増上寺秘蔵の仏画 幕末の絵師 狩野一信

法然上人八百年御忌奉賛 五百羅漢

【2025年度中まで全館休館予定】東京都江戸東京博物館 | 東京都

徳川将軍家の菩提寺として知られる港区・増上寺に秘蔵される「五百羅漢図」全 100 幅。幕末の江戸に生きた絵師・狩野一信( 1816 ~ 63 )が 10 年の歳月をかけて描いた入魂の大作です。明治初期の 廃仏毀釈 ( はいぶつきしゃく ) や第二次世界大戦中の空襲などの苦難を乗り越え、大切に守られてきた秘蔵の仏画 100 幅を、寺外ではじめて一挙公開します。
会期
2011年4月29日(Fr)〜7月3日(Su)
会期終了
開館時間
9:30~17:30
※入館は閉館の30分前まで。
公式サイトhttp://500rakan.exhn.jp/
会場
【2025年度中まで全館休館予定】東京都江戸東京博物館
住所
〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1
03-3626-9974(代表)
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法然上人八百年御忌奉賛 五百羅漢
法然上人八百年御忌奉賛 五百羅漢のレポート
法然上人八百年御忌奉賛「五百羅漢」
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腹から仏、脳天から水
畳一帖の大きさに5人の羅漢(らかん)×100枚で「五百羅漢」。幕末の絵師・狩野一信(かずのぶ)による空前絶後の大作は、鮮烈な色彩と強烈な陰影で凄まじいまでの迫力です。
会場
会期
2011年4月29日(金)~ 7月3日(日)
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