展覧会
美術館・博物館
レポート
特集
ニュース
プレゼント
学芸員募集
カンディンスキー 世界は鳴りひびく
―日本のコレクションでたどる画業と反響―
宮城県美術館 | 宮城県
みんなの感想
カンディンスキー
評価
Rating 0 of 5
Rating 1 of 5
Rating 2 of 5
Rating 3 of 5
Rating 4 of 5
Rating 5 of 5
びちゃ
1920年代前半の作品は、色調と油絵らしさがあって、想像力を掻き立てる良い作品が多いと感じる。その後は、幾何学模様とアメーバが多くなり、クレーやミロとも似た感じだが、緊張感にかける感じで、カンディンスキーらしさが薄れていく気がする。 版画作品の言葉なき詩には商人たちの到着や夕暮と同じモチーフがあって、背景と輪郭が混ざった表現は鏡にも共通している。こうした表現は以前から好きだったので、今回は版画を、まとめて見ることができたのは良かった。
おすすめレポート
もっとみる
ニュース
もっとみる
ご招待券プレゼント
もっとみる
学芸員募集
もっとみる
展覧会ランキング
もっとみる
特集
もっとみる
おすすめコンテンツ