レポート

名碗の魅力を持ち帰ろう ─ 三井記念美術館「館蔵の茶碗100撰」(グッズ)
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展覧会 館蔵の茶碗100撰―国宝から手造茶碗まで―
会場
三井記念美術館
会期
2026年9月12日(Sa)〜11月23日(Mo)
開催中[あと70日]
河井寬次郎は何を見ていたのか ─ 「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(レポート)
河井寬次郎は何を見ていたのか ─ 「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(レポート)
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静嘉堂が所蔵する河井寬次郎作品全51件が初めて一堂に集結する貴重な機会
河井が民藝運動の中心で活動した昭和初期の作品が充実。初公開の2作品も
李朝、丹波、瀬戸…古陶磁の作品と河井作品を見比べながら鑑賞できる構成
展覧会 民藝 SHOCK!! ―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎
会場
静嘉堂@丸の内(静嘉堂文庫美術館)
会期
2026年9月5日(Sa)〜11月8日(Su)
開催中[あと55日]
60回目の世界最大級の絵本原画のコンクール「2026 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」(読者レポート)
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展覧会 2026 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
会場
西宮市大谷記念美術館
会期
2026年8月22日(Sa)〜10月18日(Su)
開催中[あと34日]
ルーヴルのレオナルド作品、52年ぶりに日本へ ─ 国立新美術館「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(レポート)
ルーヴルのレオナルド作品、52年ぶりに日本へ ─ 国立新美術館「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(レポート)
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《モナ・リザ》以来52年ぶり。ルーヴルが所蔵するレオナルド絵画が来日
ボッティチェリ、ティツィアーノ、エル・グレコ…各地で活躍した巨匠たち
旅/技法の革新と洗練/古代へのまなざし/肖像芸術の隆盛。4テーマ構成
展覧会 ルーヴル美術館展 ルネサンス
会場
国立新美術館
会期
2026年9月9日(We)〜12月13日(Su)
開催中[あと90日]
ルーヴルから至高のお土産を ─ 「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(グッズ)
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展覧会 ルーヴル美術館展 ルネサンス
会場
国立新美術館
会期
2026年9月9日(We)〜12月13日(Su)
開催中[あと90日]
ステンレス、ガラス、そして光 ─ 東京都現代美術館「多田美波―光、凛と ゆれる」(レポート)
ステンレス、ガラス、そして光 ─ 東京都現代美術館「多田美波―光、凛と ゆれる」(レポート)
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領域を横断して活躍した多田美波。没後初、約70年の仕事をたどる大規模展
初期の絵画から彫刻まで。約1,500㎡の展示室だけでなく屋外空間でも紹介
ボールチェーンを利用した「チェーンデリア」を本展のために復元して展示
展覧会 多田美波―光、凛と ゆれる
会場
東京都現代美術館
会期
2026年8月29日(Sa)〜12月6日(Su)
開催中[あと83日]
建築で読み直す『方丈記』 ─ 企画展「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」(レポート)
建築で読み直す『方丈記』 ─ 企画展「方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–」(レポート)
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鴨長明による『方丈記』をベースに、それぞれの解釈で「方丈の庵」を建築
現代の都市生活を重ね合わせながら、「自分たちはどう暮らすのか」も考察
『方丈記』の要素から、鴨長明の庵そのものを検証的に再現する展示も登場
展覧会 方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–
会場
21_21 DESIGN SIGHT
会期
2026年8月28日(Fr)〜2027年1月11日(Mo)
開催中[あと119日]
コレクター、パトロン、そして美術を愛した人 ─ 泉屋博古館東京「特別展 没後100年記念 住友春翠」(レポート)
コレクター、パトロン、そして美術を愛した人 ─ 泉屋博古館東京「特別展 没後100年記念 住友春翠」(レポート)
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公家の徳大寺家に生まれ、住友家に入った春翠。コレクション形成をたどる
日本画、洋画、工芸など幅広い作品を一挙に紹介しながらその美意識に迫る
「収集家と作家」という関係を超えた交流も。さまざまなエピソードも紹介
展覧会 特別展 没後100年記念 住友春翠 ―仕合わせの住友近代美術コレクション
会場
泉屋博古館東京
会期
2026年8月29日(Sa)〜10月12日(Mo)
開催中[あと28日]
王妃が生んだ美意識、その250年の軌跡 ─ 横浜美術館「マリー・アントワネット・スタイル」(レポート)
王妃が生んだ美意識、その250年の軌跡 ─ 横浜美術館「マリー・アントワネット・スタイル」(レポート)
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マリー・アントワネットゆかりの品々がずらり。V&Aが企画した世界巡回展
「首飾り事件」の首飾りの一部と伝わるダイヤモンドなど貴重な品々が来日
映画『マリー・アントワネット』衣装など時代を超えた王妃の美意識も紹介
展覧会 マリー・アントワネット・スタイル
会場
横浜美術館
会期
2026年8月1日(土)〜11月23日(月・祝)
開催中[あと70日]
歌舞伎絵の名門に生まれた、美人画の名手 ─ 太田記念美術館「没後50年記念 鳥居言人」(レポート)
歌舞伎絵の名門に生まれた、美人画の名手 ─ 太田記念美術館「没後50年記念 鳥居言人」(レポート)
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歌舞伎絵の名門・鳥居派を背負いつつ近代的な感覚も取り入れた言人の全貌
真骨頂といえる新版画の美人画。《朝寝髪》をはじめ、全22点を一堂に展示
鏑木清方に学んだ肉筆美人画も紹介。版画とは異なる繊細な作品にも大注目
展覧会 没後 50 年記念 鳥居言人 歌舞伎絵と新版画
会場
太田記念美術館
会期
2026年9月1日(Tu)〜9月27日(Su)
もうすぐ終了[あと13日]
35年ぶりの回顧展 ─ 三重県立美術館「生誕150周年 アルベール・マルケ展」(読者レポート)
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生誕150周年を迎えたアルベール・マルケの展覧会が開催中です、
20世紀フランス絵画の巨匠であり、フォーヴィスム(野獣派)の代表的な作家、アルベール・マルケ。初期作から最晩年の作品までを含む、国内では35年ぶりとなる大規模な回顧展となります。
展覧会 アルベール・マルケ展
会場
三重県立美術館
会期
2026年8月8日(Sa)〜9月13日(Su)
会期終了
オランダの至宝、フェルメール《真珠の耳飾りの少女》が再来日(レポート)
オランダの至宝、フェルメール《真珠の耳飾りの少女》が再来日(レポート)
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“オランダの至宝”フェルメールの傑作《真珠の耳飾りの少女》が再来日
レンブラント、ヤン・ステーンら17世紀オランダ名画、12作品を展示
ミッフィーとコラボレーションしたぬいぐるみなど、多彩なグッズも
展覧会 フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展
会場
大阪中之島美術館
会期
2026年8月21日(Fr)〜9月27日(Su)
もうすぐ終了[あと13日]
挿絵から舞台美術まで、異才のマルチタレントに迫る ─ 大阪中之島美術館「カール・ヴァルザー展」
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カール・ヴァルザー(1877-1943)は、20世紀前半に活躍した多才かつ異才の美術家です。
絵画のみならず舞台装置や衣装のデザイン、挿絵画家・装幀家としても活躍し、壁画や室内装飾においても高い評価を得ました。あらゆる分野でマルチタレントぶりを発揮しましたが、その功績は、長らく歴史の闇に埋もれていました。
展覧会 スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー
会場
大阪中之島美術館
会期
2026年7月4日(Sa)〜9月27日(Su)
もうすぐ終了[あと13日]
名画の余韻を持ち帰る ─ フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展(グッズ)
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展覧会 フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展
会場
大阪中之島美術館
会期
2026年8月21日(Fr)〜9月27日(Su)
もうすぐ終了[あと13日]
器が語る、東アジアの美意識 ─ 根津美術館「やきもの名品紀行 中国・日本・朝鮮半島」(レポート)
器が語る、東アジアの美意識 ─ 根津美術館「やきもの名品紀行 中国・日本・朝鮮半島」(レポート)
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中国、日本、朝鮮半島の名品から東アジアのやきものにおける美意識を展観
海を越えて伝わった技術は、それぞれの土地で発展して、独自の美へと昇華
景徳鎮、柿右衛門、高麗青磁など、根津美術館が誇る陶磁器のコレクション
展覧会 やきもの名品紀行 ―中国・日本・朝鮮半島―
会場
根津美術館
会期
2026年8月15日(Sa)〜10月12日(Mo)
開催中[あと28日]
好奇心いっぱいのジョージを連れて帰ろう ─ 「おさるのジョージ展」(グッズ)
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展覧会 おさるのジョージ展 ~きみがいるから毎日楽しい~
会場
松屋銀座
会期
2026年8月13日(Th)〜8月25日(Tu)
会期終了
おうちに荒川弘の世界を ─ 「鋼の錬金術師×黄泉のツガイ展」(グッズ)
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展覧会 鋼の錬金術師×黄泉のツガイ展
会場
松屋銀座
会期
2026年8月13日(Th)〜9月2日(We)
会期終了
美人画から闊歩する妖怪、踊る骸骨まで。河鍋暁斎のFunnyな世界
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幕末から明治にかけて活躍した絵師、河鍋暁斎(かわなべきょうさい1831-1889)高い技術で浮世絵や版画にも及ぶ広いジャンルをこなしたマルチな絵師でした。
展覧会では優品約110点が出品され、中には日本初出品の作品も数多く並びました。
展覧会 特別展 ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界
会場
神戸市立博物館
会期
2026年7月11日(Sa)〜9月23日(We)
もうすぐ終了[あと9日]
世界が愛した日本美術 ─ 東京都美術館「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱」(レポート)
世界が愛した日本美術 ─ 東京都美術館「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱」(レポート)
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大英博物館の日本コレクションから、厳選された江戸時代の絵画が里帰り!
歌麿、北斎、写楽など8大浮世絵師の版画に加え、歌麿、北斎らの肉筆画も
奇跡の再会。イギリス、シアトル、青森と離れ離れになっていた襖絵が集結
展覧会 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画
会場
東京都美術館 企画展示室
会期
2026年7月25日(Sa)〜10月18日(Su)
開催中[あと34日]
王妃の世界を持ち帰る ─ 「マリー・アントワネット・スタイル」(グッズ)
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展覧会 マリー・アントワネット・スタイル
会場
横浜美術館
会期
2026年8月1日(土)〜11月23日(月・祝)
開催中[あと70日]
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