第12回 奈良を観る

「カレンダーになった名画たち展」

奈良市美術館 | 奈良県

「奈良を観る」は、近現代の奈良の歴史や生活、芸術等の文化に焦点をあて、奈良の魅力を見つめ直すシリーズです。 本展では、奈良におけるカレンダー(暦)の歴史をふまえつつ、現代の奈良で発行されているカレンダーの採用原画を展示し、作品に表現された奈良の魅力を紹介します。あわせて、作者や随筆家のことばをキャプションに記載致しました。 奈良に関わる「暦」・「五重塔の風景」・「随筆家白洲正子と東大寺修二会」・「万葉集」・「写真家入江泰吉と奈良の風景」の各テーマに沿って展覧し、奈良に対する理解を深めていただける構成です。(総作品数40点) 会期中のイベント: 「ギャラリートーク」3月20日(祝金)14時~、展示室内にて、参加自由(無料) 、申込不要 講師:型絵染作家・日本画家 伊砂正幸氏
会期
2026年2月28日(Sa)〜3月22日(Su)
もうすぐ終了[あと9日]
開館時間
2026年 2月28日(土)~3月22日(日) 
10時00分~17時30分(入館は17時まで)
料金
無料
休館日
月曜日
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttp://ncmoa.art
会場
奈良市美術館
住所
〒6308012 奈良県奈良市二条大路南1-3-1
0742301510
「カレンダーになった名画たち展」
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