ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち

ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵

名古屋市美術館 | 愛知県

ドイツ・ケルン市にあるヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団は約7万点の所蔵品を誇る、ドイツ有数の美術館です。 特に19世紀フランス美術のコレクションは質・量ともに優れたことで知られています。 本展では、同館から印象派を代表するモネ、ルノワール、セザンヌ、ピサロをはじめ、彼らに影響を与えたミレー、コローらバルビゾン派の画家たち、さらには新印象主義の最も重要な画家のひとりであるシニャックなど、印象派をめぐる42名の画家たちの作品を紹介します。 とりわけフィンセント・ファン・ゴッホは、印象派の流れの中でも際立つ存在であり、その代表作《跳ね橋》は見逃せない名作です。 ドイツの文化都市として名高いケルンが育んだ豊かなコレクションから選び抜かれた70点をご堪能ください。 (公式サイトより)
会期
2026年9月19日(Sa)〜11月29日(Su)
開催まであと169日
開館時間
9:30~17:00 金曜日は20:00まで(いずれも入場は閉館の30分前まで)
料金
前売券
一般 1,700円
高大生 800円

当日券
一般 1,900円
高大生 1,000円
休館日
毎週月曜日(ただし、9/21、10/12、11/23は開館)、9/24(木)、10/13(火)
公式サイトhttps://static.chunichi.co.jp/chunichi/pages/event/vangoghandtheimpressionists/
会場
名古屋市美術館
住所
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-17-25 (芸術と科学の杜・白川公園内)
052-212-0001
ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち
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