幕末土佐の天才絵師

絵金

鳥取県立博物館 | 鳥取県

謎の天才絵師とも呼ばれる土佐の絵師・金蔵は、幕末から明治初期にかけて数多くの芝居絵屏風などを残し、「絵金さん」の愛称で、地元高知で長年親しまれてきました。闇の中に蝋燭の灯りで浮かび上がる屏風絵のおどろおどろしい芝居の場面は、見るものに鮮烈な印象を残しています。本展では、「絵金」の類稀なる個性と、その魅力について、代表作の数々で紹介します。 謎の天才絵師とも呼ばれる土佐の絵師・金蔵は、幕末から明治初期にかけて数多くの芝居絵屏風などを残し、「絵金さん」の愛称で、地元高知で長年親しまれてきました。闇の中に蝋燭の灯りで浮かび上がる屏風絵のおどろおどろしい芝居の場面は、見るものに鮮烈な印象を残しています。本展では、「絵金」の類稀なる個性と、その魅力について、代表作の数々で紹介します。 (公式サイトより)
会期
2024年11月30日(Sa)〜2025年1月13日(Mo)
会期終了
開館時間
9:00~17:00 (入館は16:30まで)
料金
一般/800円(団体・前売/600円)
休館日月曜日 、12月29日(日)~1月3日(金)
公式サイトhttps://www.pref.tottori.lg.jp/museum/
会場
鳥取県立博物館
住所
〒680-0011 鳥取県鳥取市東町2-124
0857-26-8042
絵金
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ