽう強い…あまりにも特徴的なそのキャラは、某財務大臣から床屋のお客まで、幅広い世代に支持されています。ゴルゴの連載が始まってから半世紀、記念の展覧会が川崎市市民ミュージアムに巡回してきました。
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会場川崎市市民ミュージアム
開催期間2018年9月22日(土)~11月30日(金)
所在地 神奈川県川崎市中原区等々力1-2
TEL : 044-754-4500
HP : https://www.kawasaki-museum.jp/exhibition/13382/
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1968年 激動の時代の芸術

■ジャンルを横断、続く挑戦

【会期終了】 世界各地で社会的な事件が勃発し、近代的な価値が問い直される事となった1968年は、20世紀の転換点として位置づけられます。日本の芸術表現にとっても重要な、この年に焦点を当てた展覧会が千葉市美術館で開催中です。
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会場千葉市美術館
開催期間2018年9月19日(水)~11月11日(日)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp
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京都・醍醐寺-真言密教の宇宙-

■為政者に愛された、密教美術の至宝

【会期終了】 京都・山科盆地にある醍醐寺。豊臣秀吉による「醍醐の花見」でも知られるこの古刹は、密教の世界観を表す、重厚な密教美術の数々を有しています。一昨年には中国でも展覧会が開催され、延べ約80万人を動員。大成功の中国展を記念した展覧会が、サントリー美術館で開幕しました。
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会場サントリー美術館
開催期間2018年9月19日(水)~11月11日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://daigoji.exhn.jp/
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企画展「大♡地図展」

■We LOVE 古地図♡

【会期終了】 古今東西の地図史料を収蔵する東洋文庫ミュージアム。2015年には、17世紀・オランダで制作された『大地図帳』を中心に展示した「大地図帳展」が開催されました。「大♡地図展」は、地図特集展示の第二弾。日本の古地図に焦点を当て、地図の魅力を伝える展覧会が開催中です。
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会場東洋文庫ミュージアム
開催期間2018年9月15日(土)~2019年1月14日(月・祝)
所在地 東京都文京区本駒込2-28-21
TEL : 03-3942-0280
HP : http://www.toyo-bunko.or.jp/museum/
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特別展 狩野芳崖と四天王 ─近代日本画、もうひとつの水脈─

■「芳崖四天王」は、ご存知ですか

【会期終了】 室町から江戸。権力者の庇護を受け、画壇の覇者として君臨し続けた狩野派。400年以上続いた狩野派の終着点であり、近代日本画の起点とされている芳崖と、その知られざる4人の高弟を紹介する展覧会が、泉屋博古館分館で開催中です。
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会場泉屋博古館分館
開催期間2018年9月15日(土)~10月28日(日)
所在地 東京都港区六本木1-5-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.sen-oku.or.jp/tokyo/
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特別展「仏像の姿」~ 微笑む・飾る・踊る~

■仏像鑑賞、三つのポイント

【会期終了】 しばしば開催される、仏像を主軸にした美術展。その多くは地域や時代、宗派などが切り口になりますが、三井記念美術館で開催中の本展は「仏像の形態」そのものがテーマです。「顔」「装飾」「動きとポーズ」に着目し、仏師の感性と技術に迫ります。
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会場三井記念美術館
開催期間2018年9月15日(土)~11月25日(日)
所在地 東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.mitsui-museum.jp/
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日本・スウェーデン外交関係樹立150周年 インゲヤード・ローマン展

■いつもの工芸館と違います

【会期終了】 スウェーデンを代表する女性デザイナー・陶芸家のインゲヤード・ローマン(1943-)。暮らしの中に違和感なく溶け込むシンプルな器は、ものに対する真摯な姿勢から生まれています。ローマンの活動を本格的に紹介する日本初の展覧会が、東京国立近代美術館工芸館で開催中です。
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会場東京国立近代美術館工芸館
開催期間2018年9月14日(金)~12月9日(日)
所在地 東京都千代田区北の丸公園1-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.momat.go.jp/
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没後160年記念 歌川広重

■風景画の浮世絵師・広重没後160年

【会期終了】 江戸時代後期に活躍した浮世絵師・歌川広重。安政5(1858)年に亡くなり、2018年は没後160年と節目を迎えます。それを記念し、広重の画業を振り返る展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2018年9月1日(土)~10月28日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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禅僧の交流―墨蹟と水墨画を楽しむ―

■禅僧の名品で再オープン

【会期終了】 2009年に現在の建物で新装開館してから、初の長期休館に入っていた根津美術館。約2カ月にわたる設備改修工事が終了し、ついに再オープンとなりました。リニューアル後の第一弾は、禅僧による墨蹟と水墨画の名品展です。
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会場根津美術館
開催期間2018年9月1日(土)~10月8日(月・祝)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋

■30年の冒険を総覧

【会期終了】 「週刊少年ジャンプ」1987年1・2合併号から連載がスタートした、荒木飛呂彦氏の『ジョジョの奇妙な冒険』。2017年に連載30周年を迎えました。多くのファンから爆発的な支持を集めるジョジョの全てを楽しめる展覧会が、国立新美術館で開催中です。
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会場国立新美術館
開催期間2018年8月24日(金)~10月1日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://jojoex-2018.com/
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マジック・ランタン 光と影の映像史

■プロジェクション・マッピングの先駆け

【会期終了】 映像を投影する「プロジェクション」という行為は、映画の発明より遡ることはるか以前に「マジック・ランタン」と呼ばれる映写機で行われていました。その歴史を見直す展覧会が、東京都写真美術館で開催中です。
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会場東京都写真美術館
開催期間2018年8月14日(火)~10月14日(日)
所在地 東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
TEL : 03-3280-0099
HP : http://topmuseum.jp/
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取材レポート
森アーツセンターギャラリー「新・北斎展 HOKUSAI UPDATED」
新・北斎展
世田谷文学館「ヒグチユウコ展 CIRCUS(サーカス)」
ヒグチユウコ展
原美術館「「ソフィ カル ― 限局性激痛」原美術館コレクションより」
ソフィ カル
サントリー美術館「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」
河鍋暁斎
埼玉県立近代美術館「インポッシブル・アーキテクチャー」
インポッシブル
太田記念美術館「小原古邨」
小原古邨
静嘉堂文庫美術館「岩﨑家のお雛さまと御所人形」
岩﨑家のお雛さま
静岡市美術館「起点としての80年代」
起点としての80年代
国立新美術館「イケムラレイコ 土と星 Our Planet」
イケムラレイコ
アーツ前橋「闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s」
闇に刻む光
国立科学博物館「明治150年記念 日本を変えた千の技術博」
千の技術博
ポーラ美術館「モダン美人誕生-岡田三郎助と近代のよそおい」
モダン美人誕生
弥生美術館「画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年」
バロン吉元☆元年
21_21 DESIGN SIGHT「民藝 MINGEI -Another Kind of Art展」
「民藝」展
岡田美術館「開館5周年記念展 美のスターたち ―光琳・若冲・北斎・汝窯など名品勢ぞろい―」
美のスターたち
パナソニック 汐留ミュージアム「子どものための建築と空間展」
建築と空間展
サントリー美術館「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」
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河鍋暁斎
あべのハルカス美術館「驚異の超絶技巧!明治工芸から現代アートへ」
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驚異の超絶技巧!
すみだ北斎美術館「北斎アニマルズ」
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北斎アニマルズ
藤子・F・不二雄ミュージアム みんなのひろばリニューアル
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みんなのひろば
たばこと塩の博物館「江戸の園芸熱」
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江戸の園芸熱
横浜美術館「イサム・ノグチと長谷川三郎 ― 変わるものと変わらざるもの」
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イサム・ノグチ
京都国立近代美術館「世紀末ウィーンのグラフィック」
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世紀末ウィーン
パナソニック 汐留ミュージアム「子どものための建築と空間展」
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建築と空間展
第3回 インターネットミュージアム検定
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2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
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ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「猪」
グランプリは「ペッカリー(ヘソイノシシ)象形土偶」でした
ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
2018、グランプリは
「雷切丸くん」でした
人気の展覧会 ブログパーツ アクセス数が多い展覧会を地域別にご紹介、ご自由にどうぞ。
刀剣乱舞(とうらぶ)に登場する刀たち 「刀剣乱舞-ONLINE-」に実装された刀、IM取材分をまとめました。
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