絵でよむ百人一首と源氏物語

嵯峨嵐山文華館 | 京都府

※緊急事態宣言の延長に伴い会期変更 百人一首とは、鎌倉時代の歌人・藤原定家が『古今和歌集』『新古今和歌集』など、10冊の勅撰和歌集の中から100首を選出した秀歌のことで、当館の位置する小倉山の麓で生まれたとされています。 今回はそんな百人一首を切り口に、歌の情景を描いたかのような日本画の数々と、平安文化の傑作「源氏物語」に関連する屏風や巻物作品も展示いたします。
会期
2021年3月8日(Mo)〜4月11日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~17:00 (最終入館16:30)
※新型コロナウイルス感染防止対策の為変更する事がございます。
料金
一般・大学生 ¥900(800)/ 高校生 ¥500(400)/小中学生 ¥300(250)障がい者と介添人1名まで ¥500(400)
※()内は20名以上の団体
休館日毎週火曜日  ※但し2/23(火)は開館、24(水)は休館
公式サイトhttp://www.samac.jp/
会場
嵯峨嵐山文華館
住所
〒616-8385 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町11
075-882-1111
絵でよむ百人一首と源氏物語
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