ポール・デルヴォー 夢をめぐる旅

府中市美術館 | 東京都

ポール・デルヴォー(1897年~1994年)は、現実を超えた世界を描き出したシュルレアリスムを代表するベルギーの画家です。うつろな瞳の裸婦、夜汽車(よぎしゃ)、骸骨(がいこつ)、神殿などのモティーフが時間の止まった空間に閉じ込められたかのような、幻想的な作風で知られています。これまでほとんど紹介されることのなかった初期や晩年の作品も合わせて、画業の全貌をご覧いただきます。
会期
2012年9月12日(We)〜11月11日(Su)
会期終了
開館時間
10:00~17:00(入場は16:30まで)
料金
一般 900円(720円) / 高校生・大学生 450円(360円)/
小学生・中学生 200円(160円)
※( )内は20名以上の団体料金
※未就学児および障害者手帳をお持ちの方は無料
※常設展もご覧いただけます。
※府中市内の小中学生は「府中っ子学びのパスポート」で無料
※10月14日(日)は開館記念無料観覧日です。
※詳細はホームページをご覧ください。
休館日月曜日(9月17日・10月8日をのぞく) ・9月18日(火)・10月9日(火)
公式サイトhttp://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/
会場
府中市美術館
住所
〒183-0001 東京都府中市浅間町1-3
050-5541-8600(ハローダイヤル)
050-5541-8600(ハローダイヤル)
ポール・デルヴォー 夢をめぐる旅
ポール・デルヴォー 夢をめぐる旅のレポート
ポール・デルヴォー 夢をめぐる旅
ポール・デルヴォー 夢をめぐる旅
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裸婦とトラムが、夢にデル
「夢に、デルヴォー」という潔いキャッチコピーが掲げられた府中市美術館。ベルギーのシュルレアリスム絵画を代表するポール・デルヴォー(1897-1994)の、日本ではおよそ10年ぶりとなる回顧展です。
会場
会期
2012年9月12日(水)~11月11日(日)
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