吉田璋也のデザイン

― 新作民藝運動がめざした未来

パナソニック汐留美術館 | 東京都

吉田璋也(1898-1972)は医師でありながら、陶芸・木工・染織・金工などの分野で新しい民藝を自らデザインし、“民藝のプロデューサー”として民藝運動に生涯を捧げました。生産・流通・販売体制の確立から、作品の蒐集、鳥取民藝美術館の開設、鳥取砂丘など地元の自然や文化財の保護まで、吉田璋也が多岐にわたって展開した「新作民藝運動」の軌跡を、関連する作品や資料総計約300点により紹介します。 (公式サイトより)
会期
2026年10月15日(Th)〜12月20日(Su)
開催まであと224日
開館時間
10:00~18:00 ※夜間開館日10:00~20:00(入館は30分前まで)
休館日
水曜日(祝・祭日は開館)、展示替期間、年末年始、夏季休業期間
公式サイトhttps://panasonic.co.jp/ew/museum/
会場
パナソニック汐留美術館
住所
〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階
050-5541-8600(ハローダイヤル)
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吉田璋也のデザイン
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