サントリー美術館 開館60周年記念展

刀剣 もののふの心

サントリー美術館 | 東京都

我が国においては、平安時代から現代にいたるまで、様々な刀工が、数多くの名刀を生み出してきました。これらの刀剣は、源平による戦乱や群雄割拠の覇権争いを経てそれぞれ歴史を重ね、近世以降は武家の格式を物語る道具として珍重されてきました。本展では、匠の技により鍛え磨かれた刀剣を一堂に集めます。さらに合戦絵巻や物語絵によって武家の暮らしをふりかえり、日本の洗練された武家文化を堪能する貴重な機会となります。
会期
2021年9月15日(We)〜10月31日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~18:00(金・土は10:00~20:00)
※9月19日(日)、22日(水)、23日(木・祝)、26日(日)は20時まで開館
※いずれも入館は閉館の30分前まで
料金
一般 当日 ¥1,700
大学・高校生 当日 ¥1,200
休館日火曜日 ※10月26日は18時まで開館
チケットを買うhttps://www.e-tix.jp/sma/#token
会場
サントリー美術館
住所
〒107-8643 東京都港区赤坂9-7-4  東京ミッドタウン ガレリア3F
03-3479-8600
刀剣 もののふの心
評価
刀剣 もののふの心のレポート
刀剣 もののふの心
刀剣 もののふの心
2
京都や近畿を中心に、神社や寺院に奉納されて伝来した貴重な刀剣が一堂に
武家の人生や暮らしにおいて根幹を成すものだったといえる刀剣や甲冑武具
武家風俗を描く絵画や史料もあわせて展示、刀剣にまつわる伝説にも着目
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