もしも猫展

I DREAM CATS COULD BE US.

広島県立美術館 | 広島県

江戸時代、天保12(1841)年頃から浮世絵師の歌川国芳は猫を擬人化したり、役者を猫の姿にした作品を数多く発表しました。本展では国芳が描いた猫のユーモラスな愛らしさや、彼を中心とした絵師たちによる猫たちを満喫していただきます。 (公式サイトより)
会期
2024年12月19日(Th)〜2025年2月9日(Su)
会期終了
開館時間
9:00~17:00
※金曜日は19:00まで
※入場は閉館30分前まで
※12月19日は10:00開館
料金
一般:1,500円
高・大学生:1,000円
小・中学生:700円

※ 前売り・20名以上の団体は当日料金より200円引き
※ 学生券をご購入・ご入場の際は、学生証のご提示をお願いします。
※ 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳及び戦傷病者手帳の所持者と介助者(1名まで)の当日料金は半額です。
※ 本券で本展開催中、所蔵作品展もご覧いただけます。
休館日12 月25 日〜1 月1 日
公式サイトhttps://www.hpam.jp/museum/
会場
広島県立美術館
住所
〒730-0014 広島県広島市中区上幟町2-22
082-221-6246
もしも猫展
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