~こころの学び舎(まなびや)~

生誕100年記念 松谷みよ子展

高知県立文学館 | 高知県

令和8(2026)年は松谷みよ子生誕100年! 松谷みよ子(1926-2015)は1951年『貝になった子供』で児童文学作家としてデビューし、『龍の子太郎』『ちいさいモモちゃん』『ふたりのイーダ』など、児童文学、民話、小説、詩集等、多岐にわたるジャンルで読者の心に残る作品を書き続けました。高知との関係も深く、『お月さんももいろ』に代表される土佐民話の採話・創作もしています。本展では、その生涯をひも解きながら、作品の魅力に迫ります。
会期
2026年10月17日(Sa)〜2027年1月11日(Mo)
開催まであと14日
開館時間
午前9時~午後5時(入館は午後4時半まで)
料金
観覧料:600円(常設展含む)高校生以下無料、その他減免あり
休館日
年末年始(12月27日~1月1日)
公式サイトhttps://www.kochi-bungaku.com/
会場
高知県立文学館
住所
〒780-0850 高知県高知市丸の内1-1-20
088-822-0231
生誕100年記念 松谷みよ子展
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