ひと・動物・モノの土製品が大集合!

企画展「土をこねこね1万年~土製品の考古学~」

自由研究や子どもの博物館デビューにもおすすめ

埼玉県立歴史と民俗の博物館 | 埼玉県

土をこねて形をつくり、焼いて道具にすることは、1万年以上ものあいだ続いてきました。縄文時代に土器が生まれると、暮らしが豊かになるとともに、ひと・動物・モノをかたどったさまざまな形の土製品がつくられるようになります。本展では、土でかたどり作られたものを紹介し、当時の人々が身近な存在をどう見て、どう表現したのかを探ります。 また本展覧会は、かわいい!面白い!などおしゃべりしながら観覧していただけますので、乳幼児や未就学児などの博物館デビューにもおすすめです。
会期
2026年7月11日(Sa)〜8月30日(Su)
開催まであと38日
開館時間
9:00~17:00(観覧受付16:30まで)
料金
一般400円、高校生・学生200円
※団体料金(20人以上)あり
※中学生以下無料
※障害者手帳等をお持ちの方(付添1名)は無料
休館日
月曜日(令和8年7月20日、8月17日は開館)
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttps://saitama-rekimin.spec.ed.jp/konekone
会場
埼玉県立歴史と民俗の博物館
住所
〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町4-219
048-645-8171
企画展「土をこねこね1万年~土製品の考古学~」
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