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江戸城の天守

東京国立博物館 | 東京都

江戸城の天守はどんな姿だったのでしょう?  徳川三代将軍家光によってつくられた江戸城最後の天守は、莫大な費用と最高の技術が注がれた、史上最大の天守だったと言われています。それはいったいどんな姿をし、どのようにつくられた建造物だったのでしょう?  図面や絵図に加え、現存する文化財や伝統技術を手掛りに、来場者の皆さまと一緒に江戸城天守の再現過程をお楽しみいただくプログラムです。
会期
2024年1月2日(Tu)〜4月14日(Su)
会期終了
開館時間
水・木・金 12:00、13:00、14:00、15:00、16:00
土・日・祝・休日 11:00、12:00、13:00、14:00、15:00、16:00
※1月2日(火)、1月3日(水)は11:00回から上演します
料金
高校生以上 600円
小学生・中学生 300円
未就学児・障がい者とその介護者各1名 無料
休館日月・火(ただし2024年1月2日(火)は上演)
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttps://www.toppan-vr.jp/mt/
会場
TNM & TOPPAN ミュージアムシアター
住所
〒110-8712 東京都台東区上野公園13-9
東京国立博物館 東洋館地下1階
050-5541-8600
江戸城の天守
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