名品展 国宝「紅白梅図屏風」

MOA美術館 | 静岡県

MOA美術館のコレクションは、創立者・岡田茂吉(1882 ~ 1955)が蒐集した日本・中国をはじめとする東洋美術を中心に構成されています。その内容は、絵画、書跡、彫刻、工芸等、多岐にわたり、各時代の美術文化を語る上で欠くことの出来ない作品を含んでいます。 本展では、「紅白梅図屏風」をはじめ京焼の大成者・野々村仁清作「色絵藤花文茶壺」、三大手鑑の一つとして著名な手鑑「翰墨城」の国宝3件の同時公開に加え、コレクションの各ジャンルを代表する名品を精選して展観します。梅花咲き誇る早春、隣接する瑞雲郷梅園とともにぜひご鑑賞ください。
会期
2026年1月30日(Fr)〜3月18日(We)
開催中[あと18日]
開館時間
9:30-16:30
料金
一般 2000円
高大生 1400円
中学生以下 無料
休館日木曜日
チケットを買うhttps://www.e-tix.jp/moaart/
観覧時間の目安120分
公式サイトhttps://www.moaart.or.jp/event/bestcollection2026/
会場
MOA美術館
住所
〒413-8511 静岡県熱海市桃山町26-2
0557-84-2511
名品展 国宝「紅白梅図屏風」
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