《拓本「四神十二支鏡」》

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拓本「四神十二支鏡」中国 隋時代(6~7世紀)

横浜ユーラシア文化館

中国の隋時代に作られた鏡の拓本です。
東西南北を司る四神(東の青龍、西の白虎、南の朱雀、北の玄武)と十二支の動物が表されています。

担当者からのコメント:さて、「子」はどこでしょうか?
12月26日(木)から、こちらの資料を常設展示室の「干支ミニ企画&クイズ」のコーナーで展示します。是非ご覧下さい。

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