ルーヴル美術館展 愛を描く

国立新美術館 | 東京都

みんなの感想

ルーブルってすごい!
評価
タッカー
個人的にネガティブな印象の元に訪問しました。 「愛がある」すこし気色悪い。 「ルーブル」の名前を出せば日本人はホイホイやってくる? との印象で。 でも、間違えてました。 愛の形ごとにまとめられた章がみごとで、すんなりと絵を鑑賞する事ができて、鑑賞する事で改めてその愛の形を考える。考えるから、もう一度絵を見直したくなる。とセクション内をぐるぐると巡ってしまいます。 また、展示されている作品それぞれが、見事な描写からストーリーが伝わってくるの共に色々な妄想も湧いてくる名作ばかりです。 そして何よりも、一つのテーマでこれだけの作品を用意できて、外に出してもびくともしないルーブル美術館に畏怖の念を抱きました。
音声ガイドのあると…幸
評価
だらちゃん
今回は650円の音声ガイドを聞きながら絵を堪能させて頂いてとっても面白かったです。音声ガイドの合間の小話にもそんな事考えたのかーと笑って心が動きそれが嬉しかったです。あの柔らかい雰囲気のロココ調にもとても心が動きました。私はロココ調が好きですのでポスターの天使がたくさん描いている絵をお土産で買うか迷いました。
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