七夕の美術ー日本近世・近代の美術工芸をみる

静岡市美術館 | 静岡県

「笹の葉さらさら」「短冊」「織姫と彦星」…。七夕伝説は「乞巧奠(きっこうでん)」という、古代中国の魔除けの風習に端を発しています。本展では日本の近世・近代の絵画、工芸などにより、儀礼としての七夕、日本独自のもう一つの七夕・天稚彦(あめわかひこ)物語の絵巻などにより人々の「星に願いを」という思いをお届けします。
会期
【前期】6月23日(土)~7月22日(日) 【後期】7月24日(火)~8月19日(日)
会期終了
開館時間
10:00~19:00(展示室入場は閉館30分前まで)
料金
一般 800円(600円)、大高生・70歳以上 600円(400円)、中学生以下無料 ※( )内は前売り及び20名以上の団体料金 ※障害者手帳等をご持参の方および介助に必要な方は無料
休館日毎週月曜日 ※ただし、7月16日(月・祝)、8月13日(月)は臨時開館
公式サイトhttp://www.shizubi.jp
会場
静岡市美術館
住所
〒420-0852 静岡県静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー3階
054-273-1515
七夕の美術ー日本近世・近代の美術工芸をみる
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