なごやのうつりかわり-うみ・やま・まちのくらし-

名古屋市博物館 | 愛知県

小学校3年生は社会科の授業で、名古屋市の様子や人々の生活のうつりかわりについて学習します。 それに合わせて開催する本展では、名古屋市を構成する「うみ(沿岸部)」「やま(丘陵部)」「まち(町場)」の特徴と生活の変化を紹介します。 また、名古屋駅や名古屋港の始まり、電気やガスの普及など、生活に大きな影響を与えた出来事を取り上げて、明治時代から現在にかけて名古屋市がうつりかわる様子をたどります。
会期
2021年1月9日(Sa)〜3月7日(Su)
会期終了
開館時間
午前 9 時 30 分~午後 5 時(入場は午後 4 時 30 分まで)
料金
一般 300円 / 高大生 200円 / 中学生以下 無料 / 市内在住65歳以上 100円
休館日毎週月曜日(祝日にあたるときは、その直後の平日)・第 4 火曜日(祝日を除く)
公式サイトhttp://www.museum.city.nagoya.jp/
会場
名古屋市博物館
住所
〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1
052-853-2655
なごやのうつりかわり-うみ・やま・まちのくらし-
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ