佐波理綴(さはりつづれ)30年の歩み展

東京セントラル美術館 | 東京都

佐波理綴国際振興会(京都市、1981年創立)の代表池口定男氏が開発してきた新しい織物「佐波理綴」は、光が当たる角度によってオーロラ現象のように色彩が変化する織物で、帯をはじめ、きもの、打掛、几帳、インテリア、小物として表現されております。 「佐波理綴」の名の由来は、正倉院宝物の中にある佐波理製の器(銅・錫・鉛の合金製)と相似たるところより名付けられました。この「佐波理」の30年の歩みを披露する展示会を、来る8月30日(火)から9月4日(日)まで、東京セントラル美術館で開催します。
会期
2011年8月30日(Tu)〜9月4日(Su)
会期終了
開館時間
(会期中連絡先)03-3564-4813
公式サイトhttp://www.portaltokyo.com/guide_23/contents/c02020tokyo%82%83entral.htm
会場
東京セントラル美術館
住所
〒104-0061 東京都中央区銀座2-7-18 メルサ銀座2丁目5階
03-3564-4600
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