没後30年 司馬遼󠄁太郎の記憶 小林修 写真展

歩いた風土、見抜いた時代

長崎歴史文化博物館 | 長崎県

小林修は「週刊朝日」の人気連載「司馬遼󠄁太郎シリーズ」の写真を18年にわたり担当し、司馬作品を写真で表現してきました。現在刊行されている「街道をゆく 全43巻」の表紙はすべて小林が撮影したもので、特に長崎は司馬遼󠄁太郎の作品において最も重要な土地のひとつです。写真をアプローチとして、司馬文学の理解を深める展覧会です。
会期
2026年4月25日(Sa)〜5月31日(Su)
開催まであと24日
開館時間
9:00~18:00(最終入館17:30)
料金
大人800円(前売600円)  
※本展の半券提示で会期中1回、2階常設展の観覧無料
※高校生以下・長崎れきぶん友の会・キャンパスメンバーズ無料
休館日
5月7日(木)、5月18日(月)
公式サイトhttps://www.nmhc.jp/
会場
長崎歴史文化博物館
住所
〒850-0007 長崎県長崎市立山1-1-1
095-818-8366
没後30年 司馬遼󠄁太郎の記憶 小林修 写真展
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