モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光

角川武蔵野ミュージアム | 埼玉県

光のアーティスト、モネの見た景色に没入する体感型デジタルアート劇場第4弾。 ■第1回印象派展から150年の節目に、モネの見つめた世界を体感するイマーシブ作品を上映 ■ジャンフランコ・イアヌッツィと角川武蔵野ミュージアムのタッグで完全新作の体感型デジタルアート劇場を開発 ※会期が2025年03月23日(日)まで延長
会期
2024年7月20日(Sa)〜2025年3月23日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~18:00(最終入館は17:30まで)
料金
一般(大学生以上):2,500円/中高生:2,000円/小学生:1,300円/未就学児:無料
休館日
毎週火曜日(8月13日(火)は臨時開館)
チケットを買うhttps://tix.kadcul.com/
公式サイトhttps://kadcul.com/event/192
会場
角川武蔵野ミュージアム
住所
〒359-0023 埼玉県所沢市東所沢和田 3-31-3 ところざわサクラタウン内
0570-017-396(受付時間:10:00~17:00)
0570-017-396(受付時間:10:00~17:00)
モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光
モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光のレポート
モネが見た光を没入体験 ― 角川武蔵野ミュージアム「モネ イマーシブ・ジャーニー」(レポート)
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巨大空間で360度楽しめる体感型デジタルアート劇場第4弾は、クロード・モネ
会場を自由に回遊しながら光のアーティスト・モネの作品を音楽と共に追体験
モネの手法や影響を受けたジャポニスムを学ぶエリア、フォトスポットも設置
モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光に関連する特集
2024年はモネに大注目!
連作《睡蓮》をはじめ数多くの名作を残した、印象派を代表する画家、クロード・モネ(1840-1926)。
今年は、第一回印象派展が開催されてから150周年を迎える年としても注目されている、“モネ”をテーマにした展覧会をご紹介。
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