《南総里見八犬伝》

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南総里見八犬伝曲亭(滝澤)馬琴 作 柳川重信・渓齋英泉 画

東洋文庫ミュージアム

1814(文化11)~1848(天保11)年の29年間に渡って失明してなお馬琴が人々に魅せ続けた古今最大級の伝奇小説。
全98巻106冊に及ぶ名作は時代を超え、形をかえ、未だに読み継がれています。

担当者からのコメント:2018年は曲亭馬琴の没後170年という節目の年です。
しかも戌年!であればこの書物は絶対に外す事の出来ない一冊。
『南総里見八犬伝』の表紙を駆け巡るのは100匹以上のいぬ、戌、犬!
『八犬伝』を大ヒットさせた、江戸時代が描く「カワイイ」、とくとご覧あれ!

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