準常設展「杉並文学館」-井伏鱒二と阿佐ヶ谷文士-

特集展示:飄逸の作家 木山 捷平

杉並区立郷土博物館 | 東京都

木山捷平(きやま しょうへい)(1904年~1968年)は、「耳学問」「茶の木」など飄々(ひょうひょう)とした作風で市井の哀歓をユーモラスに描いた作品を多く遺しました。杉並には昭和7年(1932年)から20年ほど暮らし、阿佐ヶ谷会会員でもありました。 本展では、木山の生誕120年を記念し、その作品の魅力を紹介します。
会期
2024年9月14日(Sa)〜10月14日(Mo)
会期終了
開館時間
午前9時 から 午後5時 まで
料金
1人100円(中学生以下、障害者手帳等を提示する方およびその付き添いの方は無料。20名以上の団体は1人80円。)
休館日
毎週月曜日、毎月第3木曜日(祝日・休日の場合は翌日が休館日)
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttps://www.city.suginami.tokyo.jp/histmus/index.html
会場
杉並区立郷土博物館
住所
〒168-0061 東京都杉並区大宮1-20-8
03-3317-0841
特集展示:飄逸の作家 木山 捷平
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