インターネットミュージアム
美術館・博物館・イベント・展覧会 インターネットミュージアム
  インターネットミュージアム  >  取材レポート
取材レポート画像一覧

「ソフィ カル ― 限局性激痛」原美術館コレクションより

■女の恨みつらみ、チクチクと

【会期終了】 フランス人女性現代美術作家・ソフィ カル(1953-)の「限局性激痛」は、日本への滞在がきっかけで誕生した作品。19年前、日本初の個展が原美術館で開催され、大きな反響を呼びました。残念ながら2020年12月に閉館する事が発表された同館で「限局性激痛」を展覧できる、最後のチャンスです。
取材レポートを見る
会場原美術館
開催期間2019年1月5日(土)~3月28日(木)
所在地 東京都品川区北品川4-7-25
TEL : 03-3445-0651
HP : https://www.haramuseum.or.jp/
展覧会詳細へ 「ソフィ カル ― 限局性激痛」原美術館コレクションより 詳細情報

起点としての80年代

■現代への萌芽

【会期終了】 「具体」が活躍した60年代。「もの派」に代表される70年代。では、80年代は? いまだ歴史化されていなかった80年代の日本の現代美術を検証する動きが、ここにきて見え始めました。この時代の美術を現代につながる「起点」として捉えた展覧会が、静岡市美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場静岡市美術館
開催期間2019年1月5日(土)~3月24日(日)
所在地 静岡県静岡市葵区紺屋町17-1葵タワー3階
TEL : 054-273-1515
HP : http://www.shizubi.jp/
展覧会詳細へ 起点としての80年代 詳細情報

画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年

■劇画から大型絵画まで

【会期終了】 1960年代から70年代にかけて、劇画ブームの第一線で活躍した漫画家・バロン吉元。「柔俠伝」シリーズをはじめ「どん亀野郎」「黒い鷲」「殴り屋」などの人気漫画のほか、近年は絵画に軸足を移し、積極的な創作を続けています。今年でデビューから60年、記念の展覧会が弥生美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場弥生美術館
開催期間2019年1月3日(木)~3月31日(日)
所在地 東京都文京区弥生2-4-3
TEL : 03-3812-0012
HP : http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/
展覧会詳細へ 画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年 詳細情報

国宝 雪松図と動物アート

■応挙の傑作、今年も登場

【会期終了】 今年もこの季節がやってきました。年末年始の三井記念美術館では恒例となった、国宝《雪松図屏風》の登場です。今回は動物に焦点を当て、動物が描かれた絵画や、動物をかたどった茶道具や工芸品をセレクトしました。
取材レポートを見る
会場三井記念美術館
開催期間2018年12月13日(木)~2019年1月31日(木)
所在地 東京都中央区日本橋室町二丁目1番1号 三井本館7階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.mitsui-museum.jp/
展覧会詳細へ 国宝 雪松図と動物アート 詳細情報

「タータン 伝統と革新のデザイン」展

■タータンは、チェックではありません

【会期終了】 ファッションだけでなく、インテリアや雑貨でも良く目にする格子縞の模様、タータン。日本では「タータン・チェック」ですが、まず、その呼び方が間違っています。意外と知られていないタータンの歴史や社会的、文化的背景を紹介する展覧会が、三鷹市美術ギャラリーで開催中です。
取材レポートを見る
会場三鷹市美術ギャラリー
開催期間2018年12月8日(土)~2019年2月17日(日)
所在地 東京都三鷹市下連雀3-35-1 CORAL5F
TEL : 0422-79-0033
HP : http://mitaka-sportsandculture.or.jp/gallery/event/20181208/
展覧会詳細へ 「タータン 伝統と革新のデザイン」展 詳細情報

モダン美人誕生-岡田三郎助と近代のよそおい

■いつの時代も、女性は美しいです

【会期終了】 瓜実顔に、黒々と輝く大きな瞳。女性の何をもって「美人」とするかは主観的なもので、個人の嗜好で基準は異なります。新時代の「美人イメージ」を創出した洋画家・岡田三郎助(1869-1939)の作品を中心に、現代に通じる「モダン美人」の原点を探る展覧会が、ポーラ美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場ポーラ美術館
開催期間2018年12月8日(土)~2019年3月17日(日)
所在地 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
TEL : 0460-84-2111(代表)
HP : http://www.polamuseum.or.jp/sp/jmb/
展覧会詳細へ モダン美人誕生-岡田三郎助と近代のよそおい 詳細情報

扇の国、日本

■ニッポン美術の代表選手

【会期終了】 団扇は古代の中国やエジプトでも使われましたが、扇が日本生まれという事は、あまり知られていないかもしれません。誰でも携帯できるサイズの扇は、身近な美術品でもありました。扇をめぐる美の世界を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場サントリー美術館
開催期間2018年11月28日(水)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
展覧会詳細へ 扇の国、日本 詳細情報

生誕135年 石井林響展 ― 千葉に出づる風雲児 ―

■西に関雪、東に林響

【会期終了】 明治末から昭和はじめに活躍した日本画家・石井林響(1884-1930)。若い頃から評価されましたが、文人画への傾倒から房総の山里に移住。新たな画境を進み始めた矢先に、45歳で急逝しました。生誕135年を記念した回顧展が、千葉市美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場千葉市美術館
開催期間2018年11月23日(金・祝)~2019年1月14日(月・祝)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2018/1123/1123.html
展覧会詳細へ 生誕135年 石井林響展 ― 千葉に出づる風雲児 ― 詳細情報

国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティック・ロシア

■甘美なロシア美術に魅せられます

【会期終了】 約20万点のロシア美術を所蔵する国立トレチャコフ美術館から、19世紀後半から20世紀初頭の作品72点が、Bunkamura ザ・ミュージアムにやってきました。イワン・クラムスコイ(1837-1887)の名作《忘れえぬ女(ひと)》など、ロマンティックなロシア美術の世界に魅せられます。
取材レポートを見る
会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2018年11月23日(金・祝)~2019年1月27日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_russia/
展覧会詳細へ 国立トレチャコフ美術館所蔵 ロマンティック・ロシア 詳細情報

吉村芳生 超絶技巧を超えて

■遅咲きの現代美術家

【会期終了】 リアルな表現と、独特の制作方法。吉村芳生(1950-2013)は2007年に森美術館で行われた「六本木クロッシング」展で、57歳にして一躍注目を集めるようになった現代美術家です。光が当たり始めた矢先の2013年に死去した吉村の大回顧展が、東京ステーションギャラリーで開催中です。
取材レポートを見る
会場東京ステーションギャラリー
開催期間2018年11月23日(金)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 丸の内北口 改札前
TEL : 03-3212-2485
HP : http://www.ejrcf.or.jp/gallery/
展覧会詳細へ 吉村芳生 超絶技巧を超えて 詳細情報

バッドアート美術館展

■確かに酷いです。が…

【会期終了】 米国・ボストンにあるバッドアート美術館(Museum Of Bad Art:MOBA)。他の美術館に入る事はありえない「酷すぎて目をそらせない」アートを収集・保存・展示しています。作品110点はすべて初来日、最初で最後かもしれない展覧会が、Gallery AaMoで開催中です。
取材レポートを見る
会場Gallery AaMo
開催期間2018年11月22日(木)~2019年1月14日(月・祝)
所在地 東京都文京区後楽1-3-61
TEL : 03-5800-9999
HP : https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/event/MOBA2018.html
展覧会詳細へ バッドアート美術館展 詳細情報

ブルーノ・ムナーリ ―― 役に立たない機械をつくった男

■優れた絵本、だけではないです

【会期終了】 20世紀イタリアを代表する美術家、デザイナーのブルーノ・ムナーリ(1907-1998)。絵画、彫刻、グラフィック・デザイン、インダストリアル・デザイン、絵本、著述、教育と幅広く活動しました。あまり知られていない初期の作品を含め、全体像を俯瞰する展覧会が、世田谷美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場世田谷美術館
開催期間2018年11月17日(土)~2019年1月27日(日)
所在地 東京都世田谷区砧公園1-2
TEL : 03-5777-8600
HP : https://www.setagayaartmuseum.or.jp/
展覧会詳細へ ブルーノ・ムナーリ ―― 役に立たない機械をつくった男 詳細情報

江戸絵画の文雅 ― 魅惑の18世紀

■混ざり合う「雅」と「俗」

【会期終了】 1603年の江戸開府から約100年。元禄年間(1688-1704)には江戸の人口が100万人を突破、大坂・京都もそれぞれ都市化が進み、多様な文化が成熟していきました。18世紀の江戸美術を「雅」と「俗」から読み解く企画展が、出光美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場出光美術館
開催期間2018年11月3日(土・祝)~12月16日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内3-1-1帝劇ビル9F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://idemitsu-museum.or.jp/
展覧会詳細へ 江戸絵画の文雅 ― 魅惑の18世紀 詳細情報

ニュー・ウェイブ 現代美術の80年代

■眩しく見えた、段ボールアート

【会期終了】 昭和から平成に時代が変わり、バブル景気に沸いた1980年代。戦後の日本美術に注目が集まる中、ズバリ80年代の日本美術に焦点を当てた展覧会が、国立国際美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場国立国際美術館
開催期間2018年11月3日(土・祝)~2019年1月20日(日)
所在地 大阪府大阪市北区中之島4-2-55
TEL : 06-6447-4680(代)
HP : http://www.nmao.go.jp/
展覧会詳細へ ニュー・ウェイブ 現代美術の80年代 詳細情報

民藝 MINGEI -Another Kind of Art展

■この民藝、「エモい」です

【会期終了】 「民藝」は1925年に、日常品の美に着目した柳宗悦が、無名の職人たちが作る民衆的工芸品を、総称して名付けた新語です。民藝=古臭い? いやいや、その印象は、21_21 DESIGN SIGHTの展覧会で改めましょう。はっきり言って「民藝はヤバイ」です。
取材レポートを見る
会場21_21 DESIGN SIGHT
開催期間2018年11月2日(金)~2019年2月24日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン内
TEL : 03-3475-2121
HP : http://www.2121designsight.jp/
展覧会詳細へ 民藝 MINGEI -Another Kind of Art展 詳細情報

花魁ファッション

■肉筆美人画にうっとり

【会期終了】 豪華な髪形に贅沢な衣裳。花魁(おいらん)は、最新モードをまとった、江戸のファッションリーダーでした。庶民も憧れた花魁の姿は、浮世絵に繰り返し描かれています。花魁の艶やかな装いや、日常のひとこまを捉えた浮世絵を紹介する展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場太田記念美術館
開催期間2018年11月2日(金)~12月20日(木)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
展覧会詳細へ 花魁ファッション 詳細情報

没後400年 雲谷等顔展

■「雪舟の後継」だけではありません

【会期終了】 桃山画壇で活躍した絵師、雲谷等顔(うんこくとうがん:1547-1618)。西国の有力大名・毛利輝元に庇護され、画聖・雪舟の後継者とされた実力者は、今年でちょうど没後400年です。記念の展覧会が、ゆかりの山口で開催中です。
取材レポートを見る
会場山口県立美術館
開催期間2018年11月1日(木)~12月9日(日)
所在地 山口県山口市亀山町3-1
TEL : 083-925-7788
HP : http://yma-togan.com/
展覧会詳細へ 没後400年 雲谷等顔展 詳細情報

特別企画「斉白石」

■「人民芸術家」がトーハクへ

【会期終了】 中国で優れた芸術家に贈られる栄誉称号「人民芸術家」を与えられた、斉白石(せい はくせき:1864-1957)。現代中国では最も有名な画家の一人です。今年は、日中平和友好条約の締結40周年。それを記念する展覧会が、東京国立博物館の東洋館4階8室で開催中です。
取材レポートを見る
会場東京国立博物館
開催期間2018年10月30日(火)~12月25日(火)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.tnm.jp/
展覧会詳細へ 特別企画「斉白石」 詳細情報

明治150年記念 日本を変えた千の技術博

■貴重な歴史的資料がずらり

【会期終了】 ちょうど150年前の明治改元。当初は西洋と大きな差がありましたが、近代化を進めて多くの分野で世界レベルを達成。敗戦後も焼け野原から立ち上がり、驚異的なスピードで経済大国となりました。現在の日本を築いたさまざまな科学・技術を紹介する展覧会が、国立科学博物館で開催中です。
取材レポートを見る
会場国立科学博物館
開催期間2018年10月30日(火)~2019年3月3日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-20
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://meiji150.exhn.jp
展覧会詳細へ 明治150年記念 日本を変えた千の技術博 詳細情報

企画展「この二人はあやしい」

■「あやしい」なんて、興味がそそられます

【会期終了】 小説『羅生門』などで知られる芥川龍之介(1892-1927)と、『月に吠える』の萩原朔太郎(1886-1942)。アフォリズム(格言・金言)から、両者の関係をひも解く企画展が、前橋文学館で開催中です。斬新な展示方法で、文学館へのイメージが変わること、間違いなしです。
取材レポートを見る
会場水と緑と詩のまち 前橋文学館
開催期間2018年10月27日(土)~2019年1月20日(日)
所在地 群馬県前橋市千代田町3-12-10
TEL : 027-235-8011
HP : http://www.maebashibungakukan.jp/
展覧会詳細へ 企画展「この二人はあやしい」 詳細情報

ムンク展 ― 共鳴する魂の叫び

■「叫び」以外も注目です

【会期終了】 美術に詳しくない方にも知名度抜群のムンク「叫び」。ただ、「叫び」以外のムンクの作品は、意外と知られていないかもしれません。オスロ市立ムンク美術館が所蔵する、世界最大のムンク・コレクションを中心に、100%ムンクの作品で構成された展覧会が、東京都美術館で開催中です。
取材レポートを見る
会場東京都美術館
開催期間2018年10月27日(土)~2019年1月20日(日)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://munch2018.jp
展覧会詳細へ ムンク展 ― 共鳴する魂の叫び 詳細情報
取材レポート
東京国立博物館「国宝
国宝 東寺
根津美術館「尾形光琳の燕子花図」'
尾形光琳の燕子花図
府中市美術館「へそまがり日本美術 禅画からヘタウマまで」'
へそまがり日本美術
歴博の総合展示第1展示室「先史・古代」がリニューアルオープン'
歴博「先史・古代」
国立新美術館「トルコ至宝展 チューリップの宮殿
トルコ至宝展
東京国立近代美術館「福沢一郎展 このどうしようもない世界を笑いとばせ」'
福沢一郎展
東京国立博物館「特別展 御即位30年記念 両陛下と文化交流 ― 日本美を伝える ―」
両陛下と文化交流
MIHO
曜変天目と破草鞋
渋谷区立松濤美術館「女・おんな・オンナ~浮世絵にみる女のくらし」'
女・おんな・オンナ
国立科学博物館「特別展
大哺乳類展2
日本科学未来館「企画展「工事中!」~立ち入り禁止!?重機の現場~」'
工事中!
横浜美術館「Meet
アートと人と美術館
福岡市美術館がリニューアル'
福岡市美術館
名古屋市美術館「印象派からその先へ ― 世界に誇る吉野石膏コレクション」
[エリアレポート]
印象派からその先へ
三菱一号館美術館「ラファエル前派の軌跡 展」
[エリアレポート]
ラファエル前派
大阪市立美術館「フェルメール展」
[エリアレポート]
フェルメール展
DIC川村記念美術館「ジョゼフ・コーネル コラージュ&モンタージュ」
[エリアレポート]
ジョゼフ・コーネル
中之島香雪美術館「明恵の夢と高山寺」
[エリアレポート]
明恵の夢と高山寺
第3回 インターネットミュージアム検定
ミュージアグッズのオンラインショップ ミュコレ
2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
皇室がご覧になった展覧会 博物館・美術館の情報
テレビでミュージアム 博物館・美術館の情報
エリアレポート(読者による取材記事) 博物館・美術館の情報
ニュース
一覧
東日本大震災・ミュージアム関連情報サイト MUSEUM ACTION
イベント検索ランキング
ギュスターヴ・モロー 展 ー サロメと宿命の女たち ー 特別展 御即位30年記念 両陛下と文化交流 ― 日本美を伝える ― フェルメール展 特別展 「恐竜博 2019」
ムーミン展 「不思議の国のアリス展」神戸展 六古窯 ― 〈和〉のやきもの ウィリアム・モリスと英国の壁紙展 ― 美しい生活をもとめて
博物館・美術館検索
ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「猪」
グランプリは「ペッカリー(ヘソイノシシ)象形土偶」でした
ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
2018、グランプリは
「雷切丸くん」でした
人気の展覧会 ブログパーツ アクセス数が多い展覧会を地域別にご紹介、ご自由にどうぞ。
刀剣乱舞(とうらぶ)に登場する刀たち 「刀剣乱舞-ONLINE-」に実装された刀、IM取材分をまとめました。
パートナーサイト 関連リンク集

             

博物館、美術館、展覧会の情報登録
博物館、美術館、展覧会に最適。広告のお問い合わせ
インターネットミュージアムへのお問い合わせ

Copyright(C)1996-2019 Internet Museum Office. All Rights Reserved.
ミュージアム・博物館・美術館の情報サイト[インターネットミュージアム]は、丹青グループが運営しています
協力/ (株)丹青研究所 、編集・制作/ (株)丹青社