堀尾金助と裁断橋物語、そして松江開府の祖となるまで

堀尾吉晴の軌跡

松江歴史館 | 島根県

松江開府の祖・堀尾吉晴、銅像が松江城大手前にいよいよ完成。天下人・豊臣秀吉とともに働いた戦国武将、吉晴の姿を追います。  島根県で初公開!かな文字で綴られた裁断橋擬宝珠(名古屋市指定文化財)の展示。  擬宝珠にある銘文は日本女性三大名文の一つと言われています。吉晴の子と伝わる堀尾金助が小田原の陣で亡くなり、その死を嘆いた母の手によって書かれたもので、今も『裁断橋物語』として語り継がれています。
会期
2013年6月8日(Sa)〜7月15日(Mo)
会期終了
開館時間
9:00~17:00
※展示室への最終入場時刻は閉館30分前
料金
大人 300円/小・中学生 150円
※団体20名以上で2割引
休館日
2013/6/20(木)
公式サイトhttp://www.matsu-reki.jp/exhibition/index.html
会場
松江歴史館
住所
〒690-0887 島根県松江市殿町279
0852-32-1607
堀尾吉晴の軌跡
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