エリアレポート

このコーナーでは、ミュージアムを愛する読者レポーターからの投稿記事をご紹介します
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取材:2019年11月3日 
岐阜県美術館がリニューアルオープン。年内は企画展3本の入館料が無料。アートコミュニケーターも募集中。...by ひろ.すぎやま
取材:2019年11月1日 
円山応挙、動物、人物、風景の四つの章で紹介された展覧会。金箔にひかれて、行ってきました。...by tomokoy
取材:2019年10月25日 
イタリアの天才画家カラヴァッジョと同時代の作家の作品展。ダヴィデと聖ヨハネが揃うのは名古屋だけです。...by ひろ.すぎやま
取材:2019年9月26日 
9ヵ国18組の世界トップクラスの現代美術作家たちが、生温い私の身体をピリッとさせてくれます。...by カワタユカリ
取材:2019年9月29日 
エコール・ド・パリを代表する画家、キスリング。日本では12年ぶり、秋田では初の回顧展です。...by naomiracleart
取材:2019年10月15日 
映像やインスタレーション、ドローイング作品を含めた総合的な展示となっています。...by 新井幸代
取材:2019年10月4日 
小説『山月記』の著者であり、教科書ではお馴染みの中島敦。33歳の若さで亡くなる、その人生と仕事を追った展覧会です。...by nakane
取材:2019年10月11日 
日本と西洋。異文化への憧れ、共鳴して生み出される新しい文化の素晴らしさをあらためて実感する展覧会です。...by 白川瑞穂
取材:2019年9月13日 
自画自賛ではなく自我自損。この4文字熟語を見ただけで、横尾さんらしいユーモアを感じ、期待が膨らみます。...by カワタユカリ
取材:2019年9月25日 
「芸術」と「科学」。二つを合わせてみたら、どんな世界が見えてくるのか、両者の「融合」を試みる展示です。...by nakane
取材:2019年9月20日 
2021年、開館予定の大阪中之島美術館のプレイベントとして、サラ・モリスの《サクラ》が公開されました。...by カワタユカリ
取材:2019年9月13日 
熱狂的なファンも多い伊藤若冲をはじめ、日本美術の教科書とも言われるような作品を鑑賞できる貴重な機会です。...by naomiracleart
取材:2019年9月13日 
アール・ヌーヴォーから現代に至るまでの約100年間デザイン史で、チェコをより身近に感じることができます。...by 新井幸代
取材:2019年9月13日 
「The 土」とでも呼びたくなるような備前焼の世界。こうした陶芸の展示を見ると、つい作品に触りたくなります。...by tomokoy
取材:2019年8月9日 
貸し出しはほぼ無く、米国内でも今回ほどまとめて展観できることがないとのこと。大変貴重な機会です。...by 白川瑞穂
取材:2019年8月8日 
今日着ている服はどのように選びましたか? 着ることを通して社会との関係性を考える展覧会です。...by カワタユカリ
取材:2019年8月17日 
チームラボが京都の下鴨神社で行う「自然が自然のままアートになる」展示に足を運んでみました。...by tomokoy
「幻の宮都」。なんてワクワクさせる言葉なのでしょう。まるで霧の中から壮大な景色が現れるかのようです。...by カワタユカリ
取材:2019年7月22日 
クリムト展だけでなく、美術館の建築(谷口吉生 設計)と庭園も見所。ドレスコードはもちろんゴールド!?...by ひろ.すぎやま
今日の現代アートシーンでは欠かすことができないジュリアン・オピーの11年ぶりとなる個展が始まりました。...by カワタユカリ
自身も一堂に観ることがなかった名品。三溪の美術館設立の夢を共に見ているようです。...by コロコロ
日本人が大好きな北欧デザインの魅力を、陶芸とマリメッコのテキスタイルの両輪で紹介する展覧会です。...by 白川瑞穂
ジャンルを超えた作品たちとレオーニの生涯を、4つのキーワードで紹介する巡回展が、東京に。...by 新井幸代
取材:2019年7月14日 
彫刻なのに平面。近寄ってのぞき込むと、見つめ返してくる。不思議なマイナスの立体感を楽しんで。...by ひろ.すぎやま
普段から美術に親しんでいる方はもちろん、美術館に馴染みのない方にもオススメの展示です。...by 新井幸代
美術鑑賞が趣味でも「書物」の展覧会は、苦手意識を持たれがち。どこをどう見たらよいのか、ポイントを探ります。...by コロコロ
少数民族や職人などと、対等な人間同士として向かい合い、本をつくりあげていくプロセスが印象的でした。...by tomokoy
私たちが毎日を生きるように、衣服を身につけて生活していた人も存在したことに気づかされます。...by カワタユカリ
取材:2019年6月10日 
開館60周年を記念し、100年に及ぶコレクションの形成の足跡を追う展覧会が開催されています。..by コロコロ
江戸時代に活躍した蒔絵師、永田友治。展覧会では、作品だけでなく多数の関連資料も公開され、彼の実像に迫ります。...by 白川瑞穂
取材:2019年6月1日 
豊田市美術館がリニューアルオープン。今展では、同館のコレクション約150点を全館で展示しています。...by ひろ.すぎやま
ウィーン芸術の流れを意識した本展は、他のウィーン関連の展覧会に行く際の予習や復習にもなる貴重なものでした。 ...by 松田佳子
取材:2019年4月26日 
作者のミルンと挿絵を描いたシェパードが、どれほど丁寧にその世界を作りあげていったかが伝わってきます。...by tomokoy
作品と作品、現実と非現実…。境界が薄れ、時空の中を1人彷徨っている、そんな気分です。...by カワタユカリ
子どもと一緒に、大人も江戸時代の季節の行事を理解するチャンス。お見逃しなく!...by コロコロ
さながら愛知の前衛的な美術に関する100年分の備忘録をパラパラとめくっていく感覚でした。...by ひろ.すぎやま
開館30周年を記念した展覧会は、質、量、内容のどれをとっても圧倒されるものでした。by 新井幸代
京都を舞台に、4月から5月にかけ1カ月にわたり開かれる写真祭。近代建築や寺院など、11か所が会場です...by tomokoy
取材:2019年4月5日 
モロー美術館の至宝《出現》。作品から離れると、柱に当たる緑をおびた光が妖艶に浮かび上がり神秘さを増します。....by コロコロ
本会場で出会ったコレクションをきっかけに、奈良の古寺を訪ねたくなる展覧会かもしれません。...by ちゅーりっぷさぶれ
「もし、展示作品を譲っていただくとしたら…」とアドバイスで見て回りました...by ひろ.すぎやま
明恵上人という鎌倉時代の僧侶。生涯にわたり自分の夢を記録したことでも知られています。 ...by tomokoy
なぜこのお話がこれほど人々を惹きつけるのか、多様な作品を通じて探り出そうという展覧会です。...by tomokoy
歴博36年、研究の集大成。歴博の展示を見て、最先端の学問の世界にひたってみてはいかがでしょうか?...by コロコロ
コラージュ作品で知られるアメリカのアーティスト、ジョゼフ・コーネル。作家の世界観を浮き彫りにする展覧会です。...by 白川瑞穂
取材:2019年3月13日 
メインビジュアルの作品。ラスキンはこの薔薇の花の描き方を雑だと語ったそう。どういう意味なのでしょう。....by コロコロ
一部に多色刷り、手彩色の作品はありますが、モノクロの静かな世界観が心地良く、心を静めてくれる展示でした。...by 新井幸代
石本さんの作品と琳派の出会い。琳派の作品としっくりとなじんでいるのは、偶然ではないのかもしれません。...by tomokoy
取材:2019年2月23日 
ラリックが、本当に作りたかったのは何だったのだろうかと、思いを馳せました。...by 新井幸代
取材:2019年2月8日 
「死」ではなく「生」にしか意識が向いていない、そんな自分が無意識にでたような気もします。...by カワタユカリ
取材:2019年2月15日 
次に日本でフェルメールをまとめて見る機会はまた約20年後か、それ以上後かもしれません。...by 白川瑞穂
取材:2019年2月5日 
既存のイメージの裏にある「狩野派絵師」「古画学習」を軸に、暁斎の根幹に迫ります。...by コロコロ