恐竜時代のふくしま -化石が語るふくしまの古環境-

福島県立博物館 | 福島県

恐竜の全身骨格を3体展示! 恐竜時代のふくしまの化石を一挙公開! 地球の長い歴史の中で、中生代は地球上で恐竜が大活躍していた時代です。福島県の太平洋岸に分布する相馬およびいわき地域の中生代の地層から、近年、恐竜をはじめとする脊椎動物・アンモナイト・貝類・昆虫・裸子植物など、新種を含めた世界的に貴重な化石の発見が相次いでいます。展示では、これらの化石と化石を産する地層をもとに、恐竜時代のふくしまの生きものの姿や当時の環境を復元します。 全長10m近いアマルガサウルスなど、大型の恐竜の全身骨格も展示します。夏休みの期間、太古の世界をお楽しみください。
会期
2012年7月14日(Sa)〜9月17日(Mo)
会期終了
開館時間
9:30~17:00(最終入館は16:30まで)
料金
一般・大学生500(400)円
高校生300(240)円
小・中学生200(160)円
※( )内は20名以上の団体料金
休館日
毎週月曜日(ただし7月16日、8月13日、9月17日は開館)
公式サイトhttp://www.general-museum.fks.ed.jp
会場
福島県立博物館
住所
〒965-0807 福島県会津若松市城東町1-25
0242-28-6000
恐竜時代のふくしま -化石が語るふくしまの古環境-
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