特別展「アメリカが見た戦中・戦後の大阪 アメリカ国立公文書館所蔵写真展」

ピースおおさか(大阪国際平和センター) | 大阪府

米軍は、第二次世界大戦中は対日戦資料として、戦後は進駐軍の活動などの記録として、日本各地で撮影を行っていました。 そのため、アメリカ国立公文書館には、太平洋戦争から戦後にかけての日本に関する資料が、写真、映像、文書など、多岐にわたって保管されています。 特別展では、アメリカ国立公文書館が所蔵する戦中から戦後占領期の大阪に関する写真や映像を展示します。 今日まで残された貴重な記録資料を通して、アメリカの視点から、戦中・戦後の大阪を振り返ります。
会期
2026年9月8日(Tu)〜2027年3月28日(Su)
開催まであと54日
開館時間
9:30~17:00(入館は16:30まで)
料金
入館料:大人250円、高校生150円、中学生以下は無料、65歳以上の方と障がい者の方も無料(要証明書)、20名以上は団体割引
休館日
毎週月曜日、12/29~1/3、1/12、2/2、2/16、2/24、3/2、3/23
公式サイトhttps://www.peace-osaka.or.jp/
会場
ピースおおさか(大阪国際平和センター)
住所
〒540-0002 大阪府大阪市中央区大阪城2-1
06-6947-7208
特別展「アメリカが見た戦中・戦後の大阪 アメリカ国立公文書館所蔵写真展」
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