特別資料展「てきおう!先史松戸の生存戦略」/「牧を駆ける‐野馬奉行・牧士・村人たち」

松戸市立博物館 | 千葉県

人と地域の歩みをたどる2つの資料展を同時に開催します。  「てきおう!先史松戸の生存戦略」では、環境の変化に適応しながら生きた旧石器・縄文時代の人びとのくらしを、松戸で見つかった土器や石器と最新の研究成果から紹介します。  「牧を駆ける‐野馬奉行・牧士もくし・村人たち」では、小金綿貫家・千駄堀安蒜あんびる家に伝わる新出資料を中心に紹介し、牧を駆け巡った野の馬ま奉行ぶぎょう・牧士もくし・村人たちの実像に迫ります。
会期
2026年9月19日(Sa)〜11月8日(Su)
開催中[あと37日]
開館時間
9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
料金
無料
休館日
毎週月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
観覧時間の目安~60分
公式サイトhttps://www.city.matsudo.chiba.jp/m_muse/
会場
松戸市立博物館
住所
〒270-2252 千葉県松戸市千駄堀671
047-384-8181
特別資料展「てきおう!先史松戸の生存戦略」/「牧を駆ける‐野馬奉行・牧士・村人たち」
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