―光と影の生命(いのち)―須田国太郎展 没後50年に顧みる

神奈川県立近代美術館 葉山 | 神奈川県

自然や人間の本質を真摯に追求した須田国太郎(1891-1961)――本展覧会では、1932年に東京銀座の資生堂画廊で開催された第一回個展出品作や独立美術協会出品作などを中心に、須田国太郎の風景や草花、鳥や動物などを描いた主要作品約130 点で構成して、独特の深遠な境地に到達した作家の世界を回顧しようとするものです。また当館をスタートにその後、茨城、石川、鳥取、京都、島根と巡回いたします。
会期
2012年4月7日(Sa)〜5月27日(Su)
会期終了
開館時間
9:30~17:00(入館は16:30まで)
公式サイトhttp://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/exhibitions/2012/suda
会場
神奈川県立近代美術館 葉山
住所
〒240-0111 神奈川県三浦郡葉山町一色2208-1
046-875-2800
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「黒の画家」は美術史家+美術家
戦前・戦後にかけて活躍した洋画家の須田国太郎(すだくにたろう)。生誕120年・没後50年を迎えた本年、大規模な回顧展が全国を巡回します。
会場
会期
2012年4月7日(土)~5月27日(日)
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