令和7年度第2期常設展講座「沖縄に根付いた外来文化の受容と変容」 イベント

浦添市美術館 | 沖縄県

浦添市美術館では、令和7年度第2期常設展講座「沖縄に根付いた外来文化の受容と変容」を開催します。 漆器の文様にもなり、身近に広がった獅子やミロクなどについて、民俗学の視点からその由来や、沖縄でどう受け入れられ変化してきたかを紹介します。 講師:高江洲敦子氏(沖縄国際大学非常勤講師) 定員:40人 申込み:先着順、12月9日より電話・メール・窓口にて受付開始 手話通訳ご希望の方は、12月23日までにお申し込みください。
会期
2026年1月11日(Su)〜1月11日(Su)
会期終了
開館時間
9:30~17:00 毎週金曜日は19:00まで(入館は閉館の30分前まで)
料金
常設展観覧料が必要です。
一般300円、65歳以上240円、大学生200円 ※市内割引あり
休館日
月曜日(祝日の場合は開館)年末年始(12月29日~1月3日)展示替え等による臨時休館
公式サイトhttps://urasoe-artmuseum.jp
会場
浦添市美術館
住所
〒901-2103 沖縄県浦添市仲間1-9-2
098-879-3219
令和7年度第2期常設展講座「沖縄に根付いた外来文化の受容と変容」
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