ウィーン分離派 1898-1918展 -クリムトからシーレまで-

Bunkamura ザ・ミュージアム | 東京都

本展は、今日まで存続するウィーン分離派の1898年の第1回展から、内部の意見対立を原因とする1905年のクリムトの脱会を経て、1918年までの、新たな絵画表現を追求した次世代の画家たちの活動に焦点を当て、いわゆる初期ウィーン分離派の活動を本格的に紹介する国内初めての展覧会です。オーストリア国立工芸美術館(MAK)、ウィーン市立歴史博物館をはじめ、国内外の美術コレクションにより、絵画、工芸、彫刻、版画、関連資料など約60作家の作品約180点を幅広く紹介します。
会期
2002年1月2日(水)~2月24日(日)
会期終了
開館時間
10:00~18:00(毎週金・土曜日は21:00迄) ※入館は各閉館の30分前まで
料金
【入館料】 一般1,200(1,100)円、大学・高校生800(700)円、中学・小学生500(400)円 ※( )内は20名以上の団体料金及び前売り料金
休館日展覧会開催中は無休
会場
Bunkamura ザ・ミュージアム
住所
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
05055418600
ウィーン分離派 1898-1918展 -クリムトからシーレまで-
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