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〈若きポーランド〉-色彩と魂の詩(うた) 1890-1918
京都国立近代美術館 | 京都府
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電球
早く使えばよかった、この感想メモ機能。 東欧の美術を日本で見られるのはレアな機会。 チェコならミュシャ、ドイツならバウハウスとある程度カテゴリーが決まっている感があるが、このたびの企画は、なにか野心を感じ、ザワつかせるものがあった。 本国での保管コストが限られているのか、色あせた絵画が多い。特に印象に残る作品は無かった。
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