パリ ポンピドゥーセンター キュビスム展―美の革命 ピカソ、ブラックから ドローネー、シャガールへ

みんなの感想

なかなかの見応え
評価
にじまま
キュビスム展
評価
びちゃ
ボリューム多く、質も良かったので、大満足ではあるが、未来派がなかったこと、メッツアンジェ等が少なかった点が減点。 ドローネーのパリ市等の大型作品は圧巻だった。思ったよりも空いていたのでストレスなく見れた。 今までキュビズムは、様式、平面、多視点、抽象の前触れといった認識だったが、見たものの認識ではなく、物の本質を認識する運動であったことを初めて知った。
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