ポスターのちから

~変化する役割と広がるデザイン~

昭和館 | 東京都

広告・告知・宣伝を目的として制作されたポスターが昭和館には約3,500点所蔵されています。その制作意図はさまざまで、商業広告、国策宣伝、公共広告などあらゆる場面でポスターが登場し、国民生活に浸透していたことが垣間見られます。 本企画展では、昭和館ポスターコレクションの中から、デザインの変遷に着目して作品を厳選し、昭和期におけるポスター制作と作り手であるデザイナーたちの活躍を紹介します。 ※本展は期間中に一部入替をおこないます。 【前期】7月17日(土)~8月15日(日) 【後期】8月17日(火)~9月5日(日)
会期
2021年7月17日(Sa)〜9月5日(Su)
会期終了
開館時間
10時~13時30分(入館は13時まで)
14時~17時30分(入館は17時まで)
※13時30分~14時の間は館内清掃のため入館できません。
料金
無料

※常設展示室は有料
休館日毎週月曜日(8月9日は開館、10日は休館)
公式サイトhttps://www.showakan.go.jp/
会場
昭和館
住所
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-1
03-3222-2577
ポスターのちから
ポスターのちからのレポート
ポスターのちから
ポスターのちから
2
デザインの変遷に着目して昭和期におけるポスター制作とデザイナーを紹介
戦時体制の強化で国策宣伝に使われたポスター、戦後は募金の呼びかけなど
目玉は1964年の東京パラリンピックの海外用公式ポスター、本展で初公開!
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ