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光琳と乾山 ―芸術家兄弟・響き合う美意識―

■「もう一人の芸術家」にも注目

【会期終了】 根津美術館で、毎年この時期に展示されている国宝《燕子花図屏風》。今年は作者の尾形光琳と、その弟の乾山という、美術史上でも稀な兄弟にスポットを当てた企画展です。乾山焼に絵付けをしたことが確実になった「もう一人の芸術家」にも注目です。
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会場根津美術館
開催期間2018年4月14日(土)~5月13日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp
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生誕150年 横山大観展

■明治から戦後まで、代表作が一堂に

【会期終了】 日本画家として抜群の知名度を誇る横山大観(1868-1958)。日本美術院を舞台に明治から戦後まで長く活躍し、名実ともに日本美術界の頂点に上り詰めました。今年は生誕150年、記念の展覧会が東京国立近代美術館からスタートしました。
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会場東京国立近代美術館
開催期間2018年4月13日(金)~5月27日(日)
所在地 東京都千代田区北の丸公園3-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://taikan2018.exhn.jp
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特別展「名作誕生─つながる日本美術」

■濃密な12テーマ

【会期終了】 岡倉天心らによって創刊され、現在も発行されている美術雑誌としては世界最古の歴史を誇る『國華』。創刊130周年を記念して開催される本展は「つながり」がテーマです。日本美術史上に残る数々の名作が生まれた背景に迫っていきます。
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会場東京国立博物館
開催期間2018年4月13日(金)~5月27日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://meisaku2018.jp/
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百花繚乱列島 江戸諸国絵師(うまいもん)めぐり

■マイナーは承知の上です

【会期終了】 江戸時代の絵師といえば、狩野探幽や尾形光琳、あるいは写楽や北斎、または人気の伊藤若冲。一般的にはこのぐらいですが、知られざる「ご当地絵師」は、各地にまだまだいます。蠣崎波響、小池曲江、鈴木鵞湖、紀楳亭、黒田稲皐…。ちょっと心配になってきました。名前、読めますか?
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会場千葉市美術館
開催期間2018年4月6日(金)~5月20日(日)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/
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齋田記念館開館20周年記念特別展 渡邊省亭没後100年 花鳥礼讃

■西欧を唸らせた、花鳥画の第一人者

【会期終了】 明治から大正にかけて活躍した日本画家・渡邊省亭(わたなべせいてい)。洒脱な花鳥画を数多く描いた省亭が没してから、今年はちょうど100年にあたります。東京・世田谷の齋田記念館では、省亭の絵画とその息子・水巴の俳句をテーマにした特別展が開催中。6月4日から後期展が始まりました。
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会場齋田記念館
開催期間2018年4月2日(月)~7月28日(土)
所在地 東京都世田谷区代田3-23-35
TEL : 03-3414-1006
HP : http://saita-museum.jp/exhibition-new/
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河鍋家伝来・河鍋暁斎記念美術館所蔵 暁斎・暁翠伝

■画鬼も、画鬼の娘も

【会期終了】 伝統的な狩野派の技術に加え、新時代に相応しい技法も身に着け、生前から高い人気を誇った河鍋暁斎(きょうさい:1831-1889)。幼少期から父に学んだ高い画力で、明治から昭和まで活躍した長女・暁翠(きょうすい:1868-1935)。「画鬼」(暁斎は、こう称されました)と「画鬼の娘」による注目の共演、東京富士美術館で開催中です。
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会場東京富士美術館
開催期間【前期】4月1日(日)〜5月13日(日)/【後期】5月15日(火)〜6月24日(日)
所在地 東京都八王子市谷野町492-1
TEL : 042-691-4511
HP : http://www.fujibi.or.jp/
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セーラー服と女学生

■機関銃を持った人、脱がさないで~♪と歌った人

【会期終了】 日本の女学生のアイコン、セーラー服。コスプレの流行もあって、近年では日本文化のシンボルのひとつとしても位置づけられます。イラストや服飾資料などさまざまな角度から、セーラー服をとりまく文化を紹介する展覧会が、弥生美術館で開催中です。
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会場弥生美術館
開催期間2018年3月29日(木)~6月24日(日)
所在地 東京都文京区弥生2-4-3
TEL : 03-3812-0012
HP : http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yayoi/outline.html
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ヌード NUDE ―英国テート・コレクションより

■裸体表現の200年

【会期終了】 西洋美術において、ヌードは最も身近なテーマのひとつ。時代によって表現は異なりますが、古くから数多くの作家がヌードに挑んでいきました。英国テートが所蔵する122点に国内所蔵の12点を加え、19世紀から現代までの裸体表現を辿る展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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会場横浜美術館
開催期間2018年3月24日(土)~6月24日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://artexhibition.jp/nude2018/
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創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.2 -1990年代、発行部数653万部の衝撃-

■90年代、破竹のジャンプ旋風

【会期終了】 創刊50周年を迎える「週刊少年ジャンプ」(創刊時は「少年ジャンプ」)の歩みを紹介する展覧会の第2弾がスタート。会場の森アーツセンターギャラリーに、653万部という金字塔を打ち立てた1990年代の熱気が溢れます。
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会場森アーツセンターギャラリー
開催期間2018年3月19日(月)~6月17日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー52階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://shonenjump-ten.com
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浜田知明 100年のまなざし

■加害の現実と、美術家の視線

【会期終了】 昨年、100歳を迎えた浜田知明(1917-)。過酷な軍隊経験を元にした『初年兵哀歌』シリーズなどで知られる、日本を代表する版画家です。初期から近作までの作品約90点を紹介する展覧会が、町田市立国際版画美術館で開催中です。
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会場町田市立国際版画美術館
開催期間2018年3月10日(土)~4月8日(日)
所在地 東京都町田市原町田4-28-1
TEL : 042-726-2771
HP : http://hanga-museum.jp/
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人体 -神秘への挑戦-

■謎に挑んだ足跡と現在

【会期終了】 身近な存在にも関わらず、解明されていない事も多い「人体」。その謎に迫るべく、先人たちもさまざまな挑戦を続けてきました。人体研究の歴史と、最先端の成果を紹介する展覧会が、国立科学博物館で開催中です。
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会場国立科学博物館
開催期間2018年3月13日(火)~6月17日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-20
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://jintai2018.jp/
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世界の眼でみる古墳文化

■15万基のモニュメント

【会期終了】 九州から東北まで(最終的には北海道にも伝播)、日本各所で見られる古墳。西暦250年頃から約350年間に築かれた日本の古墳は、その規模と築造数で、世界でも稀な存在といえます。世界の目線で日本の古墳を考察する展覧会が、国立歴史民俗博物館で開催中です。
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会場国立歴史民俗博物館
開催期間2018年3月6日(火)~5月6日(日)
所在地 千葉県佐倉市城内町117番地
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.rekihaku.ac.jp/
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江戸の女装と男装

■男女の入れ替え、自由自在

【会期終了】 「LGBT」という言葉はありませんでしたが、江戸時代にも男装する女性や、女装する男性という「異性装」の文化がありました。祭礼において、歌舞伎において、そして絵の中の表現として…。男女の境界を自由に超えてきた浮世絵を紹介する展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2018年3月2日(金)~3月25日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光

■ベラスケスが7点、見応えたっぷり

【会期終了】 スペイン・マドリードにある世界屈指の美の殿堂、プラド美術館。スペイン王家が収集した美術品を中心に、7,000点を超える絵画を所有しています。17世紀のスペイン絵画黄金時代を中心に、プラド美術館の至宝を紹介する展覧会。ベラスケスは過去最多の7点という豪華さです。
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会場国立西洋美術館
開催期間2018年2月24日(土)~5月27日(日)
所在地 東京都台東区上野公園7-7
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://artexhibition.jp/prado2018/
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香合百花繚乱

■素材も形状も、バラエティー豊か

【会期終了】 「香」を入れる蓋付きの容器、香合(こうごう)。当初は唐物の漆器が使われていましたが、茶の湯の流行に伴ってバラエティー豊かな香合が生まれました。数多くの香合を所蔵する根津美術館で、館蔵品を中心に約170点の香合を紹介する展覧会が始まりました。
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会場根津美術館
開催期間2018年2月22日(木)~3月31日(土)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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寛永の雅 江戸の宮廷文化と遠州・仁清・探幽

■新時代の美意識

【会期終了】 江戸時代初期の寛永年間(1624~44)といえば、三代将軍・家光の治世。戦乱は過去のものとなり、社会が安定すると、文化的にも新たな動きが生まれました。「雅」な宮廷文化と新時代の美意識を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2018年2月14日(水)~4月8日(日)
所在地 東京都 港区 赤坂9-7-4  東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

■一代で築いた、珠玉のコレクション

【会期終了】 ドイツで生まれ、スイスで後半生をすごしたエミール・ゲオルク・ビュールレ(1890-1956)。実業家として成功して財を成したビュールレは、青年時代から心を寄せていたヨーロッパ美術を熱心に収集し、質の高いコレクションは世界中の美術ファンから注目されています。印象派・ポスト印象派の傑作を中心に64点を紹介する展覧会が、国立新美術館で開催中です。
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会場国立新美術館
開催期間2018年2月14日(水)~5月7日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.buehrle2018.jp/
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ルドン−秘密の花園

■16点の装飾画が一堂に

【会期終了】 フランス象徴主義を代表する画家、オディロン・ルドン(1840-1916)。同時代の印象派には目を向けず、幻想的な内面世界を追及し、独自の世界を進みました。ルドンが描いた植物に焦点をあてた展覧会が、三菱一号館美術館で開催中です。
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会場三菱一号館美術館
開催期間2018年2月8日(木)~5月20日(日)
所在地 東京都 千代田区 丸の内2-6-2
TEL : 03-5777-8600
HP : http://mimt.jp/redon/
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アラビアの道-サウジアラビア王国の至宝

■全作品が撮影可能です

【会期終了】 イスラーム教発祥の地であるサウジアラビア。古来から交易路が張り巡らされ、人々が活発に往来したこの地には、数多くの遺跡や遺物が残されています。サウジアラビアが有する至宝をまとめて紹介する展覧会が、東京国立博物館 表慶館で開催中です。
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会場東京国立博物館 表慶館
開催期間2018年1月23日(火)~5月13日(日)※会期延長
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.tnm.jp
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ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

■祖からひ孫まで

【会期終了】 16世紀のフランドルで活躍したピーテル・ブリューゲル1世。長男・次男はもとより、孫やひ孫まで続く、名門の画家一族でした。貴重な個人蔵の作品を中心に約100点の作品を紹介する展覧会が、東京都美術館で開催中です。
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会場東京都美術館
開催期間2018年1月23日(火)~4月1日(日)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.ntv.co.jp/brueghel/
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特別展 仁和寺と御室派のみほとけ ― 天平と真言密教の名宝 ―

■ばえる撮影エリアもあります

【会期終了】 真言宗御室(おむろ)派総本山の仁和寺(にんなじ)。仁和4年(888)に宇多天皇が創建し、歴代天皇の帰依を受けてきた仁和寺には、貴重な寺宝が数多く伝わります。仁和寺が所蔵する名宝と、御室派寺院の宝物を一堂に集めて紹介する展覧会が、東京国立博物館 平成館で開催中です。
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会場東京国立博物館 平成館
開催期間2018年1月16日(火)~3月11日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://ninnaji2018.com/
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取材レポート
サントリー美術館「琉球 美の宝庫」
琉球 美の宝庫
東京都美術館「没後50年 藤田嗣治展」
藤田嗣治
三菱一号館美術館「ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界」
「ショーメ」展
国立西洋美術館「ミケランジェロと理想の身体」
ミケランジェロ
国立新美術館「ルーヴル美術館展 肖像芸術―人は人をどう表現してきたか」
ルーヴル 肖像芸術
東京国立博物館「特別展「縄文―1万年の美の鼓動」」
「縄文」展
神奈川県立歴史博物館「明治150年記念 真明解・明治美術」
真明解・明治美術
静嘉堂文庫美術館「─ 明治150年記念 ─ 明治からの贈り物」
明治からの贈り物
文豪・泉鏡花×球体関節人形~迷宮、神隠し、魔界の女~
泉鏡花×人形
平塚市美術館「金魚絵師 深堀隆介展 平成しんちう屋」
深堀隆介
太田記念美術館「落合芳幾」
落合芳幾
国立歴史民俗博物館「企画展示「ニッポンおみやげ博物誌」」
おみやげ博物誌
没後50年 河井寬次郎展 ―過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今―
河井寬次郎展
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館「巨匠たちのクレパス画展 ―日本近代から現代まで―」
クレパス画展
出光美術館「「江戸名所図屏風」と都市の華やぎ」
都市の華やぎ
千葉市美術館「木版画の神様 平塚運一展」
平塚運一
「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス」が開館
森ビル×チームラボ
「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」がリニューアルオープン
岐阜かかみがはら
航空宇宙博物館
「川島小鳥写真展「つきのひかり あいのきざし」」
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「川島小鳥写真展」
「東京都美術館「没後50年 藤田嗣治展」」
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藤田嗣治
大阪歴史博物館 「明治維新150年NHK大河ドラマ特別展「西郷どん」」
[エリアレポート]
西郷どん
「ポーラ美術館「ルドン ひらかれた夢 ―幻想の世紀末から現代へ」」
[エリアレポート]
ルドンひらかれた夢
「ルーヴル美術館展 肖像芸術-人は人をどう表現してきたか」
[エリアレポート]
ルーヴル 肖像芸術
「ヴァンジ彫刻庭園美術館「須田悦弘 ミテクレマチス」」
[エリアレポート]
須田悦弘
第3回 インターネットミュージアム検定
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