特別企画展「ああ これはなんという美しい憂鬱だろう ムットーニのからくり文学館」

水と緑と詩のまち 前橋文学館 | 群馬県

特別特別展「ああ これはなんという美しい憂鬱だろう」を開催します。 「猫町」「題のない歌」「殺人事件」「風船乗りの夢」など、数々の詩や小説を独自の世界観で表現する自動からくり作家のムットーニこと武藤政彦の作品世界をご紹介。 今回は、詩人・萩原朔太郎をこよなく愛する作家が「恐ろしく憂鬱なる」から着想を得た新作「アンダー・ザ・ウッズ」を初公開します。 その他、オリジナルを含め18作品を一挙公開。数分間に凝縮されたボックス・シアターの世界を存分にご堪能いただけます。
会期
2021年10月9日(Sa)〜2022年1月16日(Su)
会期終了
開館時間
9時~17時(最終入館は16時30分)
料金
500円(高校生以下、障害者手帳をお持ちの方と介助者1名無料)
休館日
11/3を除く水曜
観覧時間の目安60分
公式サイトhttps://www.maebashibungakukan.jp/
会場
水と緑と詩のまち 前橋文学館
住所
〒371-0022 群馬県前橋市千代田町3-12-10
027-235-8011
特別企画展「ああ これはなんという美しい憂鬱だろう ムットーニのからくり文学館」
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