—世界遺産への歩み—

ル・コルビュジェ 光の遺産

広島県立美術館 | 広島県

 フランスを拠点に活動した建築家ル・コルビュジエ(1887-1965)は、ピロティー、屋上庭園、水平の連続する窓、自由な平面と立面による空間など、その独創性によって20世紀建築に大きな影響を与えました。  彼の設計した22件の建築物が一括して世界遺産に申請されたのを機会に、彼の絵画や彫刻を始め、彼自身が撮影した初公開の写真、建築模型、設計図、建築内部の映像などにより、その特徴的な光の扱い方に焦点をあて、改めてル・コルビュジエの建築と芸術の魅力を振り返ろうとするものです。
会期
2008年8月1日(Fr)〜9月18日(Th)
会期終了
開館時間
9:00~17:00(金曜日は開館延長あり)
※入場は閉館30分前まで
料金
一般:1200円(900円)、高・大学生:700円(500円)、小・中学生:500円(300円) ※( )内は前売り及び20人以上の団体料金
休館日
月曜日(9月15日は開館)
会場
広島県立美術館
住所
〒730-0014 広島県広島市中区上幟町2-22
082-221-6246
ル・コルビュジェ 光の遺産
おすすめレポート
ニュース
ご招待券プレゼント
学芸員募集
展覧会ランキング
おすすめコンテンツ