プーシキン美術館展 フランス絵画300年

神戸市立博物館 | 兵庫県

モスクワのプーシキン美術館から、珠玉のフランス絵画が来日します 知る人ぞ知る、フランス絵画の宝庫ロシア。17世紀古典主義の巨匠プッサンにはじまり、18世紀ロココの代表ブーシェ、19世紀のアングル、ドラクロワ、ミレー、印象派やポスト印象派のモネ、ルノワール、セザンヌ、ゴッホ、そして20世紀のピカソやマティスまで――。プーシキン美術館のコレクションの中核をなすフランス絵画の質の高さは、フランス本国もうらやむほどのものです。 本展では、選りすぐりの66点で、フランス絵画300年の栄光の歴史をたどります。なかでも、ルノワールの印象派時代最高の肖像画と評される≪ジャンヌ・サマリーの肖像≫は、最大の見どころです。 「ロシアが憧れたフランス」の粋を、どうぞお楽しみください。
会期
2013年9月28日(Sa)〜12月8日(Su)
会期終了
開館時間
火~木・日曜日 10時~18時
金曜日 10時~20時
土曜日 10時~21時
(いずれも入館は閉館時間30分前まで)

開催する特別展によっては、上記の時間を変更する場合があります。
詳しくは当館ホームページをご覧ください。
休館日
月曜日(月曜日は祝日の場合、翌平日)、年末年始、その他臨時休館日
公式サイトhttp://pushkin2013.com/
会場
神戸市立博物館
住所
〒650-0034 兵庫県神戸市中央区京町24
078-391-0035
プーシキン美術館展 フランス絵画300年
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