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20th DOMANI・明日展

■テーマは「寄留者の記憶」

【会期終了】 若手芸術家が海外の大学や関係機関等で行う研修を、文化庁が支援する「新進芸術家海外研修制度(旧・芸術家在外研修)」。1967年度からスタートし、ちょうど半世紀になりました。研修の成果を発表する「DOMANI・明日展」も、本展でちょうど20回目です。
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会場国立新美術館
開催期間2018年1月13日(土)~3月4日(日)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://domani-ten.com/
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ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち

■世界中の憧れ

【会期終了】 パリに生きる女性・パリジェンヌ。その呼び方には、おしゃれ・自立・活動的など、誰もが憧れるイメージが含まれます。18世紀から20世紀のパリを体現した女性たちの姿を、ボストン美術館が所蔵する作品約120点で紹介する企画展が、世田谷美術館で開催中です。
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会場世田谷美術館
開催期間2018年1月13日(土)~4月1日(日)
所在地 東京都世田谷区砧公園1-2
TEL : 03-3415-6011
HP : http://paris2017-18.jp/
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ヘレンド展 ― 皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯

■東アジアを取り込んで

【会期終了】 ハンガリーを代表する高級磁器窯、ヘレンド。1826年に創設、ハプスブルク家の保護を受けて「オーストリア帝室・ハンガリー王室御用達」として発展し、現在でも高い評価を得ています。開窯初期の希少な逸品から現在の製品まで、ヘレンド190年余の歴史を振り返る展覧会がパナソニック 汐留ミュージアムで開催中です。
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会場パナソニック 汐留ミュージアム
開催期間2018年1月13日(土)~3月21日(水)
所在地 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : https://panasonic.co.jp/es/museum/
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墨と金 ― 狩野派の絵画 ―

■漢も倭も、自由自在

【会期終了】 長きにわたり、日本における絵画の頂点に君臨した狩野派。中国由来の水墨を基本としながらも、やまと絵の彩色も導入し、屏風における金の存在感を強めたのも狩野派です。2018年の根津美術館は「Ink and Gold」からスタートです。
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会場根津美術館
開催期間2018年1月10日(水)~2月12日(月)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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上杉家の名刀と三十五腰

■戦国を生き抜いた武将の愛刀コレクション

【会期終了】 「上杉家三十五腰」といえば、刀剣ファンはピンとくる名宝の一群。三十五腰に名が挙がる名刀をはじめ、上杉家秘蔵の刀剣が一堂に会する初の展覧会が、伊豆・三島の佐野美術館で好評開催中です。
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会場佐野美術館
開催期間2018年1月7日(日)~2018年2月18日(日)
所在地 静岡県三島市中田町1-43
TEL : 055-975-7278
HP : http://www.sanobi.or.jp/exhibition/uesugi_2017/
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小沢剛 不完全 ー パラレルな美術史

■「美術」への問いかけ

【会期終了】 現代アーティストの小沢剛(1965-)さん。身の回りの事象や美術の歴史などを題材に、ユーモラスかつシニカルに社会を見つめた作品で知られています。関東では2004年以来となる大規模個展が、千葉市美術館で開催中です。
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会場千葉市美術館
開催期間2018年1月6日(土)~2月25日(日)
所在地 千葉市中央区 中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.imperfection.info/
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神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展

■欧州随一のプライベートミュージアム

【会期終了】 神聖ローマ帝国のルドルフ2世(1552-1612)。稀代の収集家にして芸術の庇護者であった皇帝の影響で、宮廷には芸術家や科学者が集まり、首都のプラハは芸術と科学の一大拠点になりました。芸術と科学を愛したルドルフ2世の世界を紹介する展覧会が、Bunkamura ザ・ミュージアムで開催中です。
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会場Bunkamura ザ・ミュージアム
開催期間2018年1月6日(土)~3月11日(日)
所在地 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_rudolf/
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生賴範義展 THE ILLUSTRATOR

■ルーカスを唸らせた、迫真の描写

【会期終了】 スター・ウォーズやゴジラのポスターで知られるイラストレータ-、生賴範義(おおらいのりよし:1935-2015)。臨場感あふれるパワフルな作品は多くのファンを魅了していますが、展覧会は地方開催にとどまっていました。2018年、ついに東京へ。会場は上野の森美術館です。
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会場上野の森美術館
開催期間2018年1月6日(土)~2月4日(日)
所在地 東京都台東区上野公園1-2
TEL : 03-3833-4191
HP : http://ohrai.net/
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明治維新150年 幕末・明治 ― 激動する浮世絵

■変化に向き合った浮世絵師たち

【会期終了】 今年は明治維新からちょうど150年。太田記念美術館では、この時期の浮世絵を紹介する展覧会が開催中です。体制も風俗も絵画技法も大きく変化する中、絵師たちはさまざまな表現を試みました。
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会場太田記念美術館
開催期間前期:1月5日(金)~28日(日) 後期:2月2日(金)~25日(日)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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昭和×東京下町セレナーデ 滝田ゆう展

■ほっこりとした色街の姿

【会期終了】 「寺島町奇譚」シリーズなど優しいタッチの作品で知られる漫画家・滝田ゆう(1931~1990)。坊主頭に着流しの風貌でTVに出演する、お茶の間の人気者でもありました。今年は「寺島町奇譚」連載開始からちょうど50年、弥生美術館で大規模な回顧展が開催中です。
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会場弥生美術館
開催期間2018年1月3日(水)~3月25日(日)
所在地 東京都文京区弥生2-4-3
TEL : 03-3812-0012
HP : http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yayoi/outline.html
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石内 都 肌理と写真

■初期から近作まで、40年の軌跡を俯瞰

【会期終了】 2014年にアジア人女性として初めてハッセルブラッド国際写真賞を受賞するなど、国際的にも高く評価されている写真家、石内都(1947-)。デビュー前の作品から、被爆者の遺品を被写体にした「ひろしま」シリーズまで全240点を紹介する展覧会が、横浜美術館で開催中です。
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会場横浜美術館
開催期間2017年12月9日(土)~2018年3月4日(日)
所在地 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
TEL : 045-221-0300
HP : http://yokohama.art.museum/special/2017/ishiuchimiyako/
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没後40年 熊谷守一 生きるよろこび

■‘好々爺’に非ず

【会期終了】 明るい色彩と、単純化されたかたち。画家・熊谷守一の作品は、一見すると単純なようにも思えますが、その裏に科学者のような冷静な観察眼が潜んでいる事は、あまり知られていません。没後40年を記念した展覧会が東京国立近代美術館で開催、東京では久しぶりの大回顧展です。
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会場東京国立近代美術館
開催期間2017年12月1日(金)~2018年3月21日(水・祝)
所在地 東京都千代田区北の丸公園3-1
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://kumagai2017.exhn.jp/
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MOVE 生きものになれる展 -動く図鑑の世界にとびこもう!-

■ももクロも大コーフン

【会期終了】 バシリスクになって水上を走る、鎧をつけてダンゴムシになる…。動物を観察するのではなく、自分が動物になって体感するというユニークな企画展が日本科学未来館で開催中。子どもはもちろん、大人も思いっきり楽しんでください。
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会場日本科学未来館
開催期間2017年11月29日(水)~2018年4月8日(日)
所在地 東京都江東区青海2-3-6
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://nareru.jp/
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フランス宮廷の磁器 セーヴル、創造の300年

■国王と愛妾が庇護した、ヨーロッパ磁器の最高峰

【会期終了】 フランス国王ルイ15世の庇護を受けて発展し、今日でもヨーロッパ磁器の最高峰の一つとして君臨しているセーヴル磁器製作所。約300年におよぶセーヴル磁器の創造の軌跡を紹介する展覧会が、サントリー美術館で開催中です。
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会場サントリー美術館
開催期間2017年11月22日(水)~2018年1月28日(日)
所在地 東京都 港区 赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
TEL : 03-3479-8600
HP : http://suntory.jp/SMA/
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新海誠展 「ほしのこえ」から「君の名は。」まで

■世界的な大ヒットに至るまで

【会期終了】 2002年に短編アニメーション『ほしのこえ』で商業デビューしたアニメーション監督・新海誠(1973-)。15周年を記念した展覧会が静岡、長野を経て、国立新美術館に巡回してきました。国立の美術館で現役アニメーション映画監督の名を冠した展覧会が開かれるのは初めてです。
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会場国立新美術館 企画展示室2E
開催期間2017年11月11日(土)~12月18日(月)
所在地 東京都港区六本木7-22-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://shinkaimakoto-ten.com/tokyo/
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没後70年 北野恒富展

■「画壇の悪魔派」から、大阪画壇のリーダーへ

【会期終了】 美人画の名手として知られる、東京の鏑木清方、京都の上村松園。では大阪は? 北野恒富(1880-1947)は、関東ではあまり知られていないかもしれませんが、官展や院展で長く活躍し、明治から昭和まで大阪画壇を牽引した第一人者です。没後70年を記念した大回顧展が、千葉市美術館に巡回してきました。
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会場千葉市美術館
開催期間2017年11月3日(金)~2017年12月17日(日)
所在地 千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL : 043-221-2311
HP : http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2017/1103/1103.html
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没後150年記念 菊川英山

■知られざる美人画の名手

【会期終了】 浮世絵好きの方でも、菊川英山の名前を知っている人は多くないと思います。前の時代に喜多川歌麿、後の時代に渓斎英泉らと、美人画の名手に挟まれた文化期(1804~1818)に活躍した、知られざる美人画の名手。東京では32年ぶりの大規模展が、太田記念美術館で開催中です。
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会場太田記念美術館
開催期間2017年11月3日(金)~2017年12月20日(水)
所在地 東京都渋谷区神宮前1-10-10
TEL : 03-5777-8600
HP : http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
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鏨の華 ―光村コレクションの刀装具―

■驚異の手わざに脱帽

【会期終了】 日本・東洋古美術の優品を所蔵している根津美術館。燕子花図をはじめ絵画は有名ですが、実は日本最大級の刀装具コレクションがある事は、あまり知られていないかもしれません。驚くべき金工の技が施された「掌上の小宇宙」を楽しめる展覧会が、根津美術館で開催中です。
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会場根津美術館
開催期間2017年11月3日(金)~12月17日(日)
所在地 東京都港区南青山6-5-1
TEL : 03-3400-2536
HP : http://www.nezu-muse.or.jp/
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ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

■憧れたのは「幻の日本」

【会期終了】 日本でも毎年のように展覧会が開催されている、人気のフィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)。今回は「ファン・ゴッホと日本」をテーマに、オランダのファン・ゴッホ美術館と日本側の共同研究で展覧会が実現しました。東京都美術館で開催中です。
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会場東京都美術館
開催期間2017年10月24日(火)~2018年1月8日(月)
所在地 東京都台東区上野公園8-36
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://gogh-japan.jp
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野生展:飼いならされない感覚と思考

■最後は爆笑です

【会期終了】 現代の生活には無縁のように思える「野生」。ただ、野生は私たちに内在する本能であり、その感覚が失われる事はありません。展覧会ディレクターに思想家・人類学者の中沢新一さんを迎え、現代のクリエイターたちが表現する野生を紹介する展覧会が、21_21 DESIGN SIGHTで開催中です。
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会場21_21 DESIGN SIGHT
開催期間2017年10月20日(金)~2018年2月4日(日)
所在地 東京都港区赤坂9-7-6東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン内
TEL : 03-3475-2121
HP : http://www.2121designsight.jp/program/wild/
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パリ❤グラフィック ─ ロートレックとアートになった版画・ポスター展

■大衆にも、エリートにも。

【会期終了】 19世紀末のパリ。版画は芸術表現まで昇華し、質の高いポスターが大衆に浸透していく事で、生活と芸術が結び付けられていきました。当時のリトグラフやポスターを中心に約170点を紹介する展覧会が、三菱一号館美術館で開催中です。
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会場三菱一号館美術館
開催期間2017年10月18日(水)~2018年1月8日(月)
所在地 東京都千代田区丸の内2-6-2
TEL : 03-5777-8600(ハローダイヤル)
HP : http://mimt.jp
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取材レポート
サントリー美術館「琉球 美の宝庫」
琉球 美の宝庫
東京都美術館「没後50年 藤田嗣治展」
藤田嗣治
三菱一号館美術館「ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界」
「ショーメ」展
国立西洋美術館「ミケランジェロと理想の身体」
ミケランジェロ
国立新美術館「ルーヴル美術館展 肖像芸術―人は人をどう表現してきたか」
ルーヴル 肖像芸術
東京国立博物館「特別展「縄文―1万年の美の鼓動」」
「縄文」展
神奈川県立歴史博物館「明治150年記念 真明解・明治美術」
真明解・明治美術
静嘉堂文庫美術館「─ 明治150年記念 ─ 明治からの贈り物」
明治からの贈り物
文豪・泉鏡花×球体関節人形~迷宮、神隠し、魔界の女~
泉鏡花×人形
平塚市美術館「金魚絵師 深堀隆介展 平成しんちう屋」
深堀隆介
太田記念美術館「落合芳幾」
落合芳幾
国立歴史民俗博物館「企画展示「ニッポンおみやげ博物誌」」
おみやげ博物誌
没後50年 河井寬次郎展 ―過去が咲いてゐる今、未来の蕾で一杯な今―
河井寬次郎展
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館「巨匠たちのクレパス画展 ―日本近代から現代まで―」
クレパス画展
出光美術館「「江戸名所図屏風」と都市の華やぎ」
都市の華やぎ
千葉市美術館「木版画の神様 平塚運一展」
平塚運一
「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス」が開館
森ビル×チームラボ
「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」がリニューアルオープン
岐阜かかみがはら
航空宇宙博物館
「川島小鳥写真展「つきのひかり あいのきざし」」
[エリアレポート]
「川島小鳥写真展」
「東京都美術館「没後50年 藤田嗣治展」」
[エリアレポート]
藤田嗣治
大阪歴史博物館 「明治維新150年NHK大河ドラマ特別展「西郷どん」」
[エリアレポート]
西郷どん
「ポーラ美術館「ルドン ひらかれた夢 ―幻想の世紀末から現代へ」」
[エリアレポート]
ルドンひらかれた夢
「ルーヴル美術館展 肖像芸術-人は人をどう表現してきたか」
[エリアレポート]
ルーヴル 肖像芸術
「ヴァンジ彫刻庭園美術館「須田悦弘 ミテクレマチス」」
[エリアレポート]
須田悦弘
第3回 インターネットミュージアム検定
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