テート美術館展 光 ― ターナー、印象派から現代へ

みんなの感想

テート 光
評価
びちゃ
ターナーから印象派等の近代、現代までのテート作品を紹介する展覧会。有名な作家から現代のインスタレーションまで、多様な作品が展示されているので、テーマよりもエンターテイメントとして考えれば、上出来な展覧会だと思う。但し、光をテーマにとなると、統一性やテーマへの考察が不十分だと感じた。ターナー、コンスタブル、リヒター、草間、オラファー、ロスコ、ハマスホイ等、人気作家が並んでいるので、楽しかった。晩年のターナーの空気感のみの油彩は、限りなく抽象で、大好きなので観れて良かった。
今年一番かも!
評価
スナフキン
思っていたよりも好きな画家の作品が多く、映像系の作品もおおくて楽しめました。
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