生誕120年記念

荻須高徳展

―私のパリ、パリの私―

美術館「えき」KYOTO | 京都府

みんなの感想

荻須色炸裂
評価
ひろやん
ボリューム感ある展示内容でした。すべて一目で荻須作品であることがわかるもので、残念ながら平準化され足を止めたくなるものが少なかった。ただ、インタビュー記事の画文集は貴重な出展で見入ってました。展示数が多い分、作品がとても混んでいて来場者が固まる。そのうえ、持論を会話する人がいて識者なのかもしれないが迷惑だった。係員の注意が欲しかった。
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