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落合芳幾

■忘れられた、芳年のライバル

【会期終了】 落合芳幾(おちあいよしいく:1833-1904)。この名前を聞いてすぐわかる方は、かなりの浮世絵通でしょう。近年、同世代の浮世絵師に注目が集まる中、月岡芳年のライバルだった芳幾は、やや影が薄くなってしまいました。その全容を100点超で振り返る展覧会が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2018年8月3日(金)~8月26日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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没後50年 藤田嗣治展

■過去最大の回顧展

【会期終了】 藤田の代名詞「乳白色の下地」による裸婦がずらり。国内外の所蔵者から代表作品が集結する、史上最大規模の藤田嗣治展が東京都美術館ではじまりました。初期から晩年まで約100点で、改めて藤田芸術の本質に迫ります。
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会場東京都美術館
開催期間2018年7月31日(火)~10月8日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイアル)
HP : http://www.tobikan.jp/exhibition/2018_foujita.html
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「江戸名所図屏風」と都市の華やぎ

■2000人の賑わい

【会期終了】 出光美術館が所蔵する《江戸名所図屏風》。「明暦の大火」以前の江戸の姿を今に伝える貴重な作品で、2015年に重要文化財の指定を受けました。2,000人以上の人々を生き生きと描いた《江戸名所図屏風》を中心に、都市を描いた絵画を紹介する展覧会が、出光美術館で開催中です。
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会場出光美術館
開催期間2018年7月28日(土)~9月9日(日)
所在地 東京都千代田区丸の内3-1-1帝劇ビル9F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://idemitsu-museum.or.jp/
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長くつ下のピッピの世界展 ~リンドグレーンが描く北欧の暮らしと子どもたち~

■世界中で愛される、そばかすだらけの女の子

【会期終了】 赤毛のツインテール、そばかすの顔、そして長い靴下を穿いている9歳の女の子“ピッピ”。アストリッド・リンドグレーンが70年以上前に書いた物語は、世界中で読み継がれてきました。「長くつ下のピッピ」を中心に、リンドグレーンの世界を紹介する展覧会が、東京富士美術館で開催中です。
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会場東京富士美術館
開催期間2018年7月28日(土)~9月24日(月・祝)
所在地 東京都八王子市谷野町492-1
TEL : 042-691-4511
HP : http://www.pippi-ten.com
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琉球 美の宝庫

■災禍を免れた、王家ゆかりの品々

【会期終了】 1879年に沖縄県が成立するまで、400年以上にわたって“万国津梁(世界の架け橋)”として繁栄した琉球王国。中国や日本など東アジア各地の影響を受け、独自の美術が発達しました。琉球美術の染織・絵画・漆芸に焦点を当てた展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2018年7月18日(水)~9月2日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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週刊少年ジャンプ展VOL.3 -2000年代~、進化する最強雑誌の現在(いま)-

■連載中の人気作品も

【会期終了】 3期連続で開催されている「週刊少年ジャンプ展」の最新作! 今回は2000年代以降の「週刊少年ジャンプ」がテーマです。『ONE PIECE』『NARUTO-ナルト-』『BLEACH』など、世界中のマンガファンを魅了する作品が、それぞれの作品をイメージした空間に並びます。
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会場森アーツセンターギャラリー
開催期間2018年7月17日(火)~9月30日(日)
所在地 東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー52階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://shonenjump-ten.com/
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─ 明治150年記念 ─ 明治からの贈り物

■現代に残る明治からの贈り物

【会期終了】 今年は明治元年(1868)から満150年の記念の年。全国各地で、明治150年関連の展覧会やイベントが催されています。静嘉堂文庫美術館でも、岩﨑彌之助とその息子・小彌太が蒐集した明治の美術館を紹介する展覧会が開催中です。
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会場静嘉堂文庫美術館
開催期間2018年7月16日(月・祝)~9月2日(日)
所在地 東京都世田谷区岡本2-23-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.seikado.or.jp/
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木版画の神様 平塚運一展

■版業80年の幸福

【会期終了】 大正時代から1990年代まで活躍した木版画家・平塚運一(1895-1997)。創作版画家としては珍しく伝統的な彫版を身に着け、その高い技術は「木版画の神様」と称されるほどでした。生涯をかけて取り組んだ木版画を中心に、80年の版業をぴったり300点で振り返る展覧会が、千葉市美術館で開催中です。
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会場千葉市美術館
開催期間2018年7月14日(土)~9月9日(日)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/
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巨匠たちのクレパス画展 ―日本近代から現代まで―

■「子ども向け」は、大きな誤解です

【会期終了】 1925年(大正14)、日本で誕生したクレパス。当初から児童教育の現場で使われたため「子ども向けの画材」というイメージが強いですが、その優れた特性により、想像以上の多彩な表現が可能です。文化勲章受章者など、超一流の画家がクレパスで描いた作品を紹介する展覧会が、東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館で開催中です。
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会場東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
開催期間2018年7月14日(土)~9月9日(日)
所在地 東京都新宿区西新宿1-26-1損保ジャパン日本興亜本社ビル42階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.sjnk-museum.org
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モネ それからの100年

■革新の波及

【会期終了】 世界中から愛される印象派の巨匠、クロード・モネ(1840-1926)。革新的な作品はモダニズムへの扉を開き、後の作家にも大きな影響を与えました。初期から晩年までのモネの作品と後世代の作品を一堂に会して、モネの先進性を改めて検証する展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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会場横浜美術館
開催期間2018年7月14日(土)~9月24日(月・祝)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 045-221-0300
HP : http://monet2018yokohama.jp/
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特別展「昆虫」

■虫嫌いなんて、もったいないです

【会期終了】 夏の子どもといえば「虫取り網で昆虫採集」という感覚は、遠い昭和のノスタルジー。都市化の進行にあわせるように、虫に触れない子ども増えているそうです。ただ、敬遠していてはもったいない。世界中の環境に適応し、著しい多様化を遂げた昆虫は、実に多くの魅力にあふれています。昆虫をテーマにした大規模展が、国立科学博物館で開催中です。
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会場国立科学博物館
開催期間2018年7月13日(金)~10月8日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園7-20
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.konchuten.jp/
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企画展示「ニッポンおみやげ博物誌」

■「おみやげ」から見るニッポン文化!

【会期終了】 皆さんは「おみやげ」と聞くと、何を思い浮かべますか? 旅先のキーホルダー、人に配るためのご当地お菓子…。さまざまな「おみやげ」から日本の贈答文化を見直す展覧会が、国立歴史民俗博物館で開催中です。
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会場国立歴史民俗博物館
開催期間2018年7月10日(火)~9月17日(月・祝)
所在地 千葉県佐倉市城内町117番地
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://www.rekihaku.ac.jp
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金魚絵師 深堀隆介展 平成しんちう屋

■平面なのに立体、驚異のオリジナル技法

【会期終了】 枡、茶碗、ケロリンの洗面器と、さまざまな器の中で泳ぐ金魚たち。立体的な金魚のオブジェを封入した作品のように見えますが、なんとこれらは絵画です。驚きの手法を生み出した若手現代美術家、深堀隆介(1973-)さんの本格的な個展が、平塚市美術館で開催中です。
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会場平塚市美術館
開催期間2018年7月7日(土)~9月2日(日)
所在地 神奈川県平塚市西八幡1-3-3
TEL : 0463-35-2111
HP : http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/art-muse/
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没後50年 河井寬次郎展 ―過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今―

■トランジスタラジオの理由は?

【会期終了】 近代陶芸や民藝運動で知られる河井寬次郎(1890-1966)。自由で独創的な造形表現は、没後50年を超えてなお、国内外で高い評価を受けています。陶芸作品はもとより、木彫、書、調度類なども紹介し、その深い精神世界に迫る展覧会がパナソニック 汐留ミュージアムで開催中です。
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会場パナソニック 汐留ミュージアム
開催期間2018年7月7日(土)~9月16日(日)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/es/museum/
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明治150年記念 真明解・明治美術

■「美術」と「美術らしきもの」

【会期終了】 ちょうど150年前の明治維新。政治システムはもちろん、市民の生活や文化まで大きく変化しました。それまでの日本に存在しなかった「美術」という概念が生まれたのもこの時期。多彩な展示品で「明治美術」を幅広く紹介する展覧会が、神奈川県立歴史博物館で開催中です。
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会場神奈川県立歴史博物館
開催期間2018年8月4日(土)~9月30日(日)
所在地 神奈川県横浜市中区南仲通5-60
TEL : 045-201-0926
HP : http://ch.kanagawa-museum.jp/
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書物工芸 ―柳宗悦の蒐集と創造

■工芸品としての「書物」

【会期終了】 民衆的工芸品の美を称揚するために「民藝」の新語を作り、民藝運動を本格的に始動させた思想家・柳宗悦(1889-1961)。柳が愛し蒐集・創造した、工芸品としての「書物」を紹介する展覧会が日本民藝館で開催中です。
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会場日本民藝館
開催期間2018年7月3日(火)~9月2日(日)
所在地 東京都目黒区駒場4-3-33
TEL : 03-3467-4527
HP : http://www.mingeikan.or.jp
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特別展「縄文―1万年の美の鼓動」

■日本のものづくりの原点

【会期終了】 現在の日本に近い環境が整った約1万3000年前に始まった縄文時代。環境に適合した暮らしの中で、世界でも類をみない独創的な美が生まれました。日本のものづくりの原点といえる「縄文の美」に焦点を当てた展覧会が、東京国立博物館で開催中です。
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会場東京国立博物館
開催期間2018年7月3日(火)~9月2日(日)
所在地 東京都台東区上野公園13-9
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://jomon-kodo.jp/
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ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界

■ナポレオンが愛した装飾芸術

【会期終了】 全世界中の女性が憧れる高級ジュエリーメゾン、ショーメ。創業は1780年、ナポレオン1世と皇妃ジョゼフィーヌをも虜にした優雅な装飾芸術は、240年以上を経た現在でも、新しい価値を生み続けています。煌びやかな宝飾品とデザイン画など約300点で、ショーメの伝統と歴史を紹介する日本初の展覧会が、三菱一号館美術館で開催中です。
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会場三菱一号館美術館
開催期間2018年6月28日(木)~9月17日(月・祝)
所在地 東京都千代田区丸の内2-6-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://mimt.jp/chaumet/
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ゴードン・マッタ=クラーク展

■会場構成もユニークです

【会期終了】 70年代のニューヨークを中心に活躍したアーティスト、ゴードン・マッタ=クラーク(1943-78)。日本での知名度は高くありませんが、その活動は没後40年を経た今でも注目を集めています。約200点でその歩みを辿るアジア初の回顧展が、東京国立近代美術館で開催中です。
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会場東京国立近代美術館
開催期間2018年6月19日(火)~9月17日(月・祝)
所在地 東京都千代田区北の丸公園3-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.momat.go.jp
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ミケランジェロと理想の身体

■傑作2点が初来日

【会期終了】 イタリア・ルネサンス期の巨人、ミケランジェロ・ブオナローティ(1475-1564)。「神のごとき」と称されるミケランジェロが手掛けた大理石彫刻は、約40点しか存在しませんが、そのうちの2点が初来日! 古代ギリシャ・ローマとルネサンス美術を比べながら紹介する展覧会が、国立西洋美術館で開催中です。
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会場国立西洋美術館
開催期間2018年6月19日(火)~9月24日(月・祝)
所在地 東京都台東区上野公園7-7
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://artexhibition.jp/michelangelo2018/
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ダイアン・クライスコレクション アンティーク・レース展

■そのレースの価値、なんと宝石と同等

【会期終了】 王侯貴族たちの間で富と権力の象徴として流行し、歴史上、常に重要な価値を持ったレース。世界的なアンティーク・レースのコレクターで鑑定家でもあるダイアン・クライス氏の数万点のコレクションのうち、16世紀から19世紀の作品を中心に、渋谷区立松濤美術館で展示されています。
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会場渋谷区立松濤美術館
開催期間2018年6月12日(火)~7月29日(日)
所在地 東京都渋谷区松濤2-14-14
TEL : 03-3465-9421
HP : http://www.shoto-museum.jp
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取材レポート
森アーツセンターギャラリー「新・北斎展 HOKUSAI UPDATED」
新・北斎展
世田谷文学館「ヒグチユウコ展 CIRCUS(サーカス)」
ヒグチユウコ展
原美術館「「ソフィ カル ― 限局性激痛」原美術館コレクションより」
ソフィ カル
サントリー美術館「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」
河鍋暁斎
埼玉県立近代美術館「インポッシブル・アーキテクチャー」
インポッシブル
太田記念美術館「小原古邨」
小原古邨
静嘉堂文庫美術館「岩﨑家のお雛さまと御所人形」
岩﨑家のお雛さま
静岡市美術館「起点としての80年代」
起点としての80年代
国立新美術館「イケムラレイコ 土と星 Our Planet」
イケムラレイコ
アーツ前橋「闇に刻む光 アジアの木版画運動 1930s-2010s」
闇に刻む光
国立科学博物館「明治150年記念 日本を変えた千の技術博」
千の技術博
ポーラ美術館「モダン美人誕生-岡田三郎助と近代のよそおい」
モダン美人誕生
パナソニック 汐留ミュージアム「子どものための建築と空間展」
建築と空間展
21_21 DESIGN SIGHT「民藝 MINGEI -Another Kind of Art展」
「民藝」展
岡田美術館「開館5周年記念展 美のスターたち ―光琳・若冲・北斎・汝窯など名品勢ぞろい―」
美のスターたち
大阪市立美術館「フェルメール展」
[エリアレポート]
フェルメール展
サントリー美術館「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」
[エリアレポート]
河鍋暁斎
あべのハルカス美術館「驚異の超絶技巧!明治工芸から現代アートへ」
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驚異の超絶技巧!
すみだ北斎美術館「北斎アニマルズ」
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北斎アニマルズ
藤子・F・不二雄ミュージアム みんなのひろばリニューアル
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みんなのひろば
たばこと塩の博物館「江戸の園芸熱」
[エリアレポート]
江戸の園芸熱
横浜美術館「イサム・ノグチと長谷川三郎 ― 変わるものと変わらざるもの」
[エリアレポート]
イサム・ノグチ
京都国立近代美術館「世紀末ウィーンのグラフィック」
[エリアレポート]
世紀末ウィーン
パナソニック 汐留ミュージアム「子どものための建築と空間展」
[エリアレポート]
建築と空間展
第3回 インターネットミュージアム検定
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2019年の展覧会予定(東京・名古屋・大阪 近郊)
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ミュージアム干支コレクションアワード 干支コレクションアワード「猪」
グランプリは「ペッカリー(ヘソイノシシ)象形土偶」でした
ミュージアムキャラクターアワード2018 ミュージアムキャラクターアワード
2018、グランプリは
「雷切丸くん」でした
人気の展覧会 ブログパーツ アクセス数が多い展覧会を地域別にご紹介、ご自由にどうぞ。
刀剣乱舞(とうらぶ)に登場する刀たち 「刀剣乱舞-ONLINE-」に実装された刀、IM取材分をまとめました。
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